主婦ですが、出来心で出会い系に登録したら性奴隷に堕ちてしまいました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

タイトル:ほんの出来心だったのに…体を開発されて性奴隷へと調教されてしまいました…

最初はただちょっと、夫以外の男性にも触れてみたい、そんな思いからの出来心でした。
それがまさか、自分でも理性が利かない程に狂わされ、奴隷にまで堕ちてしまうなんて…

私は結婚5年目の29歳、さやか(仮名)です。
同い年の夫とは大学時代に知り合い、付き合って3年経った頃に結婚。
新婚当初の私は夫と一生幸せな夫婦生活を送っていくという希望に満ちあふれた日々を送っていました。

けれどその歯車が狂いだしたのは結婚2年目の頃。
職場で仕事を任され始めるようになった夫は出張も多くなり、家を空けがちになりました。
これまで年に1,2回だった出張が月に1,2回となると、必然的に私は独りの夜を過ごす事も多くなって…。

当時の私は、独りの時間が寂しいと感じる気持ちと、独身気分を味わえるという気持ちが半々だったように思います。
独身気分を味わえるというのは、私の周りはまだ独身でいる友人が多く、自由な恋愛を楽しんでいるようでしたから、それが羨ましいという気持ちもありました。

実を言うと私の男性遍歴は夫のみだったので、様々な男性と恋愛を謳歌する友人達は、最大限に人生を楽しんでいるようにも感じたのです。

夫と一生幸せに暮らしていく、と決めたはずなのに女として夫一人だけで終わっていいのか、という気持ちがこの時から頭をもたげ始めるようになりました。

そして、そんな私が手を出したのが出会い系アプリです。
といっても夫以外の男性と肉体関係を持ってみたい、というよりはただ、ちょっと一緒に食事でもして楽しく話ができれば、そんな思いで男性との出会いを探し始めたのです。

男性との出会いは思いの外すぐに見つかりました。
その日のうちに数人からのアプローチがあったのです。
私はその中の一人とコンタクトを取って会う事にしました。

食事をして話をして、という純粋なデート。夫以外男性を知らない私にとっては心がときめきました。
また、“可愛い”“好きになりそう”といった言葉を出会った男性からかけられるたびに、私はまだまだ女として魅力があるのではないかと思うようになります。

男性にちやほやされる。
この快感がやみつきになりました。
私はアプリを通じて様々な男性と食事へ行くようになりました。

出会った男性達はみんな、食事以上の関係に誘います。
この頃はまだ既婚者という自覚があったので応じる事はなかったですが、口説かれるたびに私は男性にモテるイイ女なのだと思い込むようになりました。

アプリで複数の男性と会って、セックス未満のデートを重ねる。
こんな日々が半年ほど続いた頃。
私はある男性と出会いました。
それが私を奴隷身分にまで貶めた人、カズヤさん(仮名)です。

他の男性と同じくアプリで出会ったカズヤさんは40代半ばの、まあ年相応の男性といった第一印象でした。
この日は夫が出張という事もあり、夜待ち合わせて近くにあった個室の居酒屋へ。

当たり障りない世間話や、夫の話、夫婦生活の話などをしていくうちにいつの間にかお酒の量が増えてしまったのは、カズヤさんが聞き上手でお酒を勧めるのが上手だったから。
もちろんこれも作戦の一つだったのでしょうが、当時の私は気づけませんでした。

居酒屋を出る頃には足取りがおぼつかなくなる程に酔ってしまった私。
“ちょっと休憩していこう”とラブホテルへ。
私が言われるがままになったのは、お酒に酔っていたからというのもありますが、この半年間、数人の男性とデートをした事で人妻としての貞操観念が緩んでいたから。
一度くらいいいかという思いもありました。

ラブホテルに入ってしまえば休憩だけで済むはずもなく、する事は一つで。

「あっ…はっ…ん…」
「旦那と最後にしたのはいつ?」
「…っん…一ヶ月前くらい…」
「まだ若いのに、一ヶ月もしてないと欲しくて堪らなくなるでしょ?」

こんな話をしながら、カズヤさんはゆっくり私の体を愛撫していきます。
乳房を優しく鷲掴みにされ、その先端に吸い付かれ舐め転がされると自然と腰も揺れて…
でも肝心の所にはなかなか触れてくれなくてもどかしい気持ちになってしまって…

「下も触って…」

夫には言った事もない誘うような言葉が出てしまったのは自分でも驚きで、この時私の中には淫らな欲求を抱えたもう一人の私がいる、と考えるようになりました。

続きを読みたい方は以下からどうぞ!

火遊びから奴隷へと堕落した人妻の告白

引用元:M女ペディア

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