【童貞喪失】飯場のおばさんに18㎝のイチモツを気に入られた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 11 分で読めます。

投稿者:マンボウ さん(男性・50代)
タイトル:飯場のおばさん達と思春期を過ごした日々1話

40年程まえの私の少年時代の話です。
私の父は建築関係の親方をやっていた関係上、母と兄と4人で2階建てのプレハブ住宅の宿舎に住んでいました。

2階は大広間で父が雇ってる職人が多い時で10人くらい住込みで働いていました。
父も鳶の親方で毎日、工事現場に職人たちを連れて仕事をしてました、
母は職人たちの食事作りで毎日大変多忙でした。
私の住んでいた、こんな宿舎を当時飯場と言われていました。

私の家のような飯場の棟が大きな構内に6件立っていました。
トイレも共同トイレでこの6件5m程の離れ大便用が4部屋とすぐ横に男の小便器が2つありました。
2つの間には隠すものはありません、
このトイレ全体で小屋になっていました、もちろん、家風呂は無いので、各自近くの銭湯に行きます。

私の家のように家族ぐるみでやっている棟やご飯炊きのおばちゃんが住込みで職人のご飯炊きをしているところもありました。
母は近所のおばちゃん達といつも仲良く喋ったり、おかずの交換などもして、私のような子供が居るところは子供どうし遊んでいました。

私が中学に入学と同時、11歳年上の兄が結婚して家を出て家庭を持ったせいでせまくるしいのが少しましになりました。
こんな飯場の間取りは玄関から入ると広い台所兼職人たちの食堂、ここまでは、土足、そして、その奥に私の部屋が6畳二間ありました。

隣の家とはおそらくベニヤ板1枚しか仕切がなく、大きな声を出せば、隣に聞こえてました。
このとなりの世帯は内と同じように、私の両親より若い夫婦と5歳の女の子と3人家族で2階は空家でした。

ここのおばちゃんが40歳くらいで、私の母(53歳)よりかなり若いおばちゃんでしたが、私の母と仲良しでした。
おじさんはほぼ遠方の工場現場へ出稼ぎ労働者でしたので、おばちゃんと5歳の久美ちゃんと言う娘と二人暮しでしたので、私は久美ちゃんと良く遊んであげました。

私はこの頃から、かなり太ってる肥満児でした、
身長165センチ体重90kgはあったと思います。
おばちゃんは、水商売の女の人でおじさんは背中に入れ墨があったので後でわかったのですが、反社会組織のおじさんと水商売のおばちゃんが結婚して二人とも堅気の生活を始めたのです。

おばちゃんからは私はy君と呼ばれてました。
中学1年の夏休みが始まって、部活も運動部に入りましたが、この体型で基礎練習がきつくなり、入学後夏休みまでに辞めてました。

母はいつも午前中は買い物に半日近くかかってます。
職人たち食料を買い出しに朝出かけると、昼まで帰って来ませんでした。
私は中学入学した頃にチンポに毛が薄っすらと生えてきました。
友達の家で3人くらいでエロ本を見ながら、センズリの仕方も覚えたので夏休みの朝の母が留守中は二部屋しかない我が家では、ここしかないくらいのセンズリの時間でした。

ちょうど兄が結婚で家を出て行く時に、エロ本漫画をたっぷりと置きみやげしてくれたので、おかずにはこまりませんでした。
夏休みに入って2~3日が経ったひの午前中の事です、私はいつものように、エロ本でセンズリは始めようとした時の事です。

隣の久美ちゃんが、「お兄ちゃん遊んで~」と急に部屋に入って来ました。
(こんな飯場なので昼間は鍵もかけてませんし、近所も玄関先台所兼食堂まではお互いに入りたい放題の間柄でした。)
私は慌ててズラしてた短パンを上に上げて、勃起したチンポを直しました。
私が小学校の頃からよく遊んで上げてたのですが、中学生になってからは時々でした。

