※閲覧注意※欲求不満な痴女に狙われるとこうなるっていうリアルを教えますww

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

M男の皆さんはいちばん興奮するプレイって何しょうか。
僕は間違いなく射精管理です。

射精管理には禁止や寸止めや命令など色々なやり方があります。
普通なら自分の意志で自由なタイミングでしていいはずの射精に「許可」がいるという情けなさと屈辱。

そんな最高の射精管理の中でも僕が特に好きなのがオナニー命令です。
ただ目の前で「しなさい」と言われてやるだけですがこの快感は一度知ってしまうと病みつきです。

そんな僕が知り合ったS女性にあちこちで射精を強要された体験談を書いてみようと思います。
時間がある方はもしよければお付き合いください。

【場所①】知り合ったS女性の部屋にて

僕のようなM男がどこでS女性と知り合ったかというと出会い系です。
S女性がM男性を探してるような掲示板ですね。

この日の夜はそこで知り合ったS女性の部屋。
「いつもやってるようにして見せて」とオナニー命令されて全裸でオナニーさせられました。

恥ずかしげもなく勃起したチ●ポをじっと見られたまま僕はシゴき続けます。

まるで視線でチ●ポを突っつかれているようで時々気持ち良すぎてビクッ!とかなってしまいました。

快感に腰を動かしていると彼女はゴミ箱に捨ててあった割りばしでペシペシと僕のチ●ポを突っついてきました。

「うわ、おもしろ~い」

割りばしが敏感なカリの辺りに当たるとチ●ポがビクン!と動いてしまいます。
寸止めを指示されたり散々弄ばれた後、裏筋を刺激していたらイッてしまいました。

カーペットを汚したらダメなので掃除しやすいフローリングの部分に発射してフィニッシュ。
寝る時間になっても僕は飼われている身なのでベッドで一緒に寝させてくれません。
床で寝ました。

射精したのに寝ている彼女の姿を見るとまたムラムラしてきます。

【場所②】部屋のベランダ

朝になり起きます。
興奮していたのか思ったより早く目が覚めてしまいました。
彼女起きてきました。

「寝てる私の姿見て1人でやってなかった?」
「してませんよ~」
「じゃあ証明してみせて。してなかったらもう余裕で出せるよね?朝らしくベランダでやるとかどう?」
「え…?」
「決めた。ベランダでやって見せて。優雅にボサノヴァでも流そっか?笑」

そうして僕はベランダでオナニーさせられました。
さすがに全裸はやばいので上は着せられましたが(笑)

隣人に知られたらまずいので絶対に声を出さないように念を押されました。
そのドキドキ感がたまらなくて朝からもうギンギン。

場所的に時間をかけるわけにもいかないので勢いに任せて手加減なしでイキました。

「まだ朝だけどオナニーって1日何回ぐらいできるのかな?」

彼女は独り言のようにそう呟いてました。

【場所③】駐車場で車を降りる時に

日曜日なので2人で出かけることになりました。
一緒に出掛けるのは初めてなのでかなりドキドキしていました。

僕が運転する車で某ショッピングモールに到着。
降りようとすると

「ちょっと待って。車の中だったら見えないよね?やってみて。」
「え…?」
「ちょっとだけドア開けようよ。絶対見えないって。」
「ほんとにやるんですか?」
「お願い。見せて。これでどう?」
と彼女はこっちに近づいて谷間をチラ見せしてきます。

お出かけなので彼女は香水を付けていていい匂いがします。
その匂いと密着感で少し前にベランダで射精したばかりなのにまた勃起。

「いけるじゃん。じゃあよろしく。」

そう言って彼女は僕のチ●ポをポンポンと励ましてくれました。
誰かに車内を覗かれたらどうしようという緊張感の中彼女の視線と匂いをオカズにイッてしまいました。

昨日の夜から数えて3回目、さすがに射精に勢いがなくなってきていました。

 

続きを読みたい方は以下からどうぞ!

1日10回、出会い系サイトで知り合ったS女性に射精を強要されたボクの体験談

引用元:女王様とお呼び!


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