【フェラ】美人な親戚のおばちゃん(60代)にチンコチラ見せしてみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:ロリ太郎 さん(男性・30代)
タイトル:親戚のおばちゃんにチンを見せてみた

俺には性的な目で見ている親戚のおばちゃんが数名います。
その中の1人、松本明子似62歳。(俺は一定の条件を満たした熟女のみ性の対象になります。清潔感、頭皮が禿げてない、年より若く見える、美人ならちょいポチャまで、ブスでも痩せ型ならOKなど)

そんな明子おばちゃんは、顔は50代半ばに見える、結構美人、清潔感合格、体型は腹は出てないけど蒟蒻畑くらいの摘まめる肉づき。
祖父のイトコだが、祖母と仲が良くてアポもなく突然きます。

祖母はもう80歳で耳も遠く、居間にいて来客が来ても気づかない事が多く、本家で田舎とゆーのもあり、基本的に親戚の人達は皆、うちの応答が無くても上がってきます。

俺は家ではパンツシャツで生活してて、ちょうど居間にいた時、明子おばちゃんがいきなり来たもんでそのまま祖母、俺、おばちゃんで雑談する羽目に。
(衣服は2階の自分の部屋、入ってきてすぐ話かけられ部屋出るタイミング失いました)

おばちゃんは畳へ座り、俺はソファーへ座ってます。
一応最初はタオルケットを膝までかけてたけど、暑くて取り、そのまま雑談してると、おばちゃんは俺と話す時、俺の顔を見た後に目線がよく下に行くようになりました。

よく女性が男性の視線が胸に行ってるのを気づくというのはこんな感じでしょうか。
おばちゃんは俺が視線に気づいてないと思っているのか結構な頻度で下に目線。

俺も最初はチンポロ…いや、普段皮と肉に埋もれてるからチンは無いな、金の玉袋がポロンチョしてるのかと見たけどそうではなく、玉袋の膨らみだけがモッコリ。
これを見てんのかな~でも祖母がいるから全然露出する気になれないしな~と、その日はそれで終わりました。

昔、俺が中学のまだ自慰を覚えてない頃、ムラムラをどうやって発散すれば良いかわからなかった夏休みのある日、明子おばちゃんが本家の仏さんにお参りに来るけど祖父母、両親共に留守するから対応を頼まれた事があった。

対応と言っても皆出てるよと言うだけで、茶を出すわけでもなく、ただそれだけだが、俺は露出計画を練っていました。

当然ですが当時はおばちゃんも今より若く、ガキの俺は熟女は範囲外だけど、このおばちゃんは綺麗だからアリだなってゆー位置付けです。

当時は仏さんの部屋で寝てた俺、その日も布団に潜り、おばちゃんが来たら寝てるフリをし、掛け布団から下半身は出し、勃起させ、トランクスの社会の窓から出しておくか、いや、ハードすぎて緊張で立たないかもしれない、やっぱトランクスから出さずに勃起してれば、もしかしたらおばちゃんが出して舐めたりしてくるかも!!

なんて何パターンも妄想してたけど、寝落ちしてしまい、起きたらおばちゃんは帰った後…悔しかった、ホント、家に俺とおばちゃんしかいない自然な成り行き、あんな事もう無いよ!!
と何度もその時の成功してたらパターンを妄想オナニーネタに使用し、今に至ります。

そしてそんな20年ほど昔の積年の想いを晴らす出来事がありました。

その日もまた前触れもなく、明子おばちゃんは来ました。
居間に例の如くパンツシャツでいた俺、祖母は祖父と外出してて、明子おばちゃんは仕方ないね~と言いつつもせっかく来たからと腰をおろし、お土産を渡してくれた。

俺「いつもありがとね。祖父母いつ帰るかわからないよ、今日は車で遊びに行ったから」

明「いいよ、食べて。そうか~今日は相撲見てる日だと思ったから来てみたんだけどね~。
暑いねぇ」

と、話の節々でまた視線が下に。
これはチャンスだと思いながらも、どう露出すれば自然だろうか、以前いくつか妄想はしてたものの、今日のパンツは緩いからハミチンが妥当かな。

今日も俺はソファー、おばちゃんは畳でちょうど目線的に見えやすい位置。
まずは皮を剥いて、せめて半立ちにせねば見せれる代物ではないゆえ…
粗方流れが決まった所で実行に移すと色んな不安も出てきたり、興奮も相まって心臓バクバク、喉は乾き、おばちゃんの視線をまずは他所に向けないと一連の作業はできません。

