飯場のおばさんとのセックスを別のおばさんに見られてた結果・・・・・・・・

投稿者:マンボウ さん(男性・50代)
タイトル:飯場のおばさん達と思春期を過ごした日々2話

1話(【童貞喪失】飯場のおばさんに18㎝のイチモツを気に入られた結果・・・・・・・・)で中1の夏休みに脱童貞した翌日の話です。
私の家の真向かいに、高齢のおじさん(60代前半)は大工さんでその奥さん(50代後半)の夫婦二人でこの家も2階で職人を雇っていました。

この奥さんに子供はいませでしたのでので、私はあまり遊びには行きませんでしたが、母とは朝方などこのおばちゃんともお喋りをしていましたが、そのお喋りの横で私はボール遊びをしていましたが、おばちゃんが母に「あんたとこの屋根の下にスズメが巣作ってるわ」との話で、母が私に「yちゃんの家の屋根下スズメが巣作ってるねんて!」

おばちゃんは「うちの窓から見えるでー!みにくるかー!」
そして、母が「見せてもらいに行っといで!」と言うので、私は少しおもしろそうなので、おばちゃん家に上がらせてもらいました。
母は直ぐ買い出しに行きました。

おばちゃん:「ほら、あそこ見てみ!なあ今も飛んで来て作ってるやろう?」
私:「ほんまやー」と私はおばちゃん家の窓から少しの間雀の巣造りを見ていましたが、おばちゃんから衝撃の言葉と行動が出ました。

いきなり、私の短パンの脇の太ももから股間へ手を入れて来たのです。
私:「え、何?おばちゃん、どこ触ってんの?」
おばちゃん:「ボク、(このおばちゃんは私の事を”ボク”と呼んでました)昨日の朝方便所で久美ちゃんのおばちゃんとええ事しとったなー?おばちゃん、あの時隣の便所に居てたんやで!」

私は驚きましたが同時にどう誤魔化すか?短時間で考えました、でも、おばちゃんに見透かされてました。
「言い訳考えても無駄やー!、何もお母さんに言えへんけど、なんであんな水商売のオバハンとあんな関係になったん?」

私は母に言わないと聞いたのでとりあえず、ありのままの経緯を話しました。
ちなみにこのおばちゃんの容姿は痩せ型で色気も全く無く、顔はワシバナで色黒で漫画にでてきそうな魔女のような顔です。

私からすると、全く性の対象ではありませんでした。
河内弁で口調が荒かったのを覚えてます。
おばちゃんは冷たい麦茶を出してくれました。
この家もエアコンが無くて私はすぐに全身汗まみれになってきました。

そしておばちゃんは
おばちゃん:「そうかー!ほなー早速、その半ズボン脱ぎや!あんなおばはんにだけ見せたり弄わせたりして、おばちゃんにもやらせんかい!」と言いながら、私の短パンを脱がして、パンツに着いた黄ばみをじっと見てクンクンと匂いを嗅いでました。

私は「匂わんといて、恥ずかしいから」
おばちゃんは「ええがな、これも楽しみのうちや」と言いながら、パンツを脱がして、パンツの黄ばみ汚れをシュパシュパ舐めたり、吸ったり、匂ったりしてんました。

おばちゃん:「大人のおっさんにはこんな黄ばみや匂いはないからなー!」と言うとつぎにまだ、勃起していない、私のチンポに手をかけてきました。
このおばちゃんも結局は母に言わないのをエサに、私のチンポが狙いのようだと察知しました。

余談ですが、このおばさんの家の裏あたりが建築の材料置き場になっていて塀で囲まれて周りがちょっとした草むらの空地なっていました。
その場所におばちゃんところに土地ではなかったのですが物干しを造り、洗濯干し場所にしてました。

私はオシッコが間に合わないときは、その、塀に向って何度か用を足していましたが、よくおばちゃんが干し物に来ては何度か私の毛が生える前のちんぽは見られてました。
おばちゃんはいつも、見て見ないふりをしてました。
そしていつもオシッコの最中の私に「ボクやったら、ええよ、我慢出来ひんやろう?、便所遠いしなー!」って言ってくれました。