久美ちゃんは少し、ビックリしたような感じで言いました、
「お兄ちゃん、何してたの?お家でオシッコしたらあかんよ~」て言ったので
私:「チョット、おちんちんのあたりが痒かったから、何か出来物でもできたのかな?~っ見ててん」と、その場はしのぎましたが、勃起したチンポが中々おさまってくれなかったのです。

久美ちゃんお人形遊びをしながらもおさまらず、この頃の私のチンポはデブ体型の方はよくわかると思いますが、通常時は周りの肉に覆われて、皮にしわがよるくらいで3センチくらいの短いチンポです。
よく友達に見られた時も「お前のん短いなー」ってよく言われてました。

でも、勃起すると、当時自分でも測ってみると18センチくらいあり、自分で言うの何ですが体に、比例して、太さは勃起前でもかなりのもんです。
今ではありませんが、当時コカ・コーラ1リットル瓶(昨今のペットボトルとは違って口が大きい硝子瓶)に悪戯半分でチンポを入れて、遊んでるうちに勃起して、抜けなったくらいでご想像が着くと思います。

話しを元に、戻しますが、久美ちゃんに遊んで上げてる時に、久美ちゃんが「お兄ちゃん!おちんちん見えてるで~」と私の股関に指指しながら言いました。
当時の短パンは丈が短く、さらにデブの私は、いつも伸縮がよく効く素材のものを愛用してたので、勃起でテントを張った状態で、あぐらをかいて座ってたので久美ちゃんには短パンの隙間から丸見えだったのです。

私は腹も出ていたので、自分の股関をあまり確認出来ない状態でした。
私は「どこ?そんなところ見ちゃあかんで~」と言うと、久美ちゃんは私のチンポを触ってきました。
私は「ダメ」と言いながら、久美ちゃんの手を退けようとしても、久美ちゃんはしつこく触ってきましたので、少しさわれば、納得するだろうと思い、私は
「チョットだけやでそれと、ママに言うたら絶対あかんで!」
久美ちゃんは、うれしいそうに「うん」と言いながら、私のチンポを短パンの隙間から触ってきました。

よくよく気がつけば5歳の女の子とはいえ、チンポを自分の手以外で触られたのは初めてでした。次第に収まりかけてたチンポは再び勃起して、私も、短パンの中が窮屈になり短パンを下ろして、久美ちゃんに「こう握ってごらん、それでこうしてごらん」っと私は久美ちゃんに上下運動を教えました。

久美ちゃんは素直に言う事をきいてくれました。
その時に部屋の戸が開きました。
久美ちゃんのママでした。
おばちゃんは戸を開けると同時に「久美子来てない?、え~、なにしてるのん?」
私は久美ちゃんの手をはねのけてパンツと短パンをあげました。
そして内心マズイな~となり少し沈黙がありました。

おばちゃんは30後半~40歳前半くらいで水商売出身らしく、いつも濃い目の化粧で体は細身で160センチくらい、茶発のロングヘアで少しキツイ顔立ちの女性でした。
おばちゃんは「とりあえず、久美子はもう良いからお外で一人で遊んでなさい、?君は家にきなさい、ママが良いって言うまで、家に入ってきちゃあかんよ久美子!」

そして、隣のおばちゃん家で説教が始まりました。
おばちゃんは「何であんな事になったのん?」
私はセンズリをしている時からの経緯をありのまま言いました。
おばちゃんは「もう!。。。それで、この事をお母さんに聞いてもらおうか?」
私は直ぐに「それだけはやめて!お願い!」

小学生の頃から可愛がられてましたが、おこった時、怖いし、性格も気のきつい女性でした。
すると、おばちゃんは、「それじゃ、おばちゃんの言う事なんでも聞く?」
私はおそらくお手伝いでもさせらと思ってました。
私:「はい、なんでも聞きます。」

