ドM事務長をパンツ履かせたまま雄犬のオシッコポーズで放尿させたった・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)
タイトル:得意先の病院 熟女事務長 和子 3

前作:怖いけど実はドMな事務局長(♀)にカウントさせながらケツビンタするの楽しすぎ・・・・・・・

事務長の和子55歳と関係を持って3ヶ月、月に2~3回の逢いの瀬でお互いそれなりに楽しんでそれなりに信頼関係を持っています。
和子は相変わらず病院ではキツい事務長で私と会ってもツンデレ的態度で接してきます。

ホテルでは私の前でウォンウォン雄叫び上げて感じているくせに、病院ではストイックなキャリア・・まぁ、そこが良くて付き合ってるんですけどね・・売上も安定するし!
年上的発言と従順なM的口調のギャップは正直たまりません。

先日、病棟婦長さん達と和子とその部下のN子28歳と町で会食した時の事です。
居酒屋でそこそこ飲んで、カラオケBOXに行く事になり、近かったのでみんなで歩いて行く事に。

途中、婦長の一人が「○○君とN子ちゃん歩いてるとカップルみたいだね!」と言いました。
私は和子は近くにいるし微妙にマズいなぁーと思いながらも私は「そうですか?光栄です!N子さん美人だし!」と言いました。

酒の勢いもありN子も「これからホントに付き合ったりして!」とおどけてました。
カラオケに着いて私が受付と支払いを済ませみんなでエレベーターに乗った瞬間、斜め後ろにいた和子が私のお尻をおもいっきりツネってきました。

声を出すわけもいかずグッと我慢して部屋へ。
和子は偶然を装って私の隣に座りました。
私はN子の事に怒ってるんだなぁーとは思いましたが、つねられた尻が結構痛く、今晩は絶対に和子を辱めてやると心に決め、どんな風に泣かせるか・・カラオケなんかどうでもよく、もうその事しか考えていませんでした。

12時近くになったのでお開きという事でタクシーに分乗して帰る事になり、疑われないように私は一人最後残りみんなを先に帰しました。
10分ぐらいして和子に電話「一人になった?カラオケまで戻ってよ!」と伝え和子は戻って来ました。

タクシーに乗り、人目を考え車で15分ぐらいのホテルの近くのコンビニで下車しました。
タクシーの中では和子は私の手を握ってきましたが、お互い無言です。

歩きながら私が「お尻痛いよ!力入れすぎ!」
和子「N子にデレデレしすぎ!」
私「デレデレはしてないでしょ!適当に受け流しただけですけど!」
和子「あなた、まんざらでもない風に見えたけど!・・」
私「N子は誰かみたいに抱っこされてオシッコなんかしはいよ!」

和子「ばか・・」とくだらないジャブの応酬をしながらホテルへ。
いつも和子の払いですが・・。
部屋へ入るなりいつも強引にディープするのですが、今日はお仕置きからやってみようと思い私が「やきもち焼いてお尻つねった事謝る気ない?」
ちょっとびっくりした様子の和子は「えっ・・あ、ごめん」とちょっとはぶてた感じで謝ってきました。

私「ごめんなさいでしょ!」と言って和子の股に手を入れて持上げるように腕を上げました。
和子「あんっ・・イタッ・・ごめんな・・さい」といつものMモードの顔。
私「事務長さん、今日はお仕置きですね!」と胸を鷲掴み。

和子「あんっ・・ごめんなさい、ごめんなさい・・許し・・あんっ」
ワンピースを脱がせ、黒いストッキングに紫のブラと紺のガードルみたいなデカパンティーの和子。
薄暗い部屋に下着で突っ立つおばさん・・。

私「お風呂行こっか?」と言って和子を浴室に連れていく。
和子は怒られた子供のような顔をしてついてくる。
私は全裸になってフル勃起状態を見せつけた。和子はフェラをさせられると思い跪いている。