話を元にもどしますが、そんなおばちゃんが私の方尿の時に見てたと言える決定的なセリフを私のパンツをずらして言いました。
おばちゃん:「ついこの間まで毛はまだ生えてないと、思ってオシッコの時に見てたのに、知らんまにこんなに生えてるやないの!それも、あんな水商売くずれのおばはんに先にやらてしもてー!うちが先に狙ろうとったのに、もう」

おばちゃんはそう言うと、おもむろに私のチンポをつまんで、皮を剥いたり被せたりの上下運動をしてきました。
私のチンポは直ぐに勃起し、おばちゃんは剥いた状態で舐めてきました。

そして、おばちゃんは「ここへねんねし」
畳の床へ寝かされ、フェラチオ、裏すじ舐め、尺八とそのかたわらで私の乳首、ワキも舐めまくりました。
私は3回目くらいの尺八で首を大きく振られた時に
「はぁ、はぁ、あ、あぁぁ~~!あ、あ」
とまたしても、喘ぎ声と共にあっけなくイってしまいました。

久美ちゃんのおばちゃんと同様にこのおばちゃんも「ゴックン、ゴックン」と2回くらい飲んだ音がして、まだ残り性子が出ているチンポを「チュー、シュパ、」と吸い上げるように舐めていました。

おばちゃん:「やっぱり若いのう、こんないっぱい、おばちゃんの胃袋に飲ませて、まだ、出てきてるやんけ!」
河内弁のおばちゃんにも慣れてきてました。
そして私は「ごめんなさい、あまりにもおばちゃんが上手かったから、言う前にイってもた」

おばちゃんは「ほんまや!ちゃんと言うてや、ボクの子種やったら、なんぼで飲んだるけどな、そんなに気持ち良かったか~?、久美ちゃんとこのおばちゃんとどっちが上手い?」と聞いてきました。
私は返答に困り、とりあえずこのおばちゃんのテクニックの方が上手かったの本当でした。

私:「おばちゃんやわ」
おばちゃん:「私か?そやろう、実は私なー、若い頃は今で言う売春婦してたんや、そら、男のチンポのどこを責めたら気持ちええんか、ようしっとるよー!」
続いて、「後でまた、あの、水商売のおばはんとこでヤラれに行くんか?、まぁ、昔はおばちゃんの住んでた所もそやったけど、田舎の村みたいなとこは、ボクくらいの年になったて、チン毛生えて来たら、近所のおばさんの世話になって、こうやって女を教えてもらんや、そないせんと、ボクの年頃の男の子は溜まってきたら辛抱できひんやろ。と言うて近所の若い娘にやり方もわからんし、わかったところで、今度は嫁入前に腹まされたら、親がたまったもんやないからや」

続いておばちゃんは「それを上手いこと母親が身を持って教える訳にいかんしなー、年頃の男の子の母親はそのへんも分かって近所のおばちゃん達に男にしてもらうんや!」
中1の私には衝撃の話でしたがその後、H系のこのサイトのような、体験談的な本などでそういう話を幾つか読んだり、耳にした事がありました。
その度に自分の誰にも言えない過去を思い出していました。

話しをまた、戻しますが、このおばちゃんとの後で自分の家に一旦帰って、遅い朝食を食べました。
飯場の職人たちのご飯は白飯と味噌汁と漬物だけですが、私はいつも職人たちや父親の弁当のおかずの残りを朝に食べていました。

デブ体型なこともありますのでドンブリにご飯を3杯は朝から食べていましたが、この時は、おばちゃんの相手をして、出すモノも出してましたのでさらにご飯を食べるのが自然と増量してました。

私は朝食後に早速、久美ちゃんのおばちゃんの家に行き、河内弁のおばちゃんに私と久美ちゃんのおばちゃんが昨日共同トイレでフェラチオされてた事がバレてた事を話しました。
その後、脅されてフェラチオをされた事も話しました。

するとおばちゃんは「そうなのー、それで、あんたは口されてどうだったの~?」
私は:「何が?」
おばちゃん:「イッタのー!」
私は、隠しても仕方ないので、「うん」といました。