俺「暑くなってきたよね。ごめんね、こんな格好で。見苦しくてすみません。」

とタオルケットで一時隠し、おばちゃんがテレビ見たり、後ろの壁に貼ってる写真やら見てる隙に準備しようと思ってました。

明「いやいや、いーよ、おばちゃんが急に来るのが悪いんだから。」

それに若い子のは目の保養とか、パンツの中身も見せてとか言ってもらえるとやり易いのにな~とよくある露出話の転回をなぞってたら

明「あとね………ごめん、こんなおばちゃんに言われても嬉しくないだろうけど、ロリくん、実はこの前もなんだけど、パンツの隙間からちょっと見えてる時があって、おばちゃんチラチラ見てたの。誤解しないで、別に汚いとか思わないよ?ロリくんは私の息子よりも若いんだし、その~ね、若い女の子ならまだしも、こんなもう定年して孫もいるお婆さんに見られて不快だろうけどごめんね、なんか」

俺「え!?見えてた?そんなはずは…」
明「うん、見えてたよ。大きいからつい」
俺「いやいや、お世辞にも俺のは大きいとは言えないし、勘違いじゃ…」
明「ううん、おばちゃん目はいいよ。」

俺「いや、マジで大きくないとゆーかめちゃくちゃ小さくて一番の悩みだったりするし、証拠見せたいけど見せれないくらい小さいから」
明「じゃ見せてみて?大丈夫だよ、自信もっていいよ、もう私は何度か見たから、ね?」

不快だなんて全然!!年とっても綺麗なおばちゃんの中にドビュッシーさせたいよ!!
そりゃぁ干しブドウに垂れパイパイ、マンマンは加齢臭と残尿臭にまみれてるかも、それはさすがに萎えるけど…なんて心の叫びと、予定とは方向はズレつつも見せてほしいと言われ、1つの到着地点へ。

もう俺の頭はフワフワ、絶頂を迎える前触れのような心地よさと緊張の時の腹の違和感のようなものが入り交じって興奮してるのに勃起しない、これが身勝手の極意なのか?

俺「う、うん…おばちゃんが初めてだからね。この状態見せるの…」

俺はありのままの、耳の穴に収まるサイズの如意棒を差し出した。
そしておばちゃんは悟った…。
私が言っていたのはドラゴンボールの事で、ロリくんが言っていたのは如意棒の事だったのね…私の勘違い、テヘペロ(*´∀`)

確かに、確かに俺、ボールはデカイかもしんないけど…
明「あ……え…」
俺「ほら、見間違いでしょ!?」

明「ごめん、ロリくん、あのね、おばちゃんはタマタマしか見えてなかったから…おばちゃんの言い方が悪かったね、ホントごめんね」
俺「えー!!そんなぁ…見せ損じゃん」
明「ごめん…でもおばちゃんはそれでも見せてもらえて嬉しいよ?ねぇ、でもこれまだ大きくはなるんでしょ?」

こんな小さいの見たこと無い!!って顔に出てるよ(泣)逆に興味が湧くわ~ってか
俺「そりゃ勃てば少しは大きくなるけど…通常がこれじゃ何かと、その、男の見栄とかが色んな所で出てくるじゃん。」

銭湯ではタオルで隠し、公衆トイレでは跳ね返りも何のそのってくらい小便器にベッタリ張りつき、隣から見えないように、風俗では脱ぐ前に剥いて(嬢にはバレてるらしいが)

明「ね~、お願い、おばちゃんに大きくなった所見せて?どれくらい大きくなるの?ここまで見せたんだし…ちょっと触ってみたり…は、ダメだよね、おばちゃんみたいなのは(汗)」

単純に嬉しい、こんな悟空の少年時代サイズに、おばちゃんも興奮してんのか?見たい、触りたいなんて。

俺「いや、全然おばちゃんだから嫌とかってのはないよ、ただ緊張して勃たないとゆーか」
明「え、ホントに?ありがとぅ…おばちゃんもさぁ、こーゆーの久しぶりでね、もう忘れた、何十年ぶりかな、オチンチン、触るのうまくないけど我慢してね。若い女の子ならすぐ元気にしてあげられるんだろうけど」