私「オシッコしてよ!犬みたいに!」
和子「えっ・・このまま・・着替え持ってないよぉー・・」と泣きそうな声。
私「ノーパンでいいじゃん。帰るだけだし」
和子「でも・・着たままって・・お漏らしみたいだし・・」
私「やるの?やらないの?」
和子「やる・・やるけど・・」と半べそ状態。

私「犬は片足上げてやるんだよ!」
和子はゆっくり四つん這いになりました。
デカパンティー履いたまま、私に向かって左足を犬みたいに上げています。
なかなか出ません。

私「無理ならいいよ」
和子「ちょっと待って・・んっっ・・」
10秒ぐらいしてアソコからオシッコがじゅわーと浸みてきてぼとぼとと雫になって落ちたかと思ったら、シャァーと下着越しに20cmぐらい飛び出してきました。

下着から飛び出るオシッコを初めて見ましたが、かなりエロい光景だと思いました。
出し尽くした和子は「許してくれた?・・いやぁぁーんベチョベチョよー・・こんなの初めてよー・・へんな感触・・」
とりあえず、全部脱いで二人でシャワーを浴びて体を拭いたところで、いつものお姫様抱っこ。

ベッドに下ろして大きな乳首を摘み
「事務長さん、ビンビンに立ってるけどどうしたんですか?これ。オシッコ漏らして興奮したの?」と言うと
和子「イヤん・・あぁーぁぁん気持ち・・いいぃぃ・・コリコリしてぇぇー」

私が強くギュッと摘まんで引っ張ると
「あぁぁーーん・・イヤイヤっちぎれる、ちぎれちゃうぅぅー・・勘弁してぇぇー許してぇぇー」といつもの雄叫びです。

私が下に回って股をクンクンして「オシッコ臭いよ!」と言うと
「臭いわけないでしょ・・ちゃんと洗ったんだから・・意地悪いわないで・・」
とちょっと抵抗。
アソコを触るとかなりの洪水状態で白髪の陰毛も見えないくらいです。

私「事務長、ベチョベチョですよ!ヌルヌルかな!」
和子「事務長はやめて・・あなたが乳首触るから・・ヌレ・・ああぁぁ・・」
指を2本入れてピストンする。

和子「ああぁぁぁぁーん、気持ちぃぃぃぃー・・きてきてぇぇー」と自分で腰を振ります。
私も我慢できずここで挿入します。
ピストンしてる間ずーっと「あんあん突いて突いてぇぇー、チンポチンポ・・はぁはぁはぁー・・チンポ感じるの感じるのぉぉー」とおばさんの雄叫びです。

私「今日は外に出そうか?」
和子「イヤっイヤヤァァーん・・中に・・中にお願い・・中にきてぇぇー」
絶叫と共に私は大量に中へ放出。

いつもの如く和子は体をビクんビクんとさせて放心状態です。
酒も入ってたからか二人ともそのまま寝てしまい目が覚めると6時前でした。
和子はもうシャワーを浴びて洗面台で化粧をしてました。

鏡越しに和子が「おはよ!寝ちゃったね!暗いうちに帰ろ!」と昨晩の雄叫びが嘘のように爽やかなおばさんです。
私もトイレに行ってシャワーを浴びて着替えてると「早くしなさい!明るくなるよ!忘れ物ないようにね!」とほとんど母親です。

タクシーで私の家に行き、車で和子を送ります。
人の目もあるので和子は後部座席に乗ります。
車中でもまだ化粧してる和子。

私「化粧長いよ!」
和子「いい男はそういう事は言わないの!」
私「そういう意味じゃなくて、化粧しなくても綺麗だよ!」
和子「ダメよ、もうシミばっかだもん、おばさんだよ!」
私「アソコは30代ぐらいじゃん!」
和子「馬鹿っ・・締まってるって事?」
私「オシッコの勢い!」
和子「叩くよ!」とくだらない話をして日の出前に別れました。

最近は実のところ私の方が和子にハマってると思います。
おばさんだけど、性格と性癖はピカイチです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもご投稿ありがとうございます<(_ _)>
はまると抜け出せないのが熟女ですな・・・


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