おばちゃん:「チンポ出しなさい!」と早速短パンを下ろしてきました。
そしておばちゃんは「ほんとに、なんで、あんなおばはんでイったのー!汚らわしい!」
おばちゃんはかなり、怒っていましたが、中房でまだ空気が読めない私は、河内弁のおばちゃんのはしてた事を全て久美ちゃんのおばちゃんに話しました。

売春婦だった事、昔は近所のおばさん達に男を教えてもらう事とか全て話しました。
すると久美ちゃんのおばちゃんは「わかったわ、でもセックスは許してないやろうね?それだけはダメよ、まだチンポをイジッて、口でヤラれるんはまあ、許したろう、でも、あんなオバハンとSEXはしたらあかんよー!チンポにオメコをこすりつけて来たら、逃げなさい、あんたのチンポは私だけののもんやからね」
と完全に久美ちゃんのおばちゃんは私を今で言うセフレ状態と思ってるようでした。

どちらのおばちゃんも私からすると、女性としては年齢が違うにしても、好みとしては対象外でしたが、デブでイケメンでもなく、彼女が出来そうにない私からすると、都合の良い性処理道具の二人でした。

早速おばちゃんは:私のチンポを舐めたり、咥えて首を振ってきました。
そしておばちゃんは、「どう?向こうのオバハンの方が上手い~?、でも起ってるよね!」と聞いてきましたが、確かに舐めや尺八のテクは河内弁のおばちゃんの方が、上手いと思いました。

私は返答に困りましたが、「おばちゃんの方が上手いよ」っとウソをつきました。
するとおばちゃんは「ウソついてるでしょう?だって昨日のあんたはもっと喘ぎ声出してたじゃん?」
続いておばちゃんは、「あんなオバハンに負けてたまるか~!!」
と自分のTシャツを脱ぎ捨てるとブラジャーを外して、パンツも脱ぎ出して、私の上に覆い被さるように乗ってきました。

そして、すぐに私のチンポはおばちゃんのオメコに挿入されました。
おばちゃんのオメコの中は既にぐしょ濡れで入れられた瞬間から最高の気分でした。
おばちゃんの高速ピストン腰振りが始まり、私は朝も河内弁のおばちゃんに抜かれてるせいか、昨日よりは長く持ちました。

しかし3分もすれば、やはりイキそうな快感がこみあがって、私はまたしても喘ぎ声を発してしまい「はぁ、はぁ、あ~あ、あ、あかんおばちゃん、イクわ、あ、やばいって、あ」
おばちゃんも「おばちゃんもよ、はぁ~あ~~ん、あ、イキそうやわ~あ、はぁ、あ~~~~~んぐぅ~、、、はぁ~!」と先にイってしまったので、私の顔に倒れ込み、息が切れしうになっていました。

私は中途半端な状態で腰振りがやめられたので、下からおばちゃんに突き上げるように腰振りをやってみました。
そしてH本で覚えた栗とリスを指先でイジってみました。
すると、私もイキそうになり、おばちゃんは、再び
「あ、あ、はぁ~!コラー!いつの間にそんなの事覚えたの?」

私は以外と長持ちし、若さにまかせて腰を振り続けてながら、栗とリスをイジりつでけると、おばちゃんのオメコがギューと締ってきました、
おばちゃんは「ハァ~ハァァァガァ~!またイク~!」と言いましたが、少し前に私の方が我慢出来ずに、(ドピュ、ドピュド、ピューー)っとおばちゃんのオメコに発射しました。

その日の昼からまた、母が買い物から帰って昼食をたっぷり食べました。
そして、昼から、共同トイレでオシッコをしてました。
すると大きい方のトイレが(ジャー)っと音がして、河内弁のおばちゃんが出てきました。
そして、おばちゃんは「ションベンしてんのけ?」と言いながら、やはり私のチンポを触ってきました。

