エロばな投稿作品集(その2)

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※このエロ話は約 28 分で読めます。

こちらは当サイト(姉妹サイト含む)に投稿いただいた体験談の中で文字数などの関係で残念ながら掲載できなかった作品をまとめてご紹介するページです。※以前に投稿されたお話も溯って掲載していっております。

投稿者:EカップJKさん(女性・10代)
タイトル:知らない大学生と公園でHなゲーム

家から歩いて5分程度の場所にある公園は歩道のない細い道路に囲まれてているからか人が居ない、そんな場所でした。
そしてそこには小さなプールがあります。
私は野外露出に興味があったため、そこでその願望を発散することにしました。

格好は白いビキニ、薄手なので水に濡れると透けてしまう。
そんな状態でプールに入り10分。

本当に誰も来ない…

さすがに帰るか、と思い着替えていた時、男子大学生2人組が現れました。
せっかくなら水着の時に来いよ…
と思ったのですが「着替え途中」だったので胸は丸出しであそこは水着から透けています。

男a「外でおっぱい丸出しとか変態じゃん」
男b「とりあえず写真撮ったからね」

私が何も言わずに突っ立っていると男aが近ずいて来て水着をずり下ろして来ました。

男a「こういうことされたかったんだよね?じゃあしていいよね。」
男bは何も言わずに背後に周りおっぱいを鷲掴み。
先ばっかりネチネチ責められてHな声を出してしまいました。

男b「男a は下舐めなよ、すぐイくと思うよー」
男a「りょーかい」

男aの鼻がクリにあたり中はベロで舐められて想像するだけで恥ずかしい。
案の定イってしまいました。

男b「このまま俺らとしてく?」
その先はご想像にお任せ致します。

 

投稿者:小虎さん(男性・40代)
タイトル:僕達カップルの御主人様

彼女の真由美(34歳)は、僕のペットだった。
ポッチャリと言うよりデブな彼女を公園で全裸で歩かせたり、公園を散歩中のおじさんに悪戯してもらったりさせて楽しんでいた。

ある日、彼女の仕事の後輩の麻美ちゃん(22歳)と3人で食事をする事になった。
3人で食事をしながら、麻美ちゃんは、僕と彼女の性生活を興味ありそうに色々聞いてきた。

少しお酒の入ってた僕は、麻美ちゃんに彼女との露出プレイを話した。
すると麻美ちゃんは、私も見てみたい!
冗談だと思って、じゃぁこれから公園に行く?真由美を虐めてみる?と言うと、マジ?みたい!って…

面白そうと思い真由美に車を運転させて、いつもの公園に3人で向かった。
公園には、海の見える展望台があり、3人で頂上に登った。

僕は、真由美に全裸になるように命令しいつものように真由美は、全て脱ぎ捨て僕と麻美ちゃんの見てる前で全裸になった。

真由美!麻美ちゃんによく見て下さいってお願いしなさい!と僕が言うと、
麻美様、真由美の恥ずかしい姿見て下さい…と一回りも年下の後輩にお願いしました。

麻美ちゃんは、目を輝かせて真由美!手をどかしなさい!それじゃ見えないでしょ?
真由美が自分の股間を隠していた手をどかすと
あれ?真由美パイパンなんだね可愛い!と言いながら真由美のクリを弄び始めました。

その光景を見て僕の股間はパンパンになりました。
12歳も年下の同性に全裸で手マンされ恥ずかしさと屈辱の表情の真由美…
すると麻美ちゃんは、彼氏さんも全裸になって!

普段は、ドSの僕も何故か興奮して麻美ちゃんの見てる前で服を脱ぎ全裸になりました。
じゃぁ見ててあげるから、2人でSexしな!
僕は、麻美ちゃんの愛撫で既に濡れてる真由美にバックから挿入しました。

そしてあっという間イキ果ててしまいました。
誰がイッていいって言ったの!2人には罰を与えるからね!そう言うと右手で真由美、左手で僕の股間を…

イッたばかりの股間をシコられ思わず麻美様許して下さいって言葉を発してしまいました。
じゃぁこの先は帰ってゆっくりやりましょ…
公園から駐車場まで真由美は全裸のまま僕は下半身を出したまま歩かされました。

帰りは、麻美ちゃんの運転で後部座席に全裸の真由美
助手席には下半身丸出しの僕…
真由美と同棲してるアパートに到着するとそのままの姿で部屋の中へ

部屋に入ってまた僕も全裸にされました。
そして麻美ちゃんは、携帯を出し真由美と僕の公園でのsexを録画した動画を見せてきました。
こんな動画他の人に見られたら困るよね?見せられたくなかったらおとなしく2人とも言う事聞くんだよ!
2人とも私の事は、麻美様って呼んでね!

