【脱童貞】学食のおばちゃん(58)を手伝って家に上がり込んだ時に・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)
タイトル:学食のおばちゃん58歳

高校時代の童貞卒業の話。
相手は学食の58歳のおばちゃん。
若い頃綺麗だっただろうなという160cm前後60kgぐらいのちょいポチャおばちゃん。

学校からの帰り道に自転車パンクして後輪を抱えて帰ってたおばちゃんを見て家まで自転車を抱えてやったのが始まり。
結構大変でマジで汗だくに。
ジュースでもというので家上がって涼む。

小さな家だったけどバツイチ一人暮らしとの事。
熟女好きなとこもあって前からいいなーと思ってて、上品だし微妙に色気あって髪型もショートで俺ごのみ。

トイレを借りると言って立ち上がったところでおばちゃんの後ろから抱き付いた。
童貞だし心臓バクバク状態。
おばちゃんも、えっ!って感じで無言状態。

俺『ごめん、やりたい・・ダメ?・・お願い』
おばちゃん『ちょっと・・待って・・ダメ・・』

抱きしめたまま暫しお互い無言状態、おばちゃんが『こんなおばちゃん相手にしなくても若い娘いるでしょ?もう60になるお婆さんだよ・・多分あんたのお母さんより年上だし・・』

俺『俺やった事ないんよ、ホントは・・SEX』
おばちゃん『えっ?・・初めて?・・ホントに?・・最初は若い綺麗な人がいいやろ?、こんなおばちゃんやめとき』
俺『俺、おばちゃんがいい、絶対誰にも言わんけん・・ダメ?』

またまた無言状態が続く。
おばちゃん『んーん・・絶対誰にも言わんって約束できる?』
俺はこれはOKでは?と思い強引にキスした。
力まかせに胸も揉みまくった。

おばちゃんが『ちょっと・・落ち着き、優しくして・・させてやるけ』。
俺の手を取って奥の寝室らしき部屋に連れていく。
ベッドがあって俺を座らせて自分から服を脱ぐ。

ベージュのブラとガードル。
デカ目の紫のパンティ・・俺はもうフル勃起状態。
俺も慌てて脱ぎ、キスされてアソコをゆっくりと触られる。

おばちゃん『うわっ!若いけすごいね!』とシコリだす。
何ともいえない快楽であっけなく発射・・恥ずかしくて下向いてたら、
おばちゃん『最初はみんな早いんよ・・大丈夫よ・・私も20年ぐらいやってないんよ・・ほらっもう元気になっとる、すごい!』

たしかにまたフル勃起状態に。
床に座って俺のをしゃぶるおばちゃん。
気持ちよすぎてまた出そうになったんで、『出そう・・ごめん』と言うと、フェラ止めて俺をベッドに寝かせた。

おばちゃんは俺を跨ぎイチモツを握ってニコッと優しく『いーい?見える?入れるよ・・んっうぅぅ』と言って挿入。
挿入した時の温かい感覚と眉間に皺をよせたおばちゃんの顔・・いまでもハッキリ覚えてる。

2~3分ぐらいおばちゃんが上下前後に動いてる最中おばちゃんは『うぉんうぉん・・すごい・・あたってるあたってる・・あんあん・・きてきて・・いやぁーん』と言ってました。

俺はまたまたあっけなく中に発射。
おばちゃんから『はぁー、久しぶりよ、気持ちよかった?』
俺『はい良かったです』

おばちゃん『私、初めての男性とか私も初めてよ・・おばちゃんが初めてで後悔してない?まぁもうやったもんね!しょうがないか!アハハ!・・絶対人に言ったらイカンよ、言わんかったらまた来てもいいけ・・ね!わかった?』

『はい』という事でシャワーにいきそこでもバックで一発。
卒業まで続きました。
あれから20年、智子さん元気かなー?
俺にとっては最高の女性です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
熟女最高!

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