ソファーに座ってる俺の膝元まで近づき、笑顔で、俺の顔から如意棒に目線が、そしておばちゃんの念願の手が。
左手はボールへ、右手は棒を恐る恐るイジリだしました。

俺は反応と声を抑えつつも、それに気づいたおばちゃんは、脱ごうね、とパンツを下ろしてきた。
俺も膝に当たるおばちゃんのタオパイパイを我慢できず、揉みこんだ。

ブラとシャツの上からだから、本来は反発もないダルンダルンなのであろうCcup垂れパイに意外と弾力も感じた。
おばちゃんも声が漏れ始め、息が少し荒くなった。

明「ん…んん、おばちゃん、なんかのおっぱいで、いい?ハァハァ…脱ごうか?」
俺「うん…おばちゃんのおっぱい見たい…あ、今さらだけど、アソコ洗ってきたいんだけど…」

シャツを脱ぎ、白ベースの黄緑レースで飾ったブラからおばちゃんのそばかすが浮き出た谷間が。これをオカズにするだけでも何日もイケル、俺の中ではそれくらい皇位なのです。

ホックを外し、ちょっと躊躇い、俺の顔をがっかりしないでねと言うような表情で見て、ブラを取った。
少し垂れてはいるものの、60代にしてはかなり綺麗な形を維持しているんじゃないか、乳首は少し上を向いて、焦げ茶色。

すぐにしゃぶりつきたかったけど
明「気にしないの、おばちゃんがキレイにしてあげるから」
と半ダチの棒をくわえ、舌で転がし、皮の中にまで舌を入れたり、ゆっくり丁寧に口で皮を剥いてくれ、ついに勃起しました。

明「大きくなった。凄い、これくらい大きければ恥ずかしくないよ。ほら、太さも。」

俺より喜んでくれてる、この太さならおばちゃん突き上げたら満足してくれるのかな?
とりあえずおっぱいから吸い上げて…

チュパッチュパッジュパッジュパッ

またもや先に、完全に伸びた如意棒をフェラ、どんどん激しくはなるけど歳のせいか、一定以上からスピードは上がらず、でもやはり丁寧に喉の奥まで届いてるように深く、俺はおばちゃんのパイを揉み、乳首を摘まみ、指でイジリ、俺の声は漏れ、おばちゃんの鼻息は荒くなり、もう我慢できなくなり、おばちゃんの頭を掴み、おばちゃんの喉につっかえちゃう心配もよそに、シコタマ動かした。

下スジはおばちゃんの暖かい舌で擦れ、亀頭はノドチンコ手前の丁度良い角度に当たり、そんな中もおばちゃんは歯が当たらないよう必死にピストンに合わせてくれて

俺「おば…ちゃん…ごめん、イクッ」
明「んん…んん…んっ」

小さな相づちを打ってくれ、おばちゃんの優しい口の中で果てました。
ビクン…ビクン…と収まるまで口の中に入れたまま結構長い間、余韻に浸り、おばちゃんはゴクッゴクッと飲みこみ、まだ舌で下スジや尿道を舐めてくれ、

俺「ごめんね、俺ばっかり」
明「ううん、おばちゃんこそ、ご馳走さま、若いエキス」
俺「めちゃ気持ち良かったよ。」
明「ホント?良かった、あ、まだちょっと出てるね」

満面の笑みで残りの汁がまた出てきたのを吸いとッてくれ、俺は上から上半身裸のおばちゃんを眺め、また少しムラムラが出てきました。

俺「エロいね。おばちゃん。おっぱい丸出しでしゃぶって」
明「えぇ?え~(汗)ロリくんの頂いておばちゃん今日は若返ったんだよ。ふふ。恥ずかしくなってきた」

ティッシュでまだ固い棒を拭いてくれ、そそくさブラを付けだしたので、パイを掴み
俺「おばちゃん、待って。まだ俺できるよ?」
明「それっておばちゃんと最後までやってくれるって事?」
俺「うん」

明「凄い嬉しい!だけど、おばちゃんこそお風呂入って準備とか、今日はもう誰か帰ってくるかもしれないし…」

俺「そっか…じゃまた今度にしよっか」
明「ホントに~?してくれる?おばちゃん本気にするよ?」
俺「いいよ、絶対ね、次はどっか、ホテルとかで」
明「ホテル?楽しみ!約束ね」

と、ただ奉仕され、気持ち良くなった俺の方が名残惜しみつつ、帰るおばちゃんを見送りました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもご投稿ありがとうございます<(_ _)>
綺麗なおばちゃんっていいですよね…。


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