【オナニー】カップルのセックスを盗み聞きする快感に目覚めてしまったリケジョの私・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:千真理 さん(女性・30代)
タイトル:百人百色

こんにちは千真理です。
以前投稿(【黒歴史】リケジョの私が隣のカップルのギシアン声を聞いて我慢できずに・・・・・・・)させていただいた者です。

私はあれ以来、自分が持つ性癖に目覚めてしまいました。
ほんの出来心から行ってしまった行為から得られた快感が忘れられなくなっていました。

愛する2人が当たり前のように行う性的な行為の中に、関係ない私が混ざっていると言う誰にも言えない、絶対に知られてはいけない行為に心から惹かれました。

また、その中で行う自慰の虜にもなってしまいました。
私は、味気ない毎日の中に生き甲斐のようなものを見つけた感じで毎日がすごく楽しかったです。

私は、あれ以来、毎日隣に彼女が来る事を楽しみにしていました。
来た時は、玄関前に張り込み行為が始まるのを心待ちにしていました。

私は、ある日考えました。
毎日自分の好きな時に聞きたいと…私は、すぐに実行しました。

私はボイスレコーダーを手にしていました。
そこに録音された後には驚きでした。
すべてがクリアに何もかもが記録されていたのです。

シーツの擦れる音、耳元で囁いている声、女性に挿入された瞬間の吐息、男性器を引き抜いた後、膣に入っていた空気が破裂する音などです。

もちろんいけない事だとは思っていましたが、自分の欲求には勝てませんでした。
私は興奮しました。
私は、それでも十分満足していたし、楽しかったのです。

しかし、慣れて来る自分が満足できないと言っていることに薄々感づいていました。
私は、もっと聞きたいという欲求に押しつぶされそうになりました。

私は、行動に出ました。
しかし、見つけるのは非常に簡単でした。
私が住んでいるのは、学生街でたくさんの学生が住んでいます。
また学生のための古いやすいアパートが乱立しているため入るのは容易でした。

歩くカップルの後をつけては入る部屋を確認しました。
安いアパートはドアに郵便受けがあることが多くそこから中の音をうかがい知ることができました。

そこからは、根気と忍耐の勝負で、中の電気が消えるまで私は粘り、辛抱しました。
もちろん何もない時もあり運次第というわけですが、相手は若いカップルでお互いがお互いの体を求めているので遭遇する確率は高かったと思います。

私は、幾人もの声を聞いたと思います。
その中で、すべてが同じではないことに興奮を覚えました。
もちろんその行為の仕方もです。

ただすべての女性の声が可愛く、愛する男性の性器を自らの体で受け入れているときの声は感動しました。
快感のあまり叫び散らす声や、我慢に耐えかねて漏らす吐息のような声など様々でした。

中には、男性に言わされた卑猥な言葉など百人百色というべきものでした。
時には、愛しあっているのか、避妊具を付けずにしている時の声もありました。

男性のスゴイアッタカイから始まり女性のオネカイ…ワタシノナカニイッパイダシテ…アッデテルと言ったものまでありました。

男性側の声も本当に色々で無言で果てるものから、ダメイクッの声やイッパイダスカラネなどです。

私にとって最も感動したのは、私の知り合い女性の声を聞いた時です。
その女性は大学の知り合いでした。
普段はおとなしい物静かな女性という感じですが、乱れた時は本当に淫乱という言葉が合いました。

私も処女ではないので男性が果てた時の嬉しさや、私の中で絶頂を迎え痙攣している感覚など知っているので、乱れるのは理解できますが、あまりにギャップがありすぎて面白いという一言でした。

私は、その行為が行われているすべての時で自らの手で自分の性器をいじっていたと思います。
自分でも信じられないくらい大胆になれて、服と下着を廊下に脱ぎ捨た下半身丸出しの状態で性器を触っていました。

興奮のあまり驚く程濡れて何度もしゃがんだまま絶頂を迎えました。
時には、知らないアパートの知らない部屋の前で失禁した事もあります。
私の陰毛は濡れすぎて、皮膚にくっついていました。

私は家に戻り、録音したレコーダーを一人で聞いては自慰をおこないました。
濡れて張り付いた陰毛をかき分け自分のクリトリスに手をやり、指を膣に入れ激しく刺激しました。

その時は、よく眠れ爽快な気分になれた事をよく覚えています。
この後の話はまた今度にしたいと思います。
ここまで読んでいただいてありがとうございます。

千真理

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
千真理様、もしご覧いただいているならぜひ続きを…!


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