【レイプ】クラスメイトのブルマを被っているところを目撃された結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:バックスキー さん(男性・30代)
タイトル:中学時代の思い出 ブルマを被っているところを目撃されて

中学時代のこと、当時はまだ女子生徒の体育時の服装はブルマーだった。
当然、セーラー服の時のスカートの下もブルマーだ。

中学時代の自分は溢れる性欲を抑えるのが難しく、狭い通路を通る際に気になる女の子の身体に触れたり、リコーダーを舐めたり、置きっ放しの体操服を弄んだり、やりたい放題だった。

そんな中学2年の頃、たまたま親が旅行でいない日の朝、寝ぼけて時間を1時間勘違いして焦って登校した自分は、教室について初めて時間の勘違いに気づいた。
皆が来るまでどんなに早くてもまだ45分程度ある。

誰もいない教室。
ただよく見ると、吹奏楽部のマリコの机には荷物がある。
朝練か、と納得した自分は、ギャル系で生意気でムカつきながらも、ちょっと可愛いマリコに色気を感じていた。

しかもあまり荷物を置きっ放しにしないマリコの私物は楽しんだことがなかった。
なので絶好の機会に、荷物を漁らないという選択肢はなかった。

意外と楽しめそうなものがないなぁと思って落胆しながら漁っていると、リュックの奥に中の見えない袋に入ったものがあった。

あまり期待せずに開いてみたが、中身は下着とブルマーであった。
朝練で汗をかいたら、トイレででも着替えるつもりだったのだろう。

思いがけない戦利品に喜んで、被ったり、噛んだり舐めたりして楽しんでいると、突然教室のドアが開いた。
まだまだ朝練中のはずのマリコが教室に入ってきたのだ。

「あれ?〇〇?早い…ってあんた何してんの!?」
最初は気づかず、声をかけてきたマリコだったが、途中で自分の下着を持っているのに気づいて、怒鳴ってくる。

しどろもどろに言い訳をする自分に、マリコは
「変態!早く私の荷物から離れてよ!」と警戒しつつ近づいてくる。
下着を返したが、「はぁ、最悪。着替えは汚されるし、ってかもうこれ着たくないし。本当キモッ」
とディスり続けるマリコ。

他の荷物盗んだりしてないでしょうね、といいつつ荷物を検めるマリコ。
そのままさらに自分に一線を越えさせる一言が出てきた。
「てか先生にも言うし、周りにも言いまくってやるから、覚悟しろよ、変態」

このままだとイジメの対象、親にバレる、高校受験の影響は?等頭の中はグルグルして、黙らせるしかないと思い、その瞬間、マリコに飛びかかった。

自分のことをなめていたのだろう、またいくら生意気とは言っても小柄なマリコでは、自分の力に抵抗できず、倒れ込む。
それでもマリコは、「早くどけよ!こんなことしてどうなるかわかってんの!」と言ってきた。

とりあえず叫ぶのはやめさせなきゃ、と腹を殴ると、少し怯えた様子になった。
他人に言えなくしてやるよ、という自分に、マリコは怯えた表情を見せる。

「えっ?ちょっ、やめてよ!洒落にならないよ。本当やめて」
生意気なマリコが怯えて懇願してくる、その様子にたまらなく興奮した。

もう一回今度は肩を殴ってから、無理矢理フェラをさせた。
すかさずちょっと噛まれたため、もう一回肩を強めに殴った。
次噛んだら、顔を思い切り殴ってやるよ。と脅して。

怯え涙を湛えながらも睨んでくるマリコ。
急がないと、色々やばいと考え、組み敷いたまま、ブルマとパンティを下ろす。

暴れる足が面倒で、足を伸ばしたままのマングリ返しのような態勢にし、のしかかって、杭打ち気味に突き込もうとするが、童貞の自分には上手くいかない。

アナルに押し付けてたようで、少し先端が入りかけたが、そんなとこ!違う!とマリコが叫んだため、気づいて角度を修正した。
抵抗は続いていたが、全力で抑え込んで、のしかかる。

うっ、とかああっとか、辛そうな声が聞こえたと思うが、きつさと気持ちよさでそれどころではなかった。
とりあえず奥まで進めると、「こんなやつに」と泣き声が聞こえる。

それにむかっとしながらも、優越感を感じ、杭打ちを始めると「痛いっ、やめろよ。本当やめて!」とまた大きな声を出してきたので、キスをして黙らせた。
フェラでもえずかなかったのに、キス後にはえずかれたので、ムカついて唾を鼻に流し込んでやると、むせながらえずきが酷くなった。

とりあえず黙ったならいいや、と気持ちよさのままに杭打ちを続け、そのまま黙って中で出した。中出しがいいとかよりは、外に出して周りを汚したり匂いでバレたら嫌だと思ったからだ。

血がついていなかったのは処女じゃなかったからか、処女だけど出なかっただけなのか、それはわからないが、始末が楽で助かった。

「今日の下着漁ってたこと言ってもいいよ。ここまでしたし、もう怖いものないわ。レイプされたことは言わない方がいいんじゃないかな?お前顔はいいし、やりたがるやつ他にも沢山いると思うよ?」
というと、黙って教室を出て行った。

自分はそのまま家に帰って寝たが、翌日以降マリコが話しかけてこなくなった以外は変わらない中学生活を送った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
吹奏楽部ですよね?

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