おばちゃん:「それじゃまず、その悪さをする、おちんちんを見せなさい!何ぼーとしてんの早くぅ~」
私は予想外の展開に気持ち整理がつかないまま、おばさんは、私の短パンをづらしてパンツも脱がせました。
そして私は怒られてる間にチンポは通常時の3センチになってました。

おばちゃんは脱がせたパンツをまずは、チンポのあたるところよく見ました、それから匂いもかぎ始めて、「y君くらいの年の子パンツってこんなに黄ばんでるの?匂いも臭いわね~、オシッコ?これ~?」と聞いて来ました。
僕は恥ずかしくて、無言でした。

次におばちゃんはチンポをを見て
「あら、思ったとおり、短いおちんちんやね~、昔おばちゃんのお店にきてたお客さんも一度寝た事があってその人もこんなふうに肉に埋もれた、おちんちんやったわ」
僕はなんて言って良いかわからず、まだ無言で、おばちゃんは私のチンポを指先で揉み出し、さっきまで起っていたせいで汁まみれのチンポでした。

その後おばちゃんは言葉責めでした。
「手に●●君のおちんちんの汁がついたわ、まあ~1人前にもう毛が生えてるし、結構もう黒いわね、久美子にこんな汚いおちんちんを触らせて~汚らわしい」と今度は指先で私のチンポをシゴキ出しました。

そして匂いを嗅ぎながら、
「若い子のおちんちんの匂い始めて嗅いだわ、大人より臭いわね~、でも、これが良いのよ~おばちゃんには」と半笑いで言いました。
「昔からお店やっていたから、おっさんばかり相手してるから、一度●●君みたいな、思春期のおちんちんを見たかったのよ」といいながら私のチンポの皮をむきました。

そして、おばちゃんは「簡単に剥けるね、あ、カスが結構ついてるねぇ~」っと言いながら、しごき始めました。
私はずっと立っていたので、足腰に力が入らず、ジュウタンの床へ、仰向けになりました。

おばちゃんはずっと私のチンポの匂いを嗅ぎながらしごいてるうちに、大きさはMAXに勃起しました。
おばちゃんは「たったら大きいねぇ!、皮剥いたら、余計臭いわ、このおちんちん、いやー、おちんちんみたいなカワイく無いわ、大人のチンポやわ!ちょっと掃除してあげるわ」と言いながら、カリと皮のあたりに溜まった恥垢をペロペロ舐めて、咥えてくれました。

おばちゃんは頭を上下運動して、バキュームフェラでした。
まだ、毛が生え始めた幼い私はもちろん初経験でしたので声が出てしまいました。
私:「はぁ~、はぁ~、あー、?おばちゃん、恥ずかしいけど、気持ちいいぃよー!、あ、おばちゃん、あかん、出る、イクっぅ~」

おばちゃんは咥えながら、「ひぃわよ、おばひゃんの口に出しなさい!」と言いながら、首の振りとしごきスピードが上がりました。
次の瞬間私は「あ、あ、あ~~~」と男くなのに喘ぎ声を出しながら、おばちゃんの口中に大量の
精子を出していました。

おばちゃんはゴックンゴックンと2回くらい急いで飲んでくれましたが、それでも口から溢れて手で一旦受けて、手に着いたら精子を味わうように舐めてました。

おばちゃん:「y君どうだった?始めてでしょうこんな事してもらったの?」
私:「気持ち良かった~、最初恥ずかかったけど、おばちゃん、僕のチンポって他の男の人より臭い?」
おばちゃん:「y君はまだ、中房だから皮も被ってるから、カスが溜まり易いのよ~若いから、頻繁にたっちゃうんでしょ?それでチン汁が出てカスが溜まってオシッコの匂いも混ざるのよきっと、これから、毎日来なさい、おばちゃんが今日みたいに掃除してあげるから」と言ってパンツをはかせてくれました。

