初めての出会い系で気になったかわいい子がニューハーフだった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:モンタ さん(男性・20代)
タイトル:ニューハーフのお姉さんと

今から4年前、当時26歳
身長178、体重70だった俺は仕事で地方の方へ行く機会がありました。
その時の体験した事を今回お話しようと思います!

出張で寝泊まりする宿のまわりには見渡すかぎり山しかなくコンビニまで車で20分、街まで出るのに1時間ほどかかるような所であった。

仕事して宿に戻るだけの日々を過ごしているうちに、ストレスが溜まっていき、何か楽しいことをしたい!と考えた結果、以前から興味があった出会い系をしてみる事にした。

いろんなアプリを見て評価がいいやつを選んだ。
さっそく登録をし、近場で検索してみると可愛い女の子達がたくさんいるではないか!とテンションがあがった。

何人かに目を通すとプロフィールにニューハーフと書いている顔は写ってないがセミロングの少し暗い茶髪の雰囲気可愛らしい子に目がとまり、女の子を探していたはずなのにこの子にすごく興味が湧いた。

さっそくメッセージを送る事にした。
すると、早速連絡返って来た。
昔の話なのでやり取りはあまり覚えていない。
ほんとにニューハーフなの?とか可愛いよね!とかたわいもないやり取りだったと思う。

彼女のスペックは身長158体重55で30歳。
サクラではないのかと不安になり写メをくれと言うと、数枚の写メが届き見てみると深緑のプラパンで肌は白くくびれもありお尻がきゅっと小さくてすごくエロかった。

もうこの人に決めることにし会う約束をした。
待ち合わせ場所は街まで出ると大型ショッピングセンターがあるのでその駐車場で待ち合わせることにした。

車を走らせること1時間、待ち合わせ場所に到着!
少し待っていると電話がかかってきた。

今から彼女=Tでおれ=Gで話を進めます。

T.もしもーし、どこにいるの?
どんな車で来てるー?

G.おれは白のエスティマで来てるよ!Tは?

T.私は黒のハリアーだよ!

と、探していると奥の方に発見。
近づいていくと車から出てきたのは少し化粧が濃いめの可愛いお姉さんで、おれはテンションがあがった!
これからどうしようか話し合ってすぐにラブホに行くことに。

ラブホについて一緒にシャワーを浴びるためにお互い全裸になる。
Tのペニスは小さめで少し皮を被っていた。
おれのペニスはすでにボッキしていて、Tが意地悪そうな顔をして
元気ね!と言い、にぎって軽くシコシコとしてきた。

初めてのニューハーフとの絡みでおれは異常なまでに興奮していた。
シャワーを終えて2人とも全裸でベットへ。

するとTが、[ベットの上に立って]と言ってきたので言う通りにすると、おれのペニスを掴んでいきなりパクっと咥えてきた。
上目遣いでやらしく念入りに亀頭を舐める。

興奮しているおれはTの頭を掴んでゆっくりとペニスを奥まで入れる。
Tは涙目になりながら咥えてくれる。
ふとTのペニスを見てみるとギンギンにボッキしていることに気付いた。

おれはつま先で軽くいじってみた。
Tの鼻息が荒くなりフェラもより一層激しくなりジュポッジュポッといやらしい音をたてながら咥えている。

おれは射精感が込み上げてきたのを我慢し、次はTのペニスをいじってみようと思い、Tを座らしM字開脚になってもらった。
Tのペニスは我慢汁ですごくヌルヌルになっていた。
握ってゆっくり上下に動かすとグチュグチュとさらに先から汁が出てきた。

感じやすいんだねとTに言うと、恥ずかしながら顔をかくして、久しぶりだからと言った。
その反応にまた興奮したおれはもっといやらしい事がしたくなり、Tを寝転ばせ顔の上にまたがり
69の体勢になって、おれは初めてペニスを咥えた。

難しいけど嫌いではない。
Tもおれのお尻を掴みながらペニスを咥えている。
おれも負けじとTのペニスを咥え、お尻の穴をいじった。

Tはビクビクと反応しながらジュブジュブとフェラをしている。
そろそろ射精も我慢出来なくなったのでTを四つん這いにさせた。

Tはまだ処女らしくおれもアナルに入れた事はなかった。
だから尻コキをすることにした。
Tは自分のお尻を掴んで突き出してきた。

そのお尻に唾液を垂らし、裏筋がアナルに擦るように腰を振った。
射精感が込み上げてきてTのアナルにペニスの先を当てた瞬間、我慢していた精子が勢いよく
ドクドクッと出た。
Tもその瞬間大きく喘いだ。

膝がガクガクと震える。
半分ぐらいの精子がアナルに入ったみたいでTのアナルから少しづつ垂れている。
お尻を突き出したまま余韻に浸っているTを裏から見ているとTのペニスから我慢汁が垂れていることに気付き、射精さしてやろうと握ってシコシコとするとTはアナルをヒクつかせよがりはじめた。

数十秒で大量の精子がシーツに向かってまさにドピュッ、ドピュッと出ている。
Tは足を震わせながらそのまま前のめりに倒れていった。
おれも体に力が入らずTの横に寄り添うように一緒に寝た。

少し休んでからシャワーを浴びまた会う約束をしてお別れをした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
かわいいNHって気になるよねぇ・・・


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