非リア充の俺をバカにしてくるリア充な妹におっぱい制裁くわえた結果wwwwwwwwww

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

俺には消6の妹がいる。

大学生の俺にいつも生意気な態度をとる。
きもいだの、うざいだの、死ねば?だの平気で言うやつだ。

最近は、俺の事を「お前」とか呼ぶようになった。
ただ見た目は可愛い。
ボーイッシュなきりっとした目鼻立ちと、水泳で鍛えたしなやかな肢体。
胸は、まだそんなに大きくはない。背は普通くらいか。

あいつはクラス委員にも何度もなっている。友達も多くて、多分もてる。
俺はというと、兄妹とは思えないほどの非リアな人生。
バイトで稼いだ金でソープ行ってる素人童貞。
まあキモイだろうな。

ある時、そんな妹と喧嘩をした。
まあ大した理由では無かったんだが、あいつは俺に、
「キモイんだよ出て行け、お前みたいのが兄貴とかはずいわ」
みたいなことを捨て台詞にして部屋に引きこもりやがった。

いつになくいらいらした。
両親がいない時は、あいついつも言葉が過激になる。

それなのに、あいつがノーブラで乳首立ってるのに気付いてしまい、俺のあそこはぎんぎんになってた。

なんつーか、普段男っぽいあいつの女の部分を意識してしまって、妙に興奮してしまったんだな。
男装してる女がエロイっていう、あの感じに近い。

その興奮が、夜中になっても覚めなかったんだ。
その日は両親もいなかったし、歯止めが利かなくなってたんだと思う。

熱にうかされたみたいに興奮状態になった俺は、そっと妹の部屋に入った。
俺達の家は古い造りで、ほとんどの部屋が引き戸だった。
だから、簡単に忍び込めたんだ。

 

部屋に入って、妹が熟睡してるのを確かめた。
明りは消えていたが、窓の外からは街灯の灯りが差し込んでいて、真っ暗闇ではなかった。

腰の辺りにあったタオルケットを剥ぎ取った。
Tシャツと短パンといういつもの格好だった。
あどけない、無防備な寝顔だった。
こいつ、こんな顔で寝るんだなと妙に感心した。

妹の横に寝そべり、Tシャツの裾をそろそろとまくり上げていく。
ばれたらどうしようという緊張感と、妹のエロイ体を今触ろうとしているという背徳感と性的興奮で、俺の心臓はばくばくしていた。

臍が見え始め、そこから上はゆっくりと、布団とシャツの摩擦で妹が起きないように、少しずつ、少しずつ捲り上げていった。

やがて胸の部分にさしかかり、シャツを胸の上で浮かせ、シャツと胸が接触しないようにゆっくりと押し上げていった。

ついに、胸全体が露わになった。
ショートカットのボーイッシュな妹が、胸の上までシャツをたくし上げられ、無防備に胸を晒されている。

あのいつも強気で中の悪い妹が、俺にこんなエロイことをされてなすが儘になっている。

その状況に俺は興奮した。
もうここで止めるとか無理だった。

 

妹の胸は、日焼けした胸元から上とは違い、眩いくらい真っ白にぷっくりと膨らんでいた。
頂上には、小粒な豆くらいの乳首が乗っている。

俺ははやる心を抑え、両の胸を鷲掴みにして、やわやわと胸の周囲を中心に集めるように揉みしだいた。

胸の揉み方は、ソープで大分鍛えられていた。
決して乱暴にはせず、性感を巧みに上げていくやりかたを姉御肌のソープ嬢に教わっていたので自信があった。

暫くもみこんでいると、妹の息が少し荒くなった。
俺はもう、ばれてもやめる気はなかった。
もう滅茶苦茶に興奮していたから。

そのまま揉み続けた。

突然、妹がびくっ、として上体を起こそうとした。
起きたな。
そう思ったが、妹の上体を抑え込みながら胸を揉み、胸と胸の間を舐めつづけた。

妹はさぞ混乱しただろう。
だが知ったことか。いつも生意気な態度をとっている罰だ。
俺は言い訳にもならんことを思いながら、性欲に任せて揉み続けた。

妹はひとしきり起きようとしたり、寝返りをうとうとしたが、結局は声一つ上げず寝たふりを続けた。

平常心であれば無茶苦茶に暴れただろうに、突然寝込みを襲われてどうすればいいか分からなかったんだろうな。

妹ははじめ、反応すまいとしていたようだが、やがて息遣いが少しずつ乱れ始めた。

ソープ嬢に言われたことを俺は忠実になぞっていた。

ソープ嬢はこうアドバイスしてくれたのだ。
「胸を揉む時は、とにかく焦らないで、焦らしに焦らすこと。乳首は、いきなり触ったりせずに、乳首周辺をを勿体付けてゆっくり舐めたり揉んだりすると、却って女の意識が乳首に集まって感じやすくなる。」

