巨乳義母(50)に暑い日に「お義母さんも脱げば?」と言ってみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

俺は高志と言って35歳になるが、独立して一人で設計事務所をやっている。
結婚していて、30歳になる妻の涼子と3歳の息子の凌平と三人で生活していた。

そんな俺が独立するに当たり、事務所にする部屋を探したのだが、なかなかいい物件が無くて、結局義母たちが住んでいる近くで、1LDKタイプのマンションの一室を借りる事にした。

義母は今年で50歳になるが、俺が近くに部屋を借りると知って喜び、「たまには手伝いに来ましょうか?」と言ってくれた。

ただ、あまり頻繁に来て貰っても困るので、「忙しい時はお願いします」とだけ言っておいいたが、実際に仕事をしだすと結構頻繁に出入りしていた。

特に、二人で一緒に食べるために、手作りの弁当を持って来る事が多かった。
義母も専業主婦なので時間を持て余している所が有り、俺と一緒に弁当を食べるのが嬉しかった様だ。

掃除もしてくれたので、俺としては有り難いとは思っていた。
義母は美人という訳では無いが、明るくて気さくで話し易いタイプの女性で、年相応にやや肉が付いていたが太っているという程では無かった。


ある夏の日の金曜日、俺は昼前に出先から帰って来ると、汗をかいていたので窓を全開にしてシャツと肌着を脱ぎ裸になっていた。

一人だし、暑い時はクーラーなどは使わずに裸になるのが一番なのである。
すると、二分もしないうちに義母が弁当を持ってやって来た。

着ていたTシャツに汗がにじんでいたので、「クーラーをつけましょうか?」と聞いたら、「私もクーラー好きじゃないからいいわ」と答えてから、「お弁当持って来たから食べましょう」と言って、持って来た弁当を机の上に広げた。

「じゃあビールでも飲みますか?」
「え~どうしたの~仕事中でしょう?」
「さっき納品して来たから打ち上げの真似事ですよ!」
「そうなんだ!」

それで、冷蔵庫から缶ビールを取り出し、コップに注いで義母と乾杯した。
義母はビールが大好きで、「あ~夏はやっぱりこれに限るわね~」と言って、一杯目を直ぐに飲み干した。

二人で3本くらい飲んだが、俺はずっと上半身裸のままだ。
「男の人はいいわよね~暑い時は脱げばいいから・・・」
「お義母さんも脱げばいいじゃないですか・・・ブラは付けてるんでしょ?」
「あら嫌だ・・・私のブラジャー姿が見たいのね!」
そう言って笑った義母。

「もちろん見たいですよ~」
「こんなおばさんのを見ても何とも思わないくせに~」
そう言ってまた笑ってから、「でも、脱いじゃおうかな~・・・」と悪戯っぽく言うと、Tシャツに手を掛けて頭から脱いでしまったのだ。

そして、「あ~気持ちいい!」と言ってビールをまた飲み干した。
ちょっとビックリしたが、花柄で赤っぽい色をしたブラジャーに見入ってしまった。

「可愛いブラですね~」
「でしょう!・・・気持ちだけは若くねっ!」
その後も、ずっと見ている俺。

「何?・・・気になるの?」
「そりゃあ気になりますよ~こんな近くで見ていたら・・・」
「そうか~・・・ひょっとして触りたいとか思ってないでしょうね~・・・」
そう言いながら、意地悪そうな目つきで俺の顔を見た義母。

俺が焦ってビールをこぼしそうになったので、「えっ!そうなの?」と驚いた表情をしたが、直ぐに、「じゃあ、ちょっとだけなら触っていいわよ」と言ったのだ。
「ホントですか?・・・それじゃあお言葉に甘えて・・・」
そう言うと、立ち上がり義母の前で腰を屈めて、両手で乳房を持ち上げる様に触った俺。

「凄いですね~何カップですか?」
「Eカップかな・・・」
「そうなんだ~涼子はBカップって言ってたけど、どうして親に似ないのかな~」
と、俺が残念そうに言うので、「大きい方が好きなのかな?」と聞く義母。

触り続けているので、目を閉じたり息を少し乱したりしていた。
「おっぱい星人ですから」
そう言って、腕を背中に回すと、「何?・・どうするの?」と義母。

「どうせなら、生のおっぱいを触りたくて」
「もうしょうがないわね~少しだけよ~っ」
そう言ってくれたので、ブラのホックを外すと、義母が肩紐を降ろしてブラを取り外してくれた。

「あんまり見ないでね、恥ずかしいから・・・」と義母は言ったが、たわわな白い乳房を目の前にして、見ないなんて事は出来っこないので凝視した。
垂れてはいたが、Eカップというだけあって見応えが有り、白い肌に青い血管が浮き上がっていてエロかったし、黒ずんだ乳首は大きくて吸い付きたくなってしまった。

