バイト先のパートの清楚系おばちゃんを久々に突きまくってあげた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)
タイトル:パートのおばちゃん

大学時代のバイト先のパートおばちゃんとの事です。
史子さん55歳ちょいポチャの清楚なおばちゃん。

ある日、史子さんから『慎くん、バイト代払うんでちょっと運びたい物あって車で乗せて行って欲しいんだけど・・1時間ぐらい、今日は無理?』
俺『いいですよ!』
史子さん『ありがとう!助かるー!』という事で、バイト終わりに史子さんの家に行って小机を積んで史子さんの友人の家までドライブ。

無事に届けての帰り道、『お茶でも飲んでいって!ケーキあるし!』という事で自宅にお邪魔しました。
旦那さんは単身赴任で正月しか戻らないそうで、史子さんの口調から何となく上手くいってないように思えました。

トイレを借りてリビングにもどる時、風呂場の脱衣場のドアが開いていて洗濯機が見えました。
俺は良からぬ思いに駆られちょっと洗濯機の蓋を開けてみました。

予想通り史子さんの下着らしき物がありました。
史子さんがリビングにいるのを確認して、下着を取り出しました。
黒のブラと紺色のパンティーでした。

ちょっと汗ばんだ良い匂いがして、アソコの部分を見ると白っぽい物がカピカピになって付着してました。
清楚な史子さんがこんなに汚れたパンティーを履いてると想像しただけで下は完全に大きくなってました。

ばれないようにそっと洗濯機に直して何食わぬ顔でリビングに戻りました。
史子さんが『夕飯でもどう?一人暮らしだから惣菜ばっかりじゃないの?大したものないけど』
俺は『いいんですか?是非!』と言いました。

肉じゃがと一口カツ、エビフライ等々を作ってくれて、二人で世間話しながら食事をしました。
9時を過ぎたので俺が『そろそろ帰ります。女性ひとりの家に遅くまでいるとヤバいでしょ!』と言うと史子さんは『何をおっしゃる!おばさん相手に何もする気にならないでしょ!』

俺は『史子さん色っぽいから僕もわからないですよ!』
史子さん『お母さんより私のほうが年上だよね?』
俺『あんまり変わらないと思いますよ。恋愛に歳は関係ないでしょ!僕、史子さんとなら全然付き合えますよ!』

史子さん『そう、ありがと!お世辞でもうれしい!』
俺『マジですって!史子さんこそ僕みたいなガキいやでしょ?』
史子さん『そんな事ないよ!年下の男の子に好かれて嫌な女性はいないよ』

俺はやるべきか?引くべきか?躊躇しましたが、ダメ元で史子さんを抱きしめました。
史子さんはかなりビックリした様子でしばらく無言でしたが『ありがとね、私でいいの?30以上年上だよ?後悔するよ・・多分・・』

俺は強引にキスしてソファーに押し倒しました。
服を脱がせる時も史子さんは協力的でしたが、シルバーのパンティーに顔を近づけようとすると『ダメ!シャワー行ってから!汚いから・・ね』とちょっと怒った口調で拒否されましたが、俺は強引に脱がせました。

手で押さえて隠しますが、払いのけてじっくり観察しました。
陰毛は結構剛毛で白髪が多く手入れはしてないようで、アソコはビラビラが大きくて黒っぽく、程よく濡れてました。

プーンと酸いい匂いはしましたが、若い俺は構わず舐めまくりました。
史子さんは時折『あっあっ、あんっ、あーんっ』と声を我慢してるようでした。

俺も裸になって史子さんを床に下して挿入しようとしたら史子さんが小さな声で『ゆっくりいい?ごめんね・・久しぶりだから・・』と震えるように言いました。

俺は無言でゆっくりと入れていきました。
たしかにちょっと狭いというか、入りにくいとは思いましたが何とか根本まで挿入。

史子さんは眉間に皺をよせて苦しそうなので『痛い?』と聞くと『んっ、大丈夫・・お願い』と泣き声のように言いました。

徐々にピストンしていくと『あぁぁぁーいいぃぃー、はふはふうぅーん・・気持ち・・ぃぃ』と喘ぎだしました。

職場の顔しか知らない俺は眉間に皺をよせて喘ぐ史子さんの顔を見てると、とても不思議というか興奮というか何とも言えない気持ちになったのを覚えています。

史子さんを抱き上げ俺の上に跨がせ騎乗位になった時、史子さんが俺の手を握り締めて、凄い怖い顔をして歯をくいしばって上下しだしました。

下から見てるとマジで怖いぐらいの形相でした。
史子さんは自分から外れてバッグの体勢を取り『お願いきて、突いて・・突いて』

俺は言われるがまま挿入して動かしていると、史子さんは自分で前後に動き出して『あぁぁーいいぃぃーいいぃぃー・・お願いぶってぶって・・お尻ぶってぇぇー』
もう半ば乱れるというか半狂乱です。

お尻を叩いてると『もっともっとぉぉー、ぶってぶって・・お願いぃぃー』
俺は強めに叩いて史子さんのお尻は真っ赤になってます。

その光景と快楽にさすがにイキそうになり『出そう出る』と言うと、『出して出して、中にだしてぇぇー、大丈夫だから・・出してぇぇー』

俺は思いっきり出しました。
我ながらこんなに精液ってでるんだと思うぐらい出しました。

史子さんは『はあぁぁぁ、ふぅぅぅ・・』と言ってじっとしてます
俺が『大丈夫?』と聞くと『うん・・大丈夫・・はぁはぁ、頭が真っ白になっただけよ・・ごめんね・・久しぶりだったんで、いっちゃたの久しぶりだから・・おちんちん久しぶりだから・・ちょっと待って・・』と放心状態。

熟女好きの俺からいうと久しぶりにやった熟女は大抵終わった後、暫く動けない。
史子さんは特に激しかったので、今考えると失神寸前だったかも知れません。

暫くして抱き寄せて腕枕してやると『気持ちよかった、イキ過ぎておかしくなりそうだった・・このおばちゃん激しいって思ったでしょ!』って言われました。

俺が『お尻痛くない?結構きつくいったよ!』と言うと『びっくりした?叩かれると犯されてるみたいで興奮するんだよねー、変態かなー・・ごめんね』ってさっきの鬼の形相と違って可愛い顔して恥ずかしそうに言ってました。

史子さんとは卒業するまで付き合うというか、月一ぐらいでやったり、アダルトグッツ買いに行ったり、食事に行ったり、1泊旅行にも行きました。
すべて史子さんのおごりです。

俺を一人前の男にしてくれた一人だと今でも思っています。
最後の別れの時、『あなたの子供を産みたかった』って言われたのは微妙に嬉しかったです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
熟女はギャップがたまらんですなぁ・・・


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