真由美と僕は、頷きました。
そして、次の日から僕達は3人で同居する事になり、部屋の中では常に全裸にされ麻美様の玩具となりました。

麻美様は、時々M男性を招きその男性に僕のあそこをシコらせたりその男性に真由美のあそこに挿入させたりして楽しんでいます。

昨日は、若い女性を3人連れてこられ、4人の前で真由美と僕は、全裸でオナニーを見て頂きました。
その後、2人とも縛って頂き潮を吹かされその様子を動画で撮って頂きました。

これから先も、真由美と僕は、麻美様のペットして生きて行く事を誓い今日も年下(10代)の男女のお客様にオナニーを見て頂いたり2人のsexを見て頂き麻美様に喜んで頂きました。

 

投稿者:ヒロちゃんさん(男性・40代)
タイトル:あー集団の看護婦達のパワーに屈し

小学校4年の時、病気で母に連れられて病院へ。
そこの病院は女医が1人と看護婦が4~5人の小さな病院でした。

診察して女医が「注射したほうがいい」との事で、腕に注射と思っていたら女医が「効能が違うのでお尻にします!」と。

しかし女医や看護婦達の前恥ずかしく嫌だと言うと母から頭叩かれ「病気治らないわよ!」と叱られれ…女医がパンツおろしてベッドに仰向けに寝てね!と。

真っ赤な顔でパンツおろしベッドに仰向けに寝ました。
当時僕はかなり太っていました。
すると女医が「わあ~!ヒロくんのお尻女の子みたいな大きなお尻!」と。

すると看護婦達も好奇心で皆見に来てしまい…恥ずかしくなり、ベッドから逃げようとすると、看護婦達4~5人が「駄目!ちゃんと注射しなきゃ!」と言い、看護婦達は逃げようとした僕の手足を押さえつけました。

女医が「しっかり押さえつけといて」と言い注射してきました。
顔から火が出るような小学校の時の出来事でした。

 

 

投稿者:黄昏清兵衛さん(男性・10代)
タイトル:黄昏に映える母の横顔は魔性の女でした。

今思えば母ちゃんは「親父が病死してから嘆き寂し日々を・・・」
安アパートの狭い一間で布団を被り泣いていた母ちゃんを俺は知っていた。

俺は高校を出たら直ぐにでも働いて少しでも母ちゃんを助けたい決意を持った。
(母の実家は裕福な家で何故、親に助けて貰わないのか?)
そこには母ちゃんの意地(駆け落ちした負い目)が有ったのだ。

職安で職探し、俺には顔に出さないが。
社会に出て働いた事が無いお嬢さん育ちだが、建設会社の社員寮(賄い)で住み込みの臨時雇い口を決めて来た。
当日、引っ越しなんて云うもんじゃない。
手荷物2つだけの・・・引っ越しだった。

新聞配達が終ったのが午後5時過ぎ。腹がへって急ぎ社員寮へ自転車を漕いだ。
「只今~母ちゃんめし・飯~?」と言うが居ない事に気がついた。
テーブルに俺の夕食が並んでた。

食後俺は少し勉強して、部屋でTVを観てた。
「ごめんね勇太、ご飯たべたね。」
顔を赤くしてる母ちゃんを見た。
風呂は社員と同じ、なるべく社員と顔合わせしない様気を使う事に・・・

夜11時勉強が終わり、小腹が空いたので食べ物を取りに母ちゃんの部屋へ。
扉を開けると、母ちゃんの姿が無い?
「この時間、何処に・・・?」

食堂の冷蔵庫に食べ物が有ると思い行く。
廊下を歩いてると、
「いや~ヤメテ・ダメーもうやだ~・・・」
と、母ちゃんの声だと直ぐに分かった。

当直室から聞こえてくる。
「直ぐに気持ちよくなるから^^~」男の声も・・・
「お前、手を押えろー足も押えてな!」別の男の声も・・・?