まさにその通りに、ゆっくりゆっくり、周辺から乳首に向かって指を動かす。
あえて乳首に触れずまた乳房の裾から指を立ててもみこんでいく。

それから、徐々に、わしっ、わしっと強くしていく。
それでも、乳首に触れそうで触れないよう揉み込んでいく。

その間、胸と胸の間から腹部、鎖骨を吸い、舐めまわす。
妹は次第に身をよじるようになった。

さっきの逃げようとする動きとは違う。
息をつめているかと思うと、ふーっと吐き出したりしている。

 

「ん・・・」
ついに、妹の声が漏れた。

もう一時間はたってるだろう。
これだけ揉み込まれたら、いくら小●生でも感じるだろう。

それに、鎖骨は特に感じるらしい。
鎖骨に下を這わすと、のけぞるような動きをする。

暫く鎖骨を舐めまわした。
「んん!!」
鼻にかかった声を上げ胸を押し上げる。

「んっ、んっ、んんっ、んんっ」
妹の体をがっしり抑え込んで、鎖骨を執拗にしゃぶると、高い鳴くような、鼻にかかった声を出した。

「女が感じ始めたら、途中で止めたらだめ。イクまで同じ愛撫を続けてもいいから、やるとこまでやっちゃいなさい。」
ソープ嬢に助言された通りに、しつこく鎖骨をせめ続ける。

「んんんんんんーーーーーーーーっ」
最後に、体を思い切り弓なりに逸らし、びくっ、としたあと、
「ふうん!!」
と言いながら小刻みに体を震わせた。

 

更に、周辺ばかり揉み込んでいた乳房から両手を離し、胸元から一直線に、指で胸を撫で下ろした。

指先が乳首に初めて触れた瞬間、妹の体がびっくん、と今までに無いほど跳ね上がった。
面白いのでその愛撫を何度か繰り返した。

乳首に指先が触れる度に、妹は体をびくっとさせた。
この愛撫は、ソープ嬢に偶然試した所特に褒められたやり方だ。

再び乳房の愛撫に戻った俺は、乳首周辺を舐めまわして乳首を意識させた後で、乳首を柔らかく吸いたてた。

「~~~~~~~~~~~~~」

妹は鳴くような声を上げて胸をのけぞらせた。
甘酸っぱい、若い女の香りがした。

しばらく乳首をせめて悶えさせ、反対側の乳首もせめた。

「ふ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

もはや鳴くような声が止まらなくなった妹。
俺は止めずに存分に乳首を味わった。

最後には、妹は再び、
「くうっ!!」
と鳴いて全身を震わせた。

 

勝利に酔いしれた俺は妹をうつ伏せにし、両手で胸をわしわし揉みしだきながら、うなじや背中を舐めた。

妹はついに、
「あっ、あっ」
と声を上げた。

指先で量の乳首をいらうと、
「ふううん、ふううん」
と鳴き方が変わった。

耳を舐めると
「はっ、はっ」
と息を荒げた。

どれだけたったか覚えてないけど、窓の外が明るくなり始めるころ、最後に滅茶苦茶に乳首をしゃぶり、嬲り、唾液でぐちょぐちょにして妹の部屋から出た。

正直、あんな男勝りな妹が、こんなにちょろいとは思わなかった。
あれ以来、俺はちょくちょく妹の部屋に夜這いしては妹の性感開発に勤しんでいる。

一階で寝ている両親にばれないように、という縛りが却って興奮する。
妹とは普段何もないような顔で接しているし、妹もそれには触れてこない。

だが、以前よりずいぶん俺に従順になった。
あいつ、寝たふりしながらも待ってるからな。

俺が夜、両胸を揉みながら、太ももをべちょべちょに舐めまわし後あいつのあそこに舌を差し込んでみると、すでにぐっちょりでいやがんの。

おまけに声を出さないように手で口を塞いでたwwww
女って、性感で奴隷にできるもんなんだな。

来年は制服を着はじめるから、制服プレイも思案中wwww

 

管理人の戯言(`・ω・´)
こんな奴が大学いってんのか・・・。


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