手を伸ばして、さっきと同じように両手で持ち上げる様に触ったが、マシュマロみたいに柔らかくて重量感が有った義母のおっぱい

「お義母さん、柔らかくて気持ちいいです!」
「うふふ、初めておっぱいに触ったみたいな事を言うのね」
「ホントですね~・・・でもこんなに柔らかいおっぱいは初めてですよ~」

俺は両手でゆっくり揉んでから、乳首を指で摘まんで刺激した。
すると義母は身体をピクッとさせ、「あ~ん、ダメ~っ!・・・そんな事したら感じちゃうわ!」と言ったが、構わずに軽く引っ張ったり指で弾いたりする俺。

「はああっ!・・・ダメダメ感じちゃう~・・・はあ~~っ!」
乳首は凄く敏感に感じる様で、刺激する度に身体をよじらせていた。
義母の感じ方が面白かったので、顔を近付けて乳首に吸い付き舌でペロペロした俺。

「あ~んやだ~~っ・・・やめてよ~っ・・・はあ~~ん」
「止めた方がいいですか?」
「バカ!・・・もう~知らな~い・・・」
何だか可愛くなってきたが、俺のアレもすでに勃起状態。

「俺も我慢出来なくなって来ましたよ~」と言うと、股間に視線を移した義母。
「あらやだっ・・・大きくなっちゃったの~仕方ないわね~」
そう言って、ズボンの上から擦りだしたのだ。
すると、ますます固くなるアレ。

「お、お義母さん・・・堪りません!」
すると、ベルトを緩めチャックを降ろすと、パンツの中からアレを取り出した義母。
「高志さんのって意外と大きいのね~」
と言ってからシコり始めたのだ。

だんだん気持ち良くなる俺・・・そこで、思っている事を口にした。

「気持ちいいけど、お義母さんのマンコに入れたらダメですか?」
「ダメダメ何言ってるの~そんなこと出来ないわよ~・・・」
「でも、堪らないです」
「しょうがないわね~・・・じゃあ、これで我慢しなさい!」

そう言うと、義母はカプッと口に咥え、顔と手を一緒に前後に動かしてフェラし始めた。
そして、しばらくフェラを続けて貰ったらイキそうになり、「お、お義母さん・・・で、出ちゃう~っ!」と言って義母の口の中に発射した俺。

義母は「ウッ」と言って受け止めてくれ、アレから手を離すと手の平の上に吐き出した。
「お義母さん、すみません・・・こんなことさせちゃって・・」
「大丈夫よ、気にしないで・・・それより満足した?」
「はい!・・・出したらスッキリしました・・・でも~入れたかったな~・・・」
「またそんなこと言って~涼子に悪いでしょう!」

「すみません・・・でも、ここまでしたらエッチしたのとあまり違わないんじゃあ・・・」
「何言ってるの~違うわよ~全然!」
「そうかな~・・・じゃあ、俺がお義母さんのアソコを舐めたとしても?」
「えっ?・・・そ、それは・・・違うでしょうやっぱり・・・」

そう言いながらも、義母の様子が少し変わって来たような感じを受けた俺。
すると、「高志さん・・・舐めたいの?・・・私のアソコ?」と、上目使いで、こっちの気持ちを探る様な目をして聞いて来た。

「舐めたいです、舐めさせてください!」
「そうなの?・・・じゃあ、舐めてもいいけど、それで終わりだからね、いい?」
「分かりました、それでOKです」

という事で、ジーンズを脱ぎ下着姿になった義母が下着に手を掛けた。
ブラ同様に赤っぽい花柄の可愛い下着だ。
そこで、待ったかけた俺。

また椅子に座らせてから、「脱がせるのも楽しみの一つですからね」と言って、俺の手で脱がせたのだ。
そして、前に腰を降ろすと、太腿に両手を置いて足を広げる俺。

すると、黒々とした陰毛に覆われた、黒ずんだ大きなビラビラを持つマンコが現れた。
恥かしそうに照れ笑いを浮かべ、一度は手で隠した義母だが、「ダメですよ、手をどけて下さい」と言って払い除けると、覚悟したのか広げたままじっとしていた。

顔を近付け、まずは匂いを嗅いだ俺・・・さすがに暑い夏の日だ、プ~ンとアンモニア臭が。
それでも、指でビラビラを広げると、まずはその部分を舌でペロっと舐めてから、上の位置に有ったクリトリスをペロペロとクンニした。

それから、クリトリスを親指で擦りながら、舌をすぼめて膣穴に入れ込む様にして舐め回した俺。
その間、義母は目を瞑って、舌の感触を楽しんでいた。

約束通り、その日はそこまでで終わらせると、義母は身だしなみを整え帰って行った。
あそこまで行ったら普通にエッチ出来そうだが、やはり娘に悪いと思ったのだろう・・・義母も我慢した様だ。
しかし、度々出入りしている訳だから、エッチするのも時間の問題だろうと思っている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
若い義母とやりたいと思うのは必然やね・・・

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