「もう、許して~ああっ~んダメ。そこはダ・ダメよ~」
「奥さん暴れたら殴るぞー直ぐに気持ち良くしてやるからな~」
「あっー嫌、だめ入れないでお願い!だ・ダメー・・・」

扉を少し開けた。母のスカートが捲られ、下半身の茂みに男の顔が・・・
「うんっ~いい万個だね、奥さん」指が膣内をグルグルかき回してる。
母ちゃんは顔を振り「ははっ~ダメって・・・ううっ~気持ちい。いや~」

もう一人の物が母の口の中へ押し込んで、髪を引っ張られいるが、母は嫌がらずにくわえた。「身体がピックんピックん感じてるんだ・・・」

男は母ちゃんの両足を大きく開いて広げる。万個の前で珍ぼで擦ると。
「ほしい~わ、入れて~っつ!と?言って見ろ。珍ぼ入れてください~と」

「ああっーははっう、ち・ちんぼ・・・ほしい欲しい~もう焦らさないで、一気に
御まん子に入れて下さい、掻きまして~お願い・・・」

足を背中に絡ませる母の目は虚ろな。その眼差しを男にねだってる。
男は母の唇を重ね、吸う。同調する母も舌を…絡ませてる。

次第に男がピストン動きが早くなるにつれ。結合部から白い液が泡を吹いて出る
「もう、だめよ~お願い奥深く、当(子宮)たるまで突いて~」

「ほら、奥さん気持ち良くなっただろう?どうだーいいだろう」
「いいの~アナタの珍ぼ、判るのよ~奥に入って気持ちいいの・・・」
まるで別人の様に見える母のあの喘ぎ顔。

「奥さん、中でいいだろ~?」
「ダメ、外に・・・ああっ~んダメよ~私逝きそうです。中でもいいのよ~」
「おうおおっー気持ちいいぜ~」写生した男は抜いて母の万個の中に指を
入れて、自分の「世子」を掻きだした。

2人目の男が母を(カエル体形)バックで挿入する。
「もっと尻を上げろ、そうそう、いいぞーああ締まる万個だね~奥さん」
パンパンぱぱん~突く音が余計に官能を高める動き。

母は頭を振り、口をへの字にして突く度身体が反応し、喘ぎ声をだすが
「もっと~欲しい~の。」顔を男の方に向け、目で願ってる。

先に終わった男が回復した物を母の口を開けさせ、珍ぼを咥えさせる。
痙攣しながらも、必死にくわえる母。

今度は母の片足を持ち上げ、下から挿入した。(珍ぼが黒光りしてる?)
「あああ~気持ちいいの~クリが擦れて、あっんあっーはは~」
男はもう限界だぁーと「締まるお万個だ奥さんの」

母の腰を強く抱き、早く出し入れする、白い液が足をつたって畳の上に落ちる。
母は朦朧顔、男はそれに関係無く激しく突いている。
(男に訴える母のあの顔がその後、俺の目に焼き付いた。)
母は「あたる~いいの、もっと激しく突いて。また逝きそうなのよ~」

男は強く突く。逃げる母の尻を掴み、両肩を押え結合部を密着させる為腰を
押し付けてる。
「ダメーも・もうダメ~くるわ~ああっーいい、また、いくっーいぐっー」

その言葉に男は更に強く突き始めた。
母は食いしばる様に、頭を向け男を見つめる目が欲情的だ・・・
男も同時に「おおっーと逝ったようだ~」

終わった挿入状態で乳房を揉み、ヨダレを出しながらもキスを繰り返す2人。

俺は先程からもう完全に勃起・爆発しそうだーと急ぎトイレへ行く時に
扉をガチャ~んと音を立てて閉めてしまった。。

男達が気が付いて出て来た。
「息子さんだな、一部始終を見てたんだ?どうする奥さん・・・?」

俺は母のあの時の目を浮かべ、風呂場で2度写生した。
風呂から出て俺はそのまま寝てしまった。

翌日から俺は何故か母を遠ざける。また口数が減った。意識した訳ではないが。
あれからも母は社員達と「合意SEX]を続けてる様だ・・・?
俺はそんな母でも他の男に寝取られると何故か子供ながら嫉妬を覚えた。

就寝中ふと、身体に何か曰く感を感じて目を覚ました。
「あっー母ちゃん・・・」
「勇太・・・起しちゃったね~?」母は寝間着姿で布団の横に居た。

「こんな母ちゃん嫌いになったでしょう?ごめんね勇太」
「俺、別に・・・」
「いいのよ、母ちゃんはお父さんが亡くなって3年間。寂しかったの。
母ちゃんはお前の母親でもあるが、また一人の女として居たいの」

