【3P】美人義母(52)の誘いで巨乳女社長と3人でゴルフに行った結果・・・・・・・・

閲覧数: 9,393 PV

※このエロ話は約 6 分で読めます。

圭介と言って32歳になる会社員です。
妻の由紀江と、4歳になる娘の真衣と3人で暮らしています。

由紀江の母親、つまり私にとって義母になる訳ですが、高野美江と言って今年で52歳になり、車で10分ほどの所に有るマンションで、一人で暮らしています。

その義母が、最近ゴルフに嵌っているみたいです。
勤めている会社の女性社長から勧められて、一緒に練習場に行ったら病み付きになった様ですね。

私もゴルフは好きでしたので、それを知っている義母から、今度の土曜日にゴルフに行かないかと誘われました。
女性社長も一緒との事。

最近仕事が忙しくて、ずっとコースに出ていなかったので迷いましたが、妻の由紀江が「たまにはいいじゃない」と言ってくれたので行く事にしました。

プレイする場所は、ショートコースより少し距離が有るパブリックのゴルフ場です。
9ホールしか無いので、そこを2回まわる事になります。

その日は、義母と一緒に女性社長を迎えに行き、ゴルフ場まで3人揃って私の車で行く事に。
女性社長は、化粧品やサプリメントの通信販売をやっていて、義母は社長に気に入られてそれなりの役職に就かせて貰っている様です。

義母は52歳とは思えないほど綺麗な人で、化粧をそれほどしなくても美魔女と呼べるほどでしたし、スタイルも良かったですね。

一方、女性社長の方はというと、ジム通いなどをしていたので太ってはいませんが、いつも厚化粧をしていて、水商売風の苦手なタイプでした。

プレイをしている時、義母の方ばかりを見ていた私。
赤と白が混じったポロシャツと、紺色の膝丈までのスカート姿で色っぽかったですね。

グリーンの芝目を見る時に、スカートの奥が気になって仕方ありませんでした。
女性社長は白のパンツを履いていたので、パンティラインが少し気になった程度。

9時からスタートし終わったのは13時くらいで、浴場が無かったので社長のマンションでシャワーでも浴び、何か食べようという事になりました。

社長、私、義母の順番でシャワーを浴び、社長が用意してくれた物を食べながらビールやワインを飲みました。
車が有るのでビールを2~3杯飲んだ程度でしたが、社長はバスローブ姿でかなり飲んでいましたね。

それで、時間が経つと下ネタなども話し出したんです。
私に、「奥さんと頑張ってる?」とか、「浮気してない?」「何人くらい経験が有るの?」などと、失礼と思う様な事もズケズケと聞いて来ました。

挙句の果てに、「何歳までなら抱ける?・・・私たちは大丈夫?」と、びっくりする様な事を聞き、「私は胸には自信有るのよ~・・・触ってみたい?」などと呆れた事を。

そして、「ほら~いいから触ってみてよ~」と言って、バスローブを少し開いて乳房を見せ、私の手を取り強引に触らせたのです。
確かに社長の乳房は、少し垂れてはいましたがボリュームが有り、触ると柔らかくて心地良かったです。

「揉んでみて!」と言うので、両手で揉み上げると息を荒くし、私の股間に手を伸ばして来ました。
「社長!・・・それはちょっと・・・」
「私も触らせたんだからいいじゃない!」
「でも・・・」
「ほら~っ、大きくなってきたわよ~」

アレも正直で、触られると必然的に大きくなってしまうのです。
喜んだ社長はベルトに手を掛けました。

「あっ、駄目ですよ~そんな事・・・」
「大丈夫よ、ちょっと見るだけだから・・・」
そう言ってズボンを下げ、パンツの中に手を入れてアレを取り出したのです。

その間、義母は黙って見ているだけで、止めさせようとはしません。
私も、社長の機嫌を損ねたら義母が困るだろうと思い、自由にさせました。
それに、いくら苦手のタイプの社長でも、女性なのだし触られて悪い気はしません。

「あらっ、結構大きいじゃない!・・・美江さん見てご覧なさい大きいわよ~」
そう言って、義母にも見る様に勧める社長。
チラッと見てから目を反らした義母。

すると社長、
「何よ~美江さん・・・この前は、この人のおチンチン見てみたいと言ってたじゃないの~」
と、アレを擦りながら言ったのです。

「えっ?」
絶句して義母の方を見ると、恥ずかしそうに下を向いてもじもじしていました。

社長の行為はだんだんエスカレートして、ついにはアレを咥えてフェラし始めたのです。
それが手慣れていて上手で、気持ち良くて思わず声を上げてしまいました。

しばらくフェラを続けた社長・・・「今度は私の舐めてくれるわよね?」と、当然な様な口調。
「えっ・・・?」
「舐めてあげたんだからお返ししてよ~っ」

そう言って、バスローブをはだけてマンコを見せた女社長。
53歳との事ですが、陰毛には少し白い毛が混じっていました。

自分で足を広げ、マンコに指を沿えて開くと、「さあ、舐めて!」と身構えた社長。
ワインを飲みながら見て見ない振りの義母。
仕方が無いので、クリトリスを中心にクンニしてあげました。

