【中出し】男勝りな小料理屋の女将(57)がベッドの上で少女のように変貌した結果・・・・・・・・

閲覧数: 3,331 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)
タイトル:小料理屋の女将57歳

20代会社員の頃の実話です。
上司に連れらえて小料理に行った時の話です。

男勝りの女将が一人でやってる店で、客は常連の年配者ばかりで、みんな呑んで唄っての7~8名定員の小さな店でした。

私は初めてで、女将から『あんたみたいな若い人何年ぶりかね?たまにはこんな店もいいやろ!』って言われて、私も普通に飲んで適当に帰ろうと思ってました。

上司が酔っ払って帰る事になり、私とは家が反対方向だったのでタクシーを2台呼んで別々に帰る事になりました。
1台が先に来たので上司が先に乗り帰っていきましたが、混み合ってるとの事でもう1台が遅くなるとなり、私は入り口付近の座席で待ってました。

女将が気を使ってサービスでビールを持ってきて『ごめんね!もう少し待ってな!』と言って何故か私の手をギュッと握りカウンターの中に戻って行きました。

他の客もみんな帰っていき、私だけになりどうしようかと思ってると、女将が『まだ12時だし、どっかで飲み直そうか?婆あはイヤね?』と言うので、私は『そんな事ないですよ!僕で良かったら喜んで!』と半分社交辞令、半分はもしかしてというエロ心でOKしました。

タクシーがやっと来て二人で乗り込み女将が『○○○の近くまで』と運転手さんに言いタクシーは出発、10分ぐらいして付いたところはコンビニFでした。

私が女将に『どこに行くんですか?』と言うと、女将は『タクシー会社に私ってばれてるからね・・直接は行き難いけんね!今日はあんたとアバンチュール・・いいやろ!』とちょっと恥ずかしそうに言いました。

私は男勝りのおばちゃんの口からアバンチュールという言葉が出た事にちょっとおかしく、ちょっとそそられました。
100mぐらい歩いた住宅街になぜか古いホテルがありそこにINしました。

女将はいきなりキスしてきて服を脱ぎ『シャワー浴びよ!おいで!』とやる気満々です。
私も覚悟を決めて裸になり風呂場へ、女将はもう済んだらしくそそくさと上がっていったので、私も適当に洗って部屋に戻りました。

ベッドで横になってテレビを観てる女将、僕がベッドに座り暫くしても女将からは何もしてこないので、私からキスしてガウンを脱がし、特大の乳首に吸い付きました。

あの男勝りの女将が『アンアン・・気持ちぃぃー』と泣きそうな少女のような声。
それだけで興奮してきてアソコを触るともうベチョベチョ状態です。

女将は『イヤンイヤン・・遊ばんで遊ばんで・・意地悪ぅぅー・・ちょーだいちょーだい・・パパのちょーだい』とお店のキャラとは全く違うかわいい女性のような言葉。

それが妙に興奮して、私が一気に挿入すると女将は結構な声のボリュームで『ああーぁぁん入ってる入ってる・・パパのチ○ポが入ってるぅぅー、チ○ポチ○ポチ○ポ』ともう絶叫と言っていいほどの雄叫びです。

正直、こんなに大声で叫ぶ女性は初めてだったので、びっくりというかかなり興奮しました。
私が『中にいい?』と聞くと女将は『中にちょうだいぃぃー、中に中にブチ込んでぇぇー、パパのブチ込んでぇぇー』とまた絶叫。

私もそのまま中に発射しました。
体をビクンビクンとさせバタンとうつ伏せになって暫くそのままの女将。

『あんたいい物持っとるねぇ、親に感謝せな!久しぶりにそんな硬いの入れたよ!お小遣いやるけ店にたまにおいでよ、誰にも言うなよ!言ったら怒るけね!』と急に強気モード。

さっきまでの少女的な振る舞いはどこへ?と思いましたが、そのギャップがまたいいと思い『お願いします。また行きます』と答えました。

しばらくしてシャワーを浴びてる時、女将が私の物を握ってきて『まだ若いけピンク色やねー、私がいろいろ教えてやるよ』と言っていきなり風呂場でオシッコを出して私の足にかけてきました。

ちょっとビックリしましたが、『温かいですね!ありがと!』と言っときました。
その日はそのままタクシーで帰りましたが、女将とその後1年ぐらい続きました。
SかMかわからない女性ですが妙に色っぽい女性で良い思い出になりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
パパにはわろたwww

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)