おばちゃんは私の放尿中のチンポつまみながら
「持っといたるから早よ出してしまい、そやけどやっぱり日頃は短いのう!これがあんなに大きいなるやんやなー、おばちゃんの口が裂けそうなくらいなー!」とおばちゃんが喋ってる間に、私の方尿は終わってましたが、おばちゃんはそのあと、皮を剥いたり、被せたりで、シゴキ出しながら
「終わってからこうやって、ようしごいて、残ったションベンを飛ばすんや、ほなら、あんなにパンツ汚れへんからな」と我が子にオシッコの仕方を教えるように言いながら、手に付いた私の尿をいったんなめました。

そして、再びチンポを触ってしごいてきました。
私は「おばちゃん、オシッコなんか舐めたら汚いよー!」
おばちゃんは「今さら何言うてんのん、それに、あんたもう起ってきたやんか?」と言いながら短パンの中へチンポを直しました。

そしておばちゃんは「おばちゃんとこ行こう!おいで」と言って周りに近所の人が居ないのを確認し、「ボク、先におばちゃんとこ行っとき」と言うので、おばちゃん家に、先に入りました。
後からおばちゃんが入ってくると、「チンポ起ててるから、歩きづらそうやったなー!」と言いながら笑いました。

私は「そんなん言わんとってーや!」と言うとおばちゃんは私の短パンとパンツをずらしながら「どれ、ほなー、ちょっと、起ってるのんを味見したろう」と言いながら、チン汁と残尿が混じったチンポを嘗めて「ええ匂いしとるの~、そやし美味わ~」と言いながら首を降り出し、尺八が始まりました。

私は横になって、尺八をしてもらってると、おばちゃんは自分のオメコをイジりながら
「朝、うちの口に出した後でまた、あのおばはんとこ行ってたやろう?、もうオメコまでやったんけ?」と聞くので私はうまいウソが見当たらず、無視してました。

おばちゃんは「やったんかー!、チキショー!うちの方が先に小さい時からあんたのチンポは見てるのにーもう!」と、おばちゃんのは興奮と怒りがこみ上げて来たのか、自分パンツを脱ぎだし、私の上に乗って、私のチンポ掴むと、オメコにいっきに挿入しました。

その早技は流石売春婦だと思い、その後も、久美ちゃんのおばちゃんみたいな高速回転ではなく、締めたり、方向を変えたり、後ろ向きになったりと、元売春婦の技で私をせめまくり、これも、私はこの日3発目の発射にもかかわらず、2分も持たずに私は、
「あ、あ、ハァ、ハァ、ハァ、おばちゃん!あかんてーあ~、イクって」

おばちゃんは「ええよ、イキ、イキ、おばちゃんは、なんぼ中に出しても、子供は出来ひんから、いっぱい出しなさい」と言うと、おばちゃんは、私の上で腰を振りまくりました。
私はあえなく「ハァ、ハァ、ハァ、おばちゃん!あかんて、あかん、あぁ~~~~~~」(ドピュドピュドピュドピューー)

私は心情的にはこのおばちゃんにSEXはしたく無かったですし、中に出すのは、初彼女にと、モテナイデブ少年のわりには、淡い期待と夢があったのですが、あっけなく私の童貞は奪われました。この、中1の夏休みはほぼ平日は午前中に久美ちゃんのおばちゃんに、午後は河内弁のおばちゃん
に私のチンポは犯され続けました。

そして、夏休みが終って学校へ行きだすと、時間的に二人のおばちゃんに毎日相手するのは無理がありました。
昨今のように携帯やスマホで連絡を取れる事も出来ないので、学校からかえって友達と遊ぶ約束がない日に友達の家に、遊びに行くふりをして、双方のおばちゃんの家に交互に通うくらいでした。

そして、私の中1の終わりの春休みの前の事でした。
久美ちゃんのおばちゃんところは、旦那さんが昔の反社会的組織の友達と詳しくはわかりませんが、何か犯罪を犯して警察に逮捕され、残されたおばちゃんと久美ちゃんは飯場を出て行きました。

そして、河内弁のおばちゃんの旦那さんも会社で言う、定年で退職と同時に引っ越して行きました。
私は、性処理をしてくれる、おばちゃんをいっぺんに2人失いました。

3話へ続く

 

管理人の戯言(´・ω・`)
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