姉と近親姦した数日後に女上司とセックスした結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:えんがわ さん(男性・20代)
タイトル:姉と近親姦した数日後の女上司とのセックス

【近親相姦】彼女ができたのに姉とのセックスがやめられません・・・・・・・・」の続き・・・

ようやくちょっとした仕事の山を越えて、またユキさんとの同居を再開し少ない休日を満喫する事に。

夕方に仕事が終わったので、飲み屋に行けないご時世も相まって、打ち上げは宅飲みで、と言った運びになり・・・
疲れが思いのほか溜まってたって言うかデスクワークの後で姉に求められた分の疲れが祟ってお酒の巡りも早かったですね。

「へぇー。お姉さんと仲いいんだねー。今結婚してるんだ?・・・へぇー」
会えなかったゴールデンウィークの間に姉が来た時の話をしておかないと匂いに敏感な女性に不自然だと思われるかもしれないのでさりげなくこういう事があってって説明。

もちろん、人妻の姉と近親相姦してるなんて事は言えませんのでゲームして遊んでた程度に留めておいて・・・

アラサーになって独身のままだと性欲強くなるって言う風潮はユキさんも当てはまってたらしく、ちょっと熱くなって来た辺りで衣服をはだけていって・・・僕の方は完全に出来上がってて、膨らんだり萎んだりするチンポが彼女の手にマッサージされちゃいます。

一度クンニとかフェラした間柄だとお互いにその匂いを意識しちゃって、お疲れチンポを労って貰う感じで手コキされて一気に元気になってから、もっと積極的に来てもらいたくなってわざとよろけて押し倒される感じに。

「久しぶりなんだから、もっと・・・」って覆いかぶさられながら、いつの間にかブラのホックまで外れて、お互いにパンツだけの状態でムッチリ気味の身体が押し当てられます。

「あっ、ユキさん。そう。乳首・・・」
欲しがってからユキさんの指で少し挟めるぐらい膨れた乳首に触ると
「ずるい・・・君だってどっちかと言うと、Mでしょ?」

やり返される様に僕の性感帯でもある乳首を指でツルツル磨く様に、ちょっと唾液垂らして二人の空間は湿りっ気を帯びて行きます。

「あぁっ・・・いや・・・ちょっと・・・」って僕の方が喘いじゃうぐらい感じるって言うか、キスで舌が絡まる時もそうですが他人に触られると本当に弱くって自然にやられ役になってしまって
そうして勢いが出てくるとユキさんの方の体温も高くなってきたみたいで、肩とか腋の下をくすぐると「あんっ・・・」って少しツボにはまるハスキーな声出しながら男が女のオッパイを愛でる時みたいに僕の乳首が舌で転がされます。

最初はくすぐったいだけだと思ってたけれども、最近ジクジクと奥まで滲む様な刺激に変わっていって背骨からピクピク痺れる感じが出てくると、ユキさんの悪戯心も出逢った頃より大胆になりました。

「凄い、こんなパンツ尖らせて・・・さっきからコツコツお腹に当たるよ・・・」
酔ってるのと淫乱なのが合わさった地味系上司の目の据わった感じ。
即物的なエロで抜いてた頃とは違ってムードが大事だって事を思い知らされます。

姉としてた時はお互いの体でオナニーする、みたいな感覚だったけど、こっちは恋人感覚って言うんですかね・・・・
すっかりズリ降ろされたパンツからチンポがブルン。と飛び出して来て、締め付けられてずっと気持ちよかった所にユキさんの濡れたパンツの陰部が押し当てられます。

「出しちゃう?一回出しちゃう?・・・ねぇ・・・」
粘膜の匂いで堪らなくなって一回抜いて貰う事に。

ちょっと前まで姉と浮気してたけど、こっちはまた別腹と言った感じで、ユキさんもパンツ脱いで素股で・・・
これなら生でお互いを感じられるから好きです。
特に騎乗位素股みたいな感じで・・・

「ちょーっと。それじゃナマで入っちゃうよ・・・」
さすがにお酒飲んでても理性はあるみたいです。

押し切ればイケそうですが、まだまだ楽しみは後にとっておく事にして唇が肉厚なユキさんの性器にディープキスされます。

それが竿にくっつくって表現がぴったり来て、ちょっと吸われてるみたいになり、ローションじゃないヌルヌルが裏筋を意地悪に這って行きます。

「ヤバっ・・・来ちゃう。来ちゃうから・・・」って言ってもお尻の肉厚なユキさんは腰を落としたまんま、お互いの陰部に精液が飛んできます。
出る直前で手コキになって搾られた感じだったので、彼女の手にベットリと付いて糸引いちゃってました。

「ホント、回復するの早いよね。それ、まだ出るんでしょ?」とティッシュで手を拭きながら笑われたりしますが、ここで間を作っちゃうと勿体ないとか思っちゃって、自分で即座にゴム取り出して臨戦態勢に。

深呼吸したらまた膨らむ。と言った具合に燃えちゃってて、仰向けになったユキさんに入口を待たせておきます。
ゴム越しでもやっぱり愛液はネチョネチョと出ていて、「来て・・・」と言われた頃にスルっと入っていきました。

イったばかりのチンポで突くとまた熱のある何かが飛び出してくる感じがして、脚を押し込んだり抱き着いたりしてパン。パン。と振っていきます。

「あっ・・・んはっ・・・」といかにも突き動かしてる様な生々しい呼吸音がエッチです。
いつもはキツイ女とかそういう所も無いんですが、自分だけがこういう淫乱な部分を独占してると思うと腰がブルン。と動いて、玉の奥から濃い液体が突き出た様な射精をしてイってしまいました。

「いっぱい出るけど、もっと・・・頑張れるかな?」
ゴムの摩擦した匂いが漂うユキさんの性器をクンニしながら、その後眠ってしまうまでやっちゃいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
素股で射精、気持ちよさそうですな…

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