【奇跡】非モテの僕が職場のアイドルを連続潮吹きさせた経緯話す・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:オル さん(男性・30代)
タイトル:職場のアイドルが…連続で潮吹き!

職場のアイドル…
そんな存在の彼女は僕にとって高嶺の花でした。

色白でスレンダーなスタイル
美人と可愛いの丁度真ん中くらいの絶妙なバランスの整った容姿。
肩くらいまでの長さに軽くパーマをかけてフワッとなびく髪は、屈託のない笑顔と合わさって
天使かと!
思わず見惚れてしまうようでした。

僕だけではなく上司のおじさんや、先輩など様々な男性を惹きつけて…
時には、熱烈な口説きを、柔らかく流し、時には、セクハラまがいの発言を華麗にかわす、皆が憧れ、飲み会で隣の席を入れ替わり奪い合う(そして皆潰されるw)
そんな魅力的な女性でした。

太り気味で、平凡な存在の自分には彼女とどうこうなることは妄想こそすれ、現実にはなり得ない…
それでも、同僚として少しずつ仲良くなり、こんな関係でも…ずっと続いていけたら楽しいし、嬉しいなと思い始めていた頃…
ちょっとした事件が起きました。

たまたま、仕事の愚痴を聞いてもらい一緒に飲み屋で話している時にこんな話になりました。

僕「そう言えば、潰されたことはあるけど、潰れたところは見たことないなw」
彼女「そんな簡単には潰れないですよw」「だってかわりに飲んでくれるんですよねw」
僕「じゃあ、今度本気で潰しにいって良い?」
彼女「へぇ、そんなに潰れたいんですかw?」

そんな会話が、その時は神懸かり的に盛り上がり…
彼女の家で飲み比べ(ハンデ戦)をすることになったのです。
彼女「変なことしたら警察呼びますよw」
という縛りつきで、期待も打ち消されての…
でもドキドキしながらのお家飲み会に発展をしました。

はじめはゆっくり語りながら…
お互いに、潰れないようけん制しながら飲んでいると…
気づいたらワインが2本飽き…
酔いが深まってきました。

彼女はまだ全然余裕がありそうで、白い肌がほんのり赤くなり、こころなしか視線が少し覚束ないくらい…
でも、距離感はお酒のせいか少し無防備に
時々足が触れてドキッとするような…
そんな状態が1時間くらい続きました。

その心地良さのせいか…
少しずつ僕の理性は奪われ…
それを抑えるために飲んだお酒は逆効果に…
身体とこころのコントロールを狂わせていたのだと思います。

ほんの一瞬、たまたま、彼女がこちらに姿勢を崩したタイミングと…
僕がベッドにうなだれて彼女の方に身体を倒したタイミングが重なりました…

偶然彼女の肩にもたれかかるような姿勢になり…
彼女が小さな声で「ちょっと…、ダメでしょ…」
そう耳元で囁くように…
でも、動揺して少し息をのみように言った言葉が…
僕の理性をさらに麻痺させました。

肩にもたれたまま…酔ったていにして
しばらく動かずに止まっていました。
彼女「ちょ…ダメって…」
言っても彼女は動こうとしません…。

ずっと憧れていた職場のアイドルの…
肌が触感が、身体の柔らかさが、髪の匂いが…
僕の下半身を、多分彼女に伝わるだろうと思うくらいに固くしました。
彼女「ちょ…ダメだって…」

思わず、ゆっくり…抱きしめました。
彼女「…ダメ。」
少しはだけた服の中に…
抱きしめた手が入って…
思わず触れてしまったブラを…
勢いで上にズラしました…。

彼女「ん…えっ…ちょ…まって」
指先に固いものが触れ…
反射的に軽く弾いてしまいます…。
彼女「あ…ちょっと…んん。」

その感触に目を向けると…
職場のアイドルの…
夢に見た…
妄想した…
白い肌の控え目な膨らみの先端に…
ピンク色の突起が立ち上がっていました。

彼女「…(声を押し殺して)」

無意識に、本能的に、指は下へ下へ
ズボンのボタンを外し…
彼女「んん…あ…まって…」
少しの抵抗を振り切って、下着の中に指が入ると…

クチュ…
彼女「あっ?」
クチュクチュ…

みんなの憧れの女の子のソコは…
音が響くくらい…
びっちょり濡れていて…

職場の彼女の姿と目の前の彼女の姿が合わさって…

妄想までしてた、アイドルのアソコの…
そんな状態に…
どうしようもない興奮が押し寄せてきました。

その姿を…
そんなアイドルの誰にも見られてはいけない部分を

思わず…
誰か、他の人にもこの興奮を共有したい欲求に襲われて…

思わずスマホのカメラで動画を撮っていました。
彼女「や…変態…ん…あっ」

どうしても、アイドルのソコの…
妄想との差を確かめたくて、濡れた部分を隠しているヒダを開いて穴の中をカメラで照らして映します。
彼女「変態…変態…っ」
言葉と共に、大事な穴からお尻の穴に透明な汁が伝って…
穴の中が痙攣している映像が取れます。

思った以上に、可愛いくて…
感じやすくて…
卑猥に濡れやすいアソコに…

イメージしていた清純な彼女の姿とのギャップに興奮は止められず…
そのまま何度も生で入れて突き続けました…。

その感触を忘れないように時間をかけて何度も奥を味わうようについていると…
彼女「あ!あ!いく…」
プシャ~……?
驚いたことに…
職場のアイドルが…
目の前で、お漏らしするように潮を吹きました。

さらに突き続けると…
彼女「あ、やめて、また出る…」
プシャ~……
彼女「もう…まって…あ…いや」
プシャ~……

アイドルの連続潮吹きに…
憧れていた女の子の…
他人には絶対に見せてはいけない痴態に…
忘れられない記憶と興奮が僕の中に残りました。

彼女と普段出会うと、その時のことを思い出して…
職場のアイドルのピンクの乳首…
濡れたアソコの音…
お尻まで垂れた愛液…
乱れたイキ顔…
連続潮吹き…

職場の誰かに、この話を共有してみたくて…
撮った動画を見せて一緒に彼女の痴態に興奮したくて…

でも、その勇気が出ずに、ここに投稿しました。
職場の誰かが、気づいてくれたら…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
裏山死刑ですな…w


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