「あ、それから昼から来るときはお母さんに上手く言ってうちに来るのよ。久美子を遊んであげるとか言それになんでって」
この日はこれで終わりました。
翌朝私は夏休みでだらけた生活で8時頃に起きてました起きるなり尿意にかられて、慌てて、例の共同トイレに向って、着くと早朝は職人達で混んでるのですが、もう、職人たちはみんな現場に出勤してました。

すぐに隠しのない少便器に立ってチンポを出そうとした時に、大便用の方からジャーと流す音がしました。
久美ちゃんのおばちゃんが出て来ました。
「おはよう!オシッコ?」と言いながら、私のチンポを見に来ました。

おばちゃん:「何してるの?早くオシッコしなさい!」
私:「なんか、見られてたら出えへんわ、それになんで見るの?」
おばちゃん:「何いってるのー、もう、そんな間柄じゃないやろう?若い子のチンポからオシッコ出る、とこ見たいのよ」っと言っておばちゃんは顔をチンポに近づけてガン見しました。

おばちゃん:「早く出しなさい!っと言いながらお尻軽く叩かれました。
その反動で勢いよく放尿されました。
放尿途中で私の手をはねのけてチンポをつまんできました。

私は流石に腰が引けましたが、放尿は勢いよく出続き、出来ってから、おばちゃんは「この後でちゃんとオシッコを落とさないと臭くなるのよ」と言いながら、皮をむいたり被せたりされ、私のチンポはムクムク勃起しました。

おばちゃんは「やらしいね~、もうおちんちんからチンポに変身して来たじゃん!」
私のチンポは朝起ちの後でしたので、チン汁も出ていました、
おばちゃん:「あら、何よ、チンポからヨダレもたらしてぇ~やらしいねぇ~あんたはー」
私:「だってさっきまで朝起ちしてたもん」
おばちゃん:「あー、若い子男の子はそうらしいねぇ、しょうがないわねぇ~」と言うと、私のチンポも早速舐めて来ました。

私は「おばちゃん誰か来たらやばいって!」
私は職人はいないにしても、私の家の真向いのはかなり高齢夫婦(私の家のように2階で職人を雇って、奥さんが飯炊きをしてる)、そしてその隣、久美ちゃん家の向かいには、これも老夫婦が小さく大工さんをしている人達の奥さんが来る可能性が会あり、私はそう言いました。

でもおばちゃんは「そうやね、んじゃ、早く済ませよ!」っておばちゃんは昨日のように頭を激しく振りました。
私はまた、女性のように聞こえるとマズイので小さな声で「あぁぁ~、はぁぁ~、あ、あ、あ、」と自然に喘ぎ声が出てしまいました。

すると、何やらピチャピチャ音が聞こえて来ました。
今日のおばちゃんは、私のチンポを咥えながら、スカートの中、そしてパンツに手を突っ込んで、自分のオメコをイジってました。

私は「おばちゃんオメコイジってるん?」と聞くとおばちゃんは「そうよ、私も溜まってるんよ!」と言いました。
私はそれを知ったとたん、おばちゃんの口中に
私:「あ、おばちゃ~~ん、あか~ん、イク、イクよー」
(ドピュ、ドピュ、ドピュ)とおばちゃんは、ゴックン、ゴックンと飲みながら、オメコをイジリ続け、そして、「はぁぁ~、あ、あ、あは~」とイッタようでした。

そして、私のチンポを綺麗に舐めて残ってる、精子バキュームフェラで吸いつくすと、
おばちゃん:「お母さんが買い物にでかけたら、うちに、来なさい」と言われたので、帰って朝飯をたっぷり食べて、その頃には母は買い物に出かけます。
そして、おばちゃんの家へ行きました。

この時代は昨今の真夏でも、昨今のように酷暑な日は無く、エアコンが無くても過ごせました。
久美ちゃん家もそうですが、この飯場で私の家以外は、エアコンがありませんでした。
家に上がると久美ちゃんいないので聞くと
おばちゃん:「今日からしばらく、幼稚園でプールがあるのよ、だから、しばらく、平日は午前中に来なさい」と言いながら、早速、短パンの横手からチンポを触って来ました。

