【黒歴史】リケジョの私が隣のカップルのギシアン声を聞いて我慢できずに・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:千真理 さん(女性・30代)
タイトル:声

はじめまして千真理と言います。
神戸在住の女です。
私が二十代にやっていた事を告白します。

今思い出しても、何故あんな事をやっていたのか検討もつきませんが、事実なので仕方ありません。
私にとっては、本当に消し去りたい過去です。

当時、私は理系の学生でした。
文系とは違い、研究に明け暮れるというのが日課で、毎日が研究室とアパートの往復で過ぎ去って行きました。

私はそんな単調な毎日に嫌気がさしていたし、なんとかストレスを発散させたいと日々考えていました。
そんな生活が続いていた、ある日の事です。

私は研究室で疲れ果て、夜道を一人で歩いて帰っていた時、私の前を若いカップルが、仲良く手を繋いで同じ方向へ歩いていました。
彼女とは全く面識はなかったのですが、すごく華奢で可愛らしい感じの女の子でした。

驚いたことに彼氏は、同じアパートの、そして私の部屋の隣人だったのです。
そうこうするうち、先にカップルがアパートへ到着し、彼の部屋へ二人で入っていきました。

彼らが部屋へ入った後、私も自分の部屋へと帰りました。
私の住んでいるアパートは、何故か換気扇の排気口が廊下側にあり、更にカップルの部屋の排気口は、私の部屋の玄関上にあったので、帰る際に、排気口を通して二人の楽しそうな会話がハッキリと耳に入ってきました。

帰宅した私は、ベッドに横になり微睡んでいた時、ふと変な事を考えてしいました。
それは、あのカップルは絶対に今日セックスをするだろうということです。

私はそれを考えた時、無性に彼女の喘いだ声が聞きたいという衝動を抑えられませんでした。
私は、玄関に行きドアを少し開けてみると、まだカップルは楽しそうに話していました。

こんなにハッキリと聞こあるなんて思っていなかったので、正直なところ、ワクワクが止まらなかったです。
ベッドに戻り一時間くらい経った後、再度確認するためドアを開けると彼女がシャワーを終え、髪をドライヤーで乾かしている最中でした。

程なくしてドライヤーが終わり彼女は彼氏の元へ行き、また雑談が始まりました。
私の心臓は張り裂けそうなくらいドキドキしていたし、私の性器は、すでに濡れていました。

三十分くらいした時、部屋の明かりが消えたことが排気口から漏れる光の反射で分かりました。
その時でした。
チュッチュッという音が中から聞こえ、微かにンッという女性の声がしました。

私は直感で始まったと思いました。
最初は小さかった女性の声も次第に大きくなり、アッとかンンッなど聞こえてきました。
私は、下着に手を入れ、陰毛の奥の自分の割れ目に手をやりました。
その時の感触は今でも覚えています。

しばらくすると女性の声は止まりました。
私は終わったのかなと思っていましたが、違っていることが直ぐに分かりました。
彼女の方が男性へ行為をしていたのでした。

その口での行為が終わった後、彼女のアーッという声と続けざまにアンッアンッという激しい喘ぎ声が始まりました。
同時に部屋からはパンッパンッというお互いの体が激しく触れる音が響きました。

パンッパンッの後の中に女性のダメーッイクッイッチャウという声が混ざって聞こえてきます。
私は我も忘れて無我夢中で自分の生殖器をいじりました。

着ているパジャマのズボンと下着が煩わしくなり玄関に脱ぎ捨て、下半身が露わになったまま玄関から外に出て排気口の直ぐ下の声が最もよく聞こえる位置にいました。

女性は何度もイクーッと叫び快楽に没頭している様子でした。
私も次第に快楽に耐えられなくなり玄関先で絶頂を迎えました。

10分ほど女性の声が続いた後、今度は男性の声でモウムリ…デソウという声がして、女性がイイヨ…ダシテダシテというと同時にウッという男性のうめき声が聞こえました。
男性が射精したのだと直感で分かりました。

その後、二人の声がしなくなり、私も部屋に戻りました。
私の手は、私の膣から溢れ出た液体でベトベトの状態でしたが、何故が私自身は心が解放されたかの様な爽やかな感覚でした。

私もひとりの人間なので偶に一人で触り絶頂することはあるのですが、それ以上に心地よい満たされた感覚だったと記憶しています。
実はこの後、私自身地獄に落ちるのですが今回はここまでにさせて頂きますね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
申し訳ありません、素晴らしい作品なのに掲載がかなり遅くなってしまいました…
続きもいただいてますので、掲載させていただきますね<(_ _)>


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