「あ~~ふうん~~」・・・と、目を瞑りながら吐息を漏らし、「あ~~いいわ~~もっと舐めて~~」と、催促する社長。
(もういいだろう?)・・・と思いながらも、断ることが出来ずに舐め続けました。

すると社長、「じゃあ、入れなさい!」とのご命令。
「えっ、本番もするんですか?」
「ここまでしたんだから当然でしょう!」

そう言われて再度義母の方を見ると、苦笑いを浮かべていて、目は「入れてあげて」と訴えている感じ。
(変な熟女に捕まってしまったな~)
(でも、熟女とのエッチも捨てたもんじゃないかもな)
と自分に言いきかせ、足を開いて待っている社長のマンコに、勃起した肉棒を突っ込みました。

突っ込むと同時に、「ああ~~っ」と叫んだ社長は、私が腰を動かす度に「あっあっあっ」と、豊かな乳房を揺らしながら喘いでいました。

そして、(社長も歳だし、中に出してもいいんだろうな)・・・と勝手に決めつけ中出ししました。
満足した表情の社長。

「気持ち良かったわ~やっぱり男は若い方がいいわね~美江さんもして貰いなさいよ!」
その言葉に思わず義母の方に視線を移した私。

義母が首を横に振ると、「何よ~この前はホテルで喜んでしてたじゃないの~・・・義理の息子だと思わずに一人の男だと思ってやりなさいよ!」と社長。

それを聞いた私は、
(この二人は以前にも男をホテルに連れ込んでこんな事を・・・)
とびっくりしたのですが、すぐに、
(だったら遠慮せずに義母ともエッチしてもいいのかも)
と思ったのです。

義母の傍に行き、座っている後ろから抱き締め、「お義母さん、俺は構いませんよ」と、言った私。
義母は、私と社長の行為を見ていて、すでに感じてしまっている様子。

首筋にキスすると顔を上に反らして「ああ~~」と小さな声を漏らしました。
そのまま仰向けに寝かせ、唇を重ねた私。
唇を吸い舌を差し出すと、義母も応じて来て舌を絡めベロベロし合いました。

それを見ていた社長・・・「何だ、美江さんとはキスもするんだ」と言って苦笑い。
そう・・・私は義母が相手なら、キスだろうがクンニだろうが全然抵抗が無かったのです。
無かったと言うより、以前からそうしてみたいと思っていたのです。

「圭介さんごめんね」
「いいんですよ、俺もお義母さんとしたかったから・・・」
「でも由紀江にも悪いし・・・」
「それは忘れて楽しみましょう」
そう言うと、コクンと頷きまた唇を求めました。

義母はTシャツに着替えていましたので、頭から脱がすといきなり白い乳房が露わに。
ブラジャーを付けていなかったのです。
義母の乳房は、社長ほど大きくありませんでしたが、愛撫するには丁度いい大きさ。
また、乳首が意外と大きく、ちょっとびっくりしました。

乳房と乳首を一緒に手で回すように擦ると、「あ~ん」と可愛い声を出し、乳首を唇で吸ったり舌でペロペロすると「あは~っ・・・ん~~あ~~」と言って喘ぎました。
それから、手を股間に移動させ、スカートを捲り下着の隙間から手を滑り込ませると、マンコの中はもうビチョビチョ状態。

(社長との行為を見ていてこうなったのだろう)・・・と思うと可愛くて。
下着を脱がせ、両足を持ち上げてM字に開脚させると、マンコとアナルをガン見です。
一度は見てみたいと秘かに思っていた事が現実になり、嬉しくて堪りませんでした。

「そんなに見たら恥ずかしい・・・」
「前から見たいと思っていました・・・綺麗ですよ、お義母さん!」
「嫌だわ~でもありがとう」

マンコからは透明な液体が流れ出ていて、アナルまで伝わり落ちています。
それを吸い上げる様に、マンコからアナル全体にかけてクンニすると、「あ~~ん、気持ちいい~~あ~~ん」と言って身体を震わせ、「お義母さん、入れますよいいですか?」と確認すると、「うん」と言って頷き、自分で両足を持ち私が入れるのを待つ義母。

穴の位置を左手で確認してから、ゆっくり入れ込む私。
入れ込んだ瞬間、「ああっ!」と声を発し、リズム良く腰を動かすと、「け、圭介さん凄い!・・・ああ~~いい~~っ!」と言って悶え、身体を密着させると、両腕を私の首元に巻き付け抱き締めて来ます。

「お義母さん、すいませんもうイキそうです・・・このまま出してもいいですか?」
と聞くと、「うん、出して!」と義母。
それで最後は、股間を擦り付ける様に動かしてマンコの中に放出です。

そして、「お義母さん、ありがとう」と言って抜き取り、マンコから流れ出て来た白い液体をティッシュで拭いてあげると、義母も私の肉棒をキレイにしてくれました。
それを見た社長、「おやおや、二人はまるで恋人同士のようね」と言って呆れていました。

早くに離婚を経験した二人の熟女に振り回された一日でしたが、義母と関係を持てるようになり嬉しかったですね。
それからは、こっそり義母のマンションへ行って楽しんでいます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
まん毛に白髪は確かに萎える・・・w

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)