すぐに短パンも脱がされて、今日は何故かTシャツも脱がされました。脱がされたTシャツも汗でベトベトです。
そして、ジュウタンの床に二人とも横になり、おばちゃんは私の全身を舐めてきました。

私:「くすぐったよ、おばちゃん」
特にワキ汗をかいたワキの下はデブ体型の私のワキはかなり汗臭いのですが、おばちゃんはペロペロ舐めて、「チンポだけじゃなくてあんたはワキの下も臭いねぇ~あんたの年頃の同級生とかはみんなこんなに臭うの~?」
私:「太ってる奴は多分そうだよ、どうしもても汗かきやし、おちんちんも肉に埋もれてしまうから」

おばちゃん「そう!、仕方ないおばちゃんがきれいにしてあげるわ、ところであんた彼女いるの?」
とおばちゃんは突然聞いてきました。
私は「おれへんよ」
おばちゃん:「そうよね、いたらおちんちん汚くしていないよね!」と言いながら、私の勃起し始めたチンポを咥えました。

そして、今朝のトイレの時のように片方のては自分のスカートをたくし上げてパンツの中に手をいれ、オメコをイジっていました。
そして急におばちゃんは服を脱いでオッパイを見せてくれました。
あまり大きくはないのですが、上を向いたハリのあるオッパイでした。

おばちゃんは私の体の上に馬乗りになり、「オッパイ揉んでみて、それから乳首も舐めるのよ、昨日約束したでしょ!なんでも言うこと聞くって!」っと半分怒り口調で言いました、
私は、久美ちゃんのおばちゃんは女としてはあまり好きではありませんでしたが、女の乳母を目
の前にして、デブ体型で持てない私からすると滅多にない機会で、とにかくおばちゃんの乳母をエロ本で勉強したとおりに、揉みながら、黒ずんだトンガッタ乳首を吸ったり舐めたしました。

おばちゃんは「結構上手いじゃん!あ、ハァハァ、もっとー」
そして私のフル勃起したチンポを握り、イッキにおばちゃんは自分のオメコに挿入しました。
その後はおばちゃんの独断場でした。

おばちゃんは腰を高速で振りまくり、私の口に乳首を持ってきて「ハァ、ハァおっぱい吸いなさい!ハァ、あぁ」と喘ぎながら、腰の高速回転は続き、今朝にトイレでおばちゃんの口に1発発射しているので中々イクことは無いと思ってましたが、1分程で私は「あ、あぁぁ~~~!」と思わず喘ぎ声を出しながら、(ドピュ、ドピュ、ドピュ)っとおばちゃんのオメコにまたしても、大量の発射しました。

発射後も私のチンポは勃起したままでしたので、おばちゃんは腰を振り続けて、1分後に、「ハァ、ハァ、あぁぁぁぁぁ~」と叫び、絶頂に達しました。
おばちゃんは「流石やね~、若い子はええわ~朝あれだけおばちゃんにいっぱい飲ませて、今もいっぱい出した後も、起ちっぱなしだったわね~」

私は「おばちゃん、やばいんちゃう?赤ちゃんできるんちゃう?」と心配になって聞きました。
おばちゃんは「今日は多分大丈夫よ、でも、あんたはゴムをつけても、こんな大量に出すんじゃ~溢れるね~!今度はどうしよっか?」
私:「僕の精子の量そんなに多いの?」
おばちゃん:「私の知ってる限りではね、でもあんたみたいに若くて、体格のいいのは初めてだけどね、今日はそんな精子を2回も飲んだからお腹いっぱいだわ」(笑)

私の脱童貞は、成り行きのまま、愛する女性でも無い、飯場のおばちゃんに奪われました。

(2話へ続く)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
続きお待ちしてます。。


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