「あの日お前が覗いた時、正直ネ。母ちゃんは気持ち良かったの本当よ・・・」

「でも勇太はあれ以来怒って居る様な?口も聞いてくれないし、寂しいな~。
許してとは言わないが母ちゃんはまだ42才。これからの人生も大事な事なの、チョット勇太には理解が無理かな?」

「後学の為?じゃ~ないけどネ!女の身体を見て知る年頃よね。
母ちゃんの裸で、親子だけど、勿論勇太がイヤ~だと言うなら止めるけど・・・」

母は寝間着を脱ぎ全裸。(初めて見る母の身体、綺麗だ・・・)
俺も裸にされ布団に寝かされる。

母の手が、優しく握る。(なんて柔らかな手触りそれに暖かいのだ?)
「勇太、硬くほら~」見るといきり立つ自分の物を見た。

「もう、大人だね!」と言い口に含む。
舌の動きが気持ち良さを増す。

「母ちゃん~おれ、なんか・・・出そうだよ~」言うが早いか母の中に写生してしまった。
「勇太の濃いいね」と手の平に俺の世子を出して見せた。

「母ちゃんの中(膣内)暖かく、何か気持ちいいよ・・・」
「そうよ~女の中はね!おちんを受け入れる様にできてるのよ。ああっ~んいいよ」

「ゆっくりと、そう。たまには強く奥に突くのよ~はは~いい・そうよ~」
「オパッイもね、揉んで吸うのと気持ち良くなるの・・・うんそう~よ」
「お前も懐かしいでしょう?あの時、良く噛んだわね。
痛かったけど勇太の顔を見たら愛おしくてね。」
(俺は記憶に無いが、幼児の時こうやって母のオパッイを吸うってたんだ。)

「母ちゃん、俺なんか珍ぼから出る感んじがするんだ・・・」
「いいよ、そのまま母ちゃんの中に出しても・・・気持ち良く出しなさい~勇太・・・」

写生する瞬間のなんと気持ちいいのだと始めて知った。
「勇太、これからも寂しくなったら部屋へおいで・・・」

そして母は将来の夢を言った。
「お店を持ちたい・・・」その為にはお金が要る。3年以内に叶えたいとも。

風呂を出て母ちゃんの部屋へ。だが居ないのか・・・?
忍び足で当直室の前、扉を少し開けた。・男は1人だけ・・・
「あああっ~いい~ダメそこは、いや~んはははっーいい。」
母ちゃんは男の腰に足を絡ませ~悶え喘ぎ狂うが聞こえる。

その裸はピンク色に映った。綺麗な身体の線だと眺めた。
母は体位を変えられ、その都度男の物が抜いたり挿入を繰り返す。
母ちゃんの長い髪が乱れ舞う~

俺はまた嫉妬を感じていた。
扉を静かに閉めて部屋に戻った。
だが、なかなか寝付けれない・・・?

1週間後、高校の卒業式の練習を終え帰宅した。
「只今~母ちゃん腹減った^^-」あっーと叫んだ。
知らない「おっさん?」男性が座布団の上座ってるに驚いた。

俺は咄嗟に「こんにちは・・・はて誰やったかな?」
「勇太、お疲れ様。練習は上手く出来たの?あと3日だね卒業式」
「勇太、紹介するね!こちら橋本、橋本啓二さん。」

「それとね、勇太にプレゼント」と男が俺に携帯を俺にくれた?
(卒業祝いにと・・・)

日曜日、母ちゃんが化粧をしている?何年振りに見る光景。
化粧が終わり着替えを俺の前でする?(ストッキングを履くのを見て興奮気味?)

橋本さんと3人でドライブがてら日帰り温泉に行く予定を昨夜教えてもらった。
車を待つ母ちゃんは何故か「まぶしい~美しさを」見た。
フレアースカートが風で巻く時、まるでモデルのシーンを見る様だ。

俺は後部座席に乗ると揺れがココロよちいが良くて直ぐに居眠りをした。
どの位寝たのかふとめが覚めた時、ドキッとした。
母ちゃんのスカートの中に橋本の手が入って動いてるのを見た。

その時の母ちゃんは気持ちいいのか?されるままに足を開いてた。
時たま「あっ~ん・あぁっーいい~」と小さく喘ぎ声を出していた。
俺は「おじさん運転大丈夫かーと」思った。

その内母ちゃんは「ううっ~気持ちいい。もうダメよ~欲しくなっちゃう」
「佐和(母ちゃんの名前)もう直ぐSAエリアに入る。勇太君にお金やって時間を稼ぐか?ゆっくりとしてもらってその間に佐和を抱きたいのだ。俺のはもうこんなに
カチカチになって痛い。佐和にくわえて欲しい~」

「うん、いいわよ。勇太はもう大人だし分かるのよ。私から言うわね!」

俺は渡されたお金は使わずにバイトの金で時間を潰す。
車は端の少ないPに停めてる。

俺は少し様子を見たい(覗き癖が付いた。)ので車の死角を通る。
車が揺れているのが分かった。俺は動悸を押え静かに近寄ると窓から母ちゃんの足が出いるのに気が付いた。

橋本のおじさんは母ちゃんを抱きしめキスをしながら盛んに腰を振っている。
「ううっ~気持ち、アナタ、気持ちいい~当たるわ奥に。ああっ~ん」
オッパイも晒して、乳首が尖がってる。

またもや俺は母ちゃんに嫉妬してた。(母ちゃんは女や・・・)
どの位時間が経ったのか休憩室。俺の名を呼ぶ母ちゃんを見た。
「勇太、ごめんね。さっき見てたでしょう?~」

俺「・・・・えっへ~へだって気になるじゃん。母ちゃんがしてる所・・・」

「それで母ちゃんが犯されていてどう思ったの勇太は?。」
「正直、俺焼もちって云うか、嫉妬してたよ!」
「嬉しい~よ勇太。帰ったら、しようか・・・?」

温泉場でおじさんの「珍ぼ」を見た。「太く硬そうな感じがした」
これじゃー母ちゃんでもなく女は泣かされる一物だと。

夕陽が落ちる前、浜辺に3人沈む所を眺めていた。
その時、突風が吹いた。風の悪戯か?
母ちゃんのフレアースカートが舞いがって紫色のショーツが覗いた。

「いや~ん見たなー勇太!それにアンタも・・・」と笑顔で云う。

モンローの一シーン見たいに母ちゃんの美しさを目に焼き付いた。
おじさんも見ていた。そして母ちゃんを抱き(^ε^)キスをする。
(俺の存在は無視かよ・・・)

俺も社員寮から出て少し離れたところで就職した。
毎月母ちゃんに「仕送り」を欠かさず送っている。

母ちゃんは橋本さんとの関係は続けてると言った。

「勇太、母ちゃんもう直ぐこの会社辞めてお店を出すからネ~」
あれからもう2年もが過ぎた、ある日母ちゃんから電話で、
「勇太、母ちゃんお店を持つよ~」(夢が叶ったのか?)

そして5月の吉日に母ちゃんに呼ばれ「居酒屋・さわ」の看板を見た。
(母ちゃんの着物姿に子供ながら・・・綺麗な母嬉しく自慢でもあった)

手伝いの女性(2人)と挨拶と顔合わせをした。皆主婦達で有ると。

俺は酒ケース(重い物は勇太に任せると言う)の運搬に駆り出された。
当然「橋本のおじさんも来ていると・・・」やはり居た。
目線はやはり母ちゃんを追っている。

後で、聞かされた。
お店の準備資金は橋本さん(約7割)が出したと・・・残りは母ちゃんの預金。

俺は帰りがけに母ちゃんに「身体だけは無理しないでくれよ!」と言って帰る。

–2話に続く–

 

1話のあらすじ。

「社員寮に住み込み従業員として働いていた母ちゃんが、
社員の性処理道具にされていたのを俺は偶然にも現場を見てしまったが、母ちゃんのあの喜び顔を俺自身嫉妬焼もちやいていた。」

「そしてある夜、俺の寝床に入って来た母ちゃんが、女としての喜びを、
私はまだまだ自分のやりたい事が有ると。(お店を持つ事だと・・・)
母ちゃんは下着を脱ぎ始めた。初めて見る母ちゃんの「裸」艶々して光っていた。見とれていると母ちゃんは俺の珍珍をくわえた。所謂近親相姦を犯した俺達。
高校卒業して社会人に、母ちゃんと離れて暮らす事になった。」

–2話–

1年後、母ちゃんからの電話で、夢で念願の「居酒屋」をオープンすると言う。
当日、開店準備人手不足で俺は駆り出された。
橋本のおじさんを見ると汗を掻き開店準備の段取りを女給達に指示していた。
(母ちゃんとの愛人関係がまだ続いているのか?)

夕方5時一段落がついて休憩を取る。
沢山の開店祝いの献花が届いてる。俺は外に並べた。

もう直ぐ開店(8時)だー、母ちゃん達は奥に入った。(多分化粧だろう?)

「勇太君もう社会人、仕事には慣れたかな?何事も辛抱強く我慢してな~」
橋本のおじさんは汗を拭きながらタバコを吸い俺に言った。

俺は聞いてみたかった(母ちゃんと再婚するのか?)
その時奥から綺麗に化粧した母ちゃんが来た。俺を見る目が何か「ドキッと」
するもの有った。(ホント綺麗だ~)

「さぁ~みんな開店よ~このお店の運命が掛かってるのよ」と、檄を飛ばす。
入り口には多くのお客が今かと待ちわびてる。

開店とあって母ちゃんの知り合い、噂を聞き様子見の客も多い。
俺は女給さんに紛れて酒の運搬。器皿の下げなど重労働結構キツイと感じてた。
時刻は深夜0時になる。

母ちゃんも折角の化粧が汗で流れ落ちてた。
最後のお客様を見送り、店を閉めた。
「勇太、ありがとうね。明日は休み?出来たら明日も頼みたいの勇太・・・」

俺は「休みだけど・・・ま~母ちゃんの頼みだから来るよ~」アパートに着く頃には
膝が「ガクガク」俺はそのまま寝てしまった。

夕方店に行くともう開店準備は終わっていた

「勇太、昨夜はありがとうね。母ちゃん頑張るからネ~」
店は忙しくなり、俺は動き回って目が回りそうだ・・・

「勇太君、昨日と今夜お手伝いありがとうね。」と女給の「雪江さん}が笑顔で云う
その後ろ姿を見て「惹きつけられるスタイル容姿のいい人」だと・・・

その後お店は連日のように多くのお客様が来てると、また新たに女給を増やしたと母ちゃんが言う。

2カ月が過ぎて、俺は久しぶりにお店を覗いた。
店内は酒とタバコ臭いが充満して、霞んでる。(健康に良くないな~)

「勇太君、久しぶりにね?、今夜(店が終わった)空いてる?お寿司屋さんに
おごってあげるからネ」

俺はこの事を母ちゃんに云うべきか悩んでいたが内緒にした。
「雪江ちゃんもういいわよ、あがってね」と母ちゃんが言ったのが聞こえた。

「雪江さん」が店を出る際、俺に目配せの合図をした。
俺は少し間を置いて「母ちゃん、俺もう帰るから~」
「何、もう帰るの・・・じゃ~気をつけて帰って。ありがとうね。」

俺は初めて母ちゃんに隠し事をした。
2人で寿司屋さんに入った。
「勇太君はもう大人だからお酒でいい?」

雪江さんは美味しそうにマス酒を飲む。
飲み終えると一息ついて俺の顔を見ていきなり。

「内のボンクラ、焼もちばかり・・・そりゃね~色々と男から声掛けられるけど、
まだ1回も浮気はした事ないのよ~ね、勇太君、どう私・・・」
(どう返事すればいいんだ?)

「勇太君、いいのよ~私の愚痴聞いてくれただけでも嬉しい~の」
「ほら、もっと食べなさい。立派な身体つきだもんね・・・?」

「雪江さん、もう帰らなくちゃー12時過ぎてる・・・」
「いいの、旦那は泊りがけのゴルフに行ってるの。自分だけ好きな事やってね」
(何で雪江さんに呼ばれたのか、良く分からんかった?)

「勇太君、女の経験有るの~?ごめんね。そうよねもう大人だったね」
(俺は雪江さんが何を言ってるのか分からんかったが・・・)

結局は俺は酔った雪江さんをアパートに連れてきた。
(もし、、この事が母ちゃんに知られたら・・・と思ったが。)

「あ~っ勇太君、苦しい~の服脱がして~」
「エッーそ、そんな俺。まずいんじゃ~ないの雪江さん」
「いいの、勇太君にね・・・」

俺が躊躇してると雪江さんは全裸になって俺を抱いた。
「ああ~っなによ~勇太君、女知ってるじゃないのこの手つき・・・あっん~」
「そこ、気持ちいいの。ははっーいい~勇太~くん」

雪江さんが俺の珍ぼをくわえた。
舌使いがいい~俺は我慢した。(母ちゃんとはまた違う気持ち良さが感じた)
「勇太君、凄いよ~こんなに硬く。それにこの太さ私が思った通りの物ヨ~」

俺を寝かせ、ゆっくりと腰を下ろす。
「ああ~っいい~奥に~子宮に当たってるわぁー」

雪江さんの万個は生暖かくザラザラしていた。
「ああ~っ勇太君の突きあげ!刺さる。初めはゆっくりと突いてネ~」
(行為中、俺はふと「まずいな~」子供ができる?)

雪江さんは激しく上下に動く。
「勇太、気持ちいいの~もっと下から突き上げて~ははっう~」
俺は腰を持ち上げて、下から思い切り突き上げた。

「あああっ~いい~気持ちいいよ~勇太もっと激しく突いて」
「ああっーダメ、くる、来るわ。ああっ~ん逝きそうよ・・・」

「雪江さん俺もダメだよー出そうだよ・・・」
「いいのよ~このまま中に出して。い・いく~ああ~いくっう~」
騎乗位で、それも中田氏をしてしまった。(出来たらどうする?)

終わっても雪江さんは俺に乗ったままで「濃厚なキスをした。
柔らかね乳房にキスをすると「ダメ~そんなところ・・・感じるわぁ」
膣内で俺のはピックんピックんとまた回復(勃起)してた。

「勇太、感じるのよ、元気になったね。今度は後ろから入れて~」
雪江さんは四つん這い、お尻を上げ「クネクネ」と催促。
「ああ~届くの勇太の珍ぼ。子宮に当たって気持ちいい~」

強く突くと「パンパンパン」肉同士が当たる音。
母ちゃんが教えてくれた立ち松葉崩し、下から万個を覗くと雪江さんの白い愛液が垂れ落ちる。

俺は足を抱え、挿入した。
「気持ちいい~勇太、何処で覚えたの?」
俺は下から上へと突きあげる。

雪江さんは壁に手を着いてバランスを取ってる。
2回目は長い時間挿入状態で、部屋に響く雪江さんの喘ぎ声。
(安アパート。隣に聞こえてる違いないと・・・)

薄い布団に2人は抱き合いながら熟睡した。少し経って薄目を開けた。
雪江さんはぐっすり寝込んでいた。乳首を舌に含み吸うと先端が尖って
硬くなった。
「うん~もう勇太、気持ちいい事したら、また珍珍欲しくなるじゃん」

雪江さんは布団を剥ぎ、俺のをくわえた。
「雪江さん気持ちいい~です。口の中へ出してもいいですか?」
「うん、いいよ^^出して~硬い。どうしよう私勇太の珍ぼに虜になっちゃう?」

もう朝の6時。4時間近く雪江さんと交じり合った。流石に眠気が襲う。
起きると雪江さんはもう帰ったのだと、メモが有った。「勇太またね??~」
1週間が過ぎた。俺はあの時4度も中田氏をした。子が出来たらと不安を抱く・・・

そんな不安を抱えて1カ月が過ぎた時携帯が鳴った。
「勇太、どうしてる?お店に来ないから病気で寝込んでもしてるんか心配だよ母ちゃんは・・・」
「大丈夫だよ。仕事が忙しくて・・・今夜行くわ」冷や汗をかいて電話を切った。

夜9時過ぎにお店に、繁盛ぶりに俺は「ホット」した。
母ちゃんが「怖そうな顔で」寄って来て。
「もうホント勇太、母ちゃんは心配してたよ!何も言って来ないからさぁ?」

女給さん達も俺が「叱られてる」のを見て喜んでいやーがった。
雪江さんと目が合った。ウインクで合図するのを俺は苦笑いで応えた。
(俺は母ちゃんに感ずかれん様に、なるべく雪江さんを見ない様にした。)

母ちゃんが今夜は重要な話が有る。だから泊まっていきな~と言われた。
店が深夜1時に終わった。正直俺は眠たかった。
戸締りを終えた店内のテーブルに「橋本のおじさん」と母ちゃんが並び、

「勇太、母ちゃんは橋本さんと再婚したいけど勇太はどう思ってる~?
聞かせて欲しいの。正直に云ってもらっても母ちゃんは怒らないよ・・・」

(俺はやはりその話だと、何時母ちゃんが言うのか待ってた気がした。
けど、俺は母ちゃんに嫉妬も焼もちもやいてる。出来る事なら再婚はしないで、
「俺だけの女性でいてほしい・・・」欲しいと思ってる。が、
母ちゃんも女。父ちゃんが亡くなって早4年目になる。
魅力的な母ちゃんを他の男は指をくわえていなかった。)

「勇太、直ぐに答えなくてもいいよ^^ゆっくりと考えて~」
襖一枚隔てた隣の部屋には、母ちゃんと橋本のおじさんが寝起きしてる。
寝ようとしても俺は母ちゃんのあの肌を思い出し、中々寝付かれない?

トイレに起きた。小さいが「何か聞こえる?耳を澄ますと、それは母ちゃんの
すすり泣きだった・・・」その時俺のは勃起してた。

イカン事だけど俺は分かってたけど我慢ならん!と襖を少し開けた。
橋本のおじさんは乳房を吸ってる。母ちゃんは喜び感じてるの顔。
チクショ~毎晩母ちゃんと嵌めやがって、俺が居る時ぐらい止めろヨ!

「ああ~っいい。気持ちいい~貴方」
指を激しく動かし、母ちゃんの喘ぎ顔を見て強弱する。(何て奴だ!)
その度にエビぞりに反る母ちゃんは快楽の中。

「ダメ~そんな・・・激しくしたら、勇太に聞こえるわ」
乳房を吸って伸ばしては離し、また吸うを繰り返す。
(弄ばれてる母ちゃんも母ちゃんだ!)

(俺は無性に怒りが湧いてきたが・・・母ちゃんに八つ当たりする訳にはいかない)
静かに着替え、店の裏口のドアーを開けた「ガチャん」と大きなロック音がした。

秋の夜空を見上げた。綺麗な星空を見て、この街を出ようと決心した。

アパートに着いた時、携帯が鳴る。見ると母ちゃんからの着信。
俺はいきなり電源を切った。また何回も掛けてくるのは分かっていたからだ。

翌日、会社を辞める事を言う。
上司か留めるのも俺は意志が決まってる事を言った。

恋人ではないが、仲良しの「咲子さん」に別れを言ったよ。
咲子は「何で、急に辞めるなんて・・・理由を話してよ~!」

2日後、名古屋の市街地。上司の紹介で就職先も決まってた。
安アパートを探し、取りあえず布団だけを買った。
俺はまた一から頑張る気持ちを抱いていた。
(少しでも母ちゃんから離れたかったのが正直)

暮れから冬はやはり寒い殺風景な部屋だった。俺は少しでも無駄使いを控えていた。それが後で体調不良を及ぼす事になろうと思ってもいなかった。

12月クリスマス前、2~3日前から微熱続き、だが入社したばかりで休む訳には昼過ぎ、俺は咳込み意識が薄れて来た。

ふと重い瞼を開けた。ここは何処だ?良く観ると病室だ。
(倒れて病院へ搬送されたのだ。無理して会社に行ったのが仇となった・・・)

医師の診たては、肺炎かなり悪い長期入院。それにヒドイ栄養不足だとも聞かされた。転職したばかりで、解雇されるな~と思ってた。
(母ちゃんに連絡したい、甘えたいあの乳房・・・でも俺は自分から切ったのだ・・・)

新しく変えた携帯が鳴る。
「勇太君、どうしたのよ!入院したと聞いてビックリしたよ!云ってよ心配してるのよ。名古屋の郊外の病院ね。明日見舞いに行くから。なのね。」

(咲子から怒鳴り電話。耳に残った。まだ薄い愛情の2人だが、咲子に惹かれるものがあった。)

巷は「お正月」。俺はこの消毒臭い大部屋で虚しい正月を迎えた。

正月2日、初めての見舞い面会室で咲子さんと会った。
「勇太君、私ビックリしたわよ!で、症状は?少し顔色が悪いね?ちゃんと食べてないのでしょう?」

俺はこの1月一杯入院だと話した。
「お母さんはこの事知ってるの?勇太君」
「いや、連絡してない。」

「何で連絡しないのよ~今からでも連絡しなさい。」
俺は「後で必ず連絡するから・・・」

正月だと云う為特別に外出が許された。俺は咲子と電車に乗り名古屋駅で降りた。(人混みは避けてとの医師の忠告。)

栄・錦の繁華街を2人は意味無くただ歩く。
歩き疲れたので手頃な喫茶店に入った。

「勇太君、私ね今まで気がつかなかったけど、勇太君が名古屋へ行って分かったの~」
「エッー俺