【唖然】バイト先の女子大生(彼氏あり)と彼女の部屋でセクース→中出し決めた瞬間・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:あかい さん(男性・20代)
タイトル:彼氏がいるJDに生中出し。

大学生時代、バイト先で仲の良かった女の子との体験を記す。

彼女の名前はアオイ。
俺と同い年で、お互い異性の友人として信頼し合う良い関係だったと思う。
バイト帰り二人でコンビニに寄ったり、休日彼女の買い物に付き合ったりして、当時一番仲のいい異性だった。

アオイはよく笑う愛嬌のある女の子で、池田エライザに似た可愛らしい顔立ちからして男子からモテるだろうなと思っていたが、俺は友人として彼女との関係を築いていたので恋愛感情は抱かなかった。

アオイには彼氏がいるらしく、親密になる以前より本人から度々のろけ話を聞かされていたので、わざわざ好きになろうとは思わず接していたことも要因だったのだろう。

恋愛感情が無いとはいえ、アオイは女の子としてとても魅力的であることは間違いなかった。
彼女から自撮り写真が送られてくると、素直に可愛いと返事していたし、一緒にいるときも彼女の容姿や性格を褒めることは多々あった。
思えば、俺のこうした態度が彼女の中で良からぬ衝動を育てていたのかもしれない。

俺はアオイの彼氏とは面識がなく、別段、嫉妬や興味はなく、友人として単純に2人が幸せになることを願っていた。

冬休みになる少し前くらいから、アオイとのLINEトークでエロい話題が増えはじめた。
と言っても、エロ写メを送りあったり、擬似プレイをするようなエロトークではなく、俺の息子の大きさを聞いてきたり、好きな体位を聞き返したりする他愛の無いやりとりだったが、流れで冬休みに彼女の下宿に泊まることになった。
彼氏が友人らと旅行に出掛けることになったらしく、その日ならバレないからというのが理由らしい。

いくら恋愛感情が無いとはいえ、可愛い女友達の下宿に泊まるのは楽しみで、早速オナ禁をはじめた。
オナ禁開始から8日目、ようやく待ちに待った日が訪れたが、その日とても残念な連絡が来た。
実家暮らしの彼女の姉が急遽遊びに来ることになったらしく、下宿に2泊することになったとのことだ。

そもそも俺とアオイは恋人ではないし、アオイには彼氏がいる、仕方ないと潔く諦めることにした。
だが期待していた分ショックが大きく、オナニー解禁という気分にはなれなかった。

ところが、その2日後、事態は急転した。
アオイから泊まりの誘いが来たのだ。
俺は嬉しさのあまり勃起した。
彼氏はもう既に旅行から帰っているはずだが、旅行中を狙ったのは万が一に備えての策にすぎず、隠し通すことさえ出来ればどこに居ようと全く構わないのだ。

俺は高鳴る胸を抑えつつ彼女の家に行った。
彼女の手料理をいただき、借りてきた映画を一緒にみて、シャワーを借りることにした。1人シャワーを浴びながら、これから起きることを妄想し10日分のザーメンを溜めた陰茎をシゴかずにはいられなかった。

急に浴室のドアが開く音がし、驚いて振り返ると彼女がいた。

背中流してあげようと思って。

アオイの胸が大きいのは分かっていたが、素っ裸でみるとまさに巨乳だった。
Dカップあると本人から聞いていたが、形も綺麗で、肌の白さがとても美しかった。
俺が見とれている間、彼女の視線は俺の勃起した陰茎に釘付けだった。

後ろから抱きつかれる格好で全身に泡を広げられ、うなじや耳を噛まれたり、舌で愛撫されながら片手でシゴかれた。
もう片方の手で乳首を摘まんだり弾いたりされ、思わず俺はあえぎ声を漏らしていた。
男にはSとMどちらも備わっているのだという説の意味を、この時はじめて理解した。

浴室ではそれ以上のことはせず、部屋のベッドに移り強引にキスした。
アオイがとろんとした表情で俺の首に手を回し、唇を尖らせて挑発してきたので我慢できなかった。

長くなるのでここからの展開は割愛するが、アオイが用意したコンドームを2つ使用済みにし、その日は服を脱いだまま就寝した。
彼氏持ちの女の子の膣内は背徳の甘美で満たされ、陰茎を挿しただけでイキそうだった。

翌朝、アオイより先に目覚めた俺は、彼女を起こさないように胸や足を触って感触を楽しんだ。
我慢できず、彼女の手を俺のパンツの中にいれてシゴかせようとしたところで彼女が起きてしまったが、そのままキスをしてお互い弄り合うプレーが続いた。
そんな状況で、アオイが試すように 俺に告げた。

…生で挿れて…

どう反応するのが正解なのか俺には分からないが、彼女が求めるなら答えてやるのが男だと信じて、彼女に覆い被さった。
真冬の朝は息が白くなるほど寒く、俺とアオイが抱き合う毛布の中は汗ばむほど熱かった。

アオイのまんこはヌメヌメと濡れて柔らかく、そこに亀頭を押し込むとキュッと締め上げられた。
昨晩2発出したとはいえ、10日も溜めた甲斐あって陰茎はガチガチに勃起していた。
ゆっくりと生の膣を味わいながら奥へと侵入し、徐々に腰を動かし始めた。

全身を使って優しく抱き締めてくれるアオイが堪らなく可愛く、何度も舌を絡めた。
正常位のまま、息が混ざる近さで互いの名前を呼び合い、恋人のように「好き」と囁きながらピストン運動を速めていった。

そろそろ射精したくなり、ふと、昨晩浴室で一方的に攻められた記憶が甦った俺は、今度は俺が彼女を犯してやるという願望を閃き、アオイに言った。

ね…アオイのまんこ…俺のザーメンで…いっぱいにするよ…!

アオイが抵抗することを期待していたが、彼女は目を閉じて顔を横に向けただけだった。
抵抗して欲しかった俺は、白くて綺麗な頬を舌で舐めあげ、耳にしゃぶりついて囁いた。

…きもちい…孕んで…
…俺の子供…孕んで…

興奮した俺は一層激しく動かし、ありったけの子種汁をアオイの膣奥に吐き出した。
1度目の射精から2度目の射精に移る間に強く腰を打ち付け、膨れ上がった亀頭をさらに奥へと突き刺した。

その後も射精は続き、ザーメンを吐き出す度に快楽に身を任せ陰茎を膣壁に擦りつけた。
何度目かの射精を終え陰茎の震えがおさまった後も、彼女を抱き締めて離さなかった。
人生初の生中出しを遂げた幸福感と征服感に酔いしてれていた。

不意に玄関の方から物音が聴こえた。
鍵を回す音、ドアが開く音が続く。
アオイが目を見開き俺を凝視した。

彼女は必死に俺の手を振りほどき、俺を思い切り突き飛ばした。
そのままベッドから這い出て、脱ぎ捨てた下着を手に取ったところで、部屋の扉が開いた。
俺はベッドから動けぬまま、呆然と立ち尽くす男と、泣きながら男に抱きついて謝り続ける全裸の女を見ていた。

アオイは泣き崩れたあと、1人でシャワーを浴びに行き、俺は初対面の男と二人きりになった。
男はアオイから俺の話を聞いていたようで、健気に俺と挨拶を交わすと、彼女をよろしくと一言だけ残し静かに出ていった。

俺はベッドから降り下着をはいて再びベッドに戻った。
彼女に何と声をかけたらいいのか、彼女とどう接したらいいか、彼氏に殴られなくて良かった、俺もシャワー浴びたいな、さすがにこの後2回戦は出来ないか、などを思案していた。

エピローグ。
この後正式にアオイは彼氏に振られた。
また、俺も彼女と付き合いたいとは思わなかった。
彼氏には合鍵を持たせていたらしく、あの朝、彼はサークルの道具を取りに来ていたらしい。
結局妊娠はしなかった。

現在、彼女とは連絡がつかないが、どうやら新しい彼氏ができたらしい。
今度こそ幸せになることを旧友として願っている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
うーん、ドラマチック!


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