社長からの誕プレがNo.1ヘルス嬢だと思って行ったらSMの女王様だった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:た さん(男性・30代)
タイトル:No.1ヘルス嬢だと思ったらSM女王様だったw

ある年。
僕は誕生日を迎えようとしていた。
その年も彼女がいなく、寂しくなると思っていたが、突然社長から着信がなった。

「今から俺んちこいよ。誕生日プレゼントあげるよ」
この社長からは毎年、ブランド物ばかり貰っていたから今年も何かくれると思い直ぐに社長の家に向かった。

「おお!誕生日おめでとう!とりあえず一年間ありがとうな!これプレゼント!」
今年はエルメスのベルトだったw

「あとな。もう一個プレゼントあるんだよ。お前〇〇って風俗のNo.1指名したいっていってたよな?予約してるから行ってこいよ!」

マジか!?
僕のテンションはブチ上がった。
「お前はいつも頑張ってるからな。楽しんでこいよ!」
僕は急いでホテルに向かった!

池袋のホテルア〇マに入り、社長に連絡した。
「着いた?じゃあLINEで送った番号に部屋番号言って」
僕はすぐに連絡した。
「〇〇様ですね。ありがとうございます。ではもう少々お待ちください。」

ふと思った。
僕はこの店を何度か使っている。
聞いたことのない声だった。
まあ、いいだろうと気にしなかった。

僕は今か今かと待ち侘びた。
僕のタイプは背が高く、痴女っぽい子が好きでMよりです。乳首舐められるの大好きです。
社長と毎回プレーの話するんですが、笑われます。
今回の〇〇ちゃんも僕のイメージドンピシャの子です。

コンコン。
ついに部屋のノックがなりました。
「はーい!!!」
この一年で1番いい「はーい」です。
そして扉を開けて、出てきた子は

「こんにちは」
…..誰?
てかなにそのキャリーケース?
てか背高すぎない?180あるよね?
てかちょっとガタイも良くない?
てか顔違う?〇〇ちゃん?

『ねえ、キャリー持ってよ』
あ。はい。
僕はキャリーケースを持って部屋に進んだ。
女の子はそのままベッドに腰掛けた。

『ありがとう。それで?今日はなにがしたいの?』
なにがしたいの?
僕はせくーすがしたいんですが

「え。いや。その。」
怖すぎてキョドッてしまったw
『なに?緊張してんの?それとも童貞?』
はい。貴方とは童貞なんですよ。

『お店には格闘プレイで予約してるから、それでいく?』
(あ。それでお願いします。)
この時俺は1番大切な部分を聞き流してしまった。
なにプレイっていった?
『じゃあこの用紙に記入して。あと90分で前金で27000円ね』

(え?)
俺はこの時確信した。
この子はNo.1の〇〇ちゃんじゃない。しかも90分で36000円のはずだ!
『あ!貴方ボンテージと下着どっちがいい?』
俺は悟った。
この子はSM CLUBの女王様だー!

社長の友達にSM CLUBの社長がいたのを思い出した。
(下着でお願いします)
『じゃあ準備してるからシャワー浴びてきて』
僕はシャワールームの中で身体を洗いながら思った。
まあ社長のドッキリでしょ。
けど良い体験だし笑い話にもなるから面白そう。

身体を洗いバスタオルで拭き、シャワールームを出た。
目の前には、赤い下着姿の女王様がたってた。
とにかくエロい!赤い色がエロさを強調してる!
ケツもデカイ!胸もデカイ!ただちょっとぽっちゃり。
そのぽっちゃりを身長でカバーしてるからデブには見えない。

気づいたら息子はフルボッキしてました。
そして女王様が俺に近づいてきた。
『じゃあ覚悟はいい?』
女王様は俺の身体を持ち上げベッドに俺をぶん投げた。
当時の僕は170センチ58キロしかなかった。

ベッドにダイブした僕の上にのしかかってきた。
『大丈夫?私の方がどう見ても重いよー。力も絶対私の方が強いよー!』
そのまま僕の首に両手で掴み、締め上げてきた。

(ゴハ、ゴハたはあたやかなやなゃわたや)
声にならない。
僕が両手で振り払おうとしても無理だった。
女王様はそのまま手を離し、お尻で僕の顔を踏み潰してきた。

『貴方SM初めてなの?私に怪我させたらマジでぶっ飛ばすからね。それと普通の男じゃ私に勝てないよ。一応握力56キロあるからw』
そう言いながら、俺の息子の玉三郎を握ってきた。
(んーーamjsvl@sttjjt)
もうこの時点で泣いてたのを覚えてる。

『はい。大人しくしようねー』
俺は赤ちゃんをあやす様にさとされた。
女の子のケツが顔に乗ってるなんて屈辱…
ではなかった。
寧ろフルボッキした。

そのデカイケツでぐりぐりされて、苦しいけど嬉しかった。
あー変態だ。
『あんた顔騎好きなんだ~』
と言いながら空いた手で乳首をいじられ、感じてしまいました。
(ん~~!)

『ふーん。乳首の感度はいいね。じゃあこれ好き?』
と顔騎を解除して、足を俺の首に巻き付け俺の腕をとり、首を締め上げてきた。
もしかして、さっきのって格闘プレイってこういうこと?
痛いし苦しい。
俺は太ももをパンパンした。
それでもやめてくれない。
俺はあまりにも苦しくなりごめんなさいって大声で叫んだ。

『弱。あんたもうダメなの?』
(無理無理。助けて]
『無理じゃねーだろ。誰に口聞いてんだよ!』
思いっきりビンタされた。
クソ痛かった。
殴られたみたいに痛かった。
半端じゃない。

『口の利き方なってないね。調教が必要だね』
すると寝てる俺を持ち上げ、スリーパーホールドの形になった。
苦しい。目の前が白い。やばい白いやばい。
なんか夢見てる。
ふわふわするー

『目覚めた?』
はい。落ちてたみたいです。
『初落ち?気持ちいい?』
コクコク。
『そう。じゃあまた落ちなきゃね』

その後は何度も絞められ顔騎され、乳首をいじられまくった。
とにかく乳首舐めがやばい。
ヘルスよりSMの方が気持ちよかった。
絞められるのもめちゃくちゃ気持ちよかった。
とにかく肉感が半端じゃなかった。
寝技かけられるのも一つ一つが高級な布団に包まれる感じだった。

俺は半分この女王様にはまってた。
そして69みたいな絞め技をくらい、女の子の太ももに挟まれ、乳首にクリップをつけられ喘ぎながらシャセイするという人生最大の情けないシャセイをしてしまった。

俺は賢者になり、ことのいきさつを話した。
爆笑された。
そしてまた来るんだよって言われ元気よくハイッて言ってしまった!

ホテルを出て社長に連絡した。
俺は猛烈に感謝した。
そして、次の日から俺はドMって言う話が社内で流れた。
そして、その女王様にはまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
めちゃ笑いましたw
そしてちょっと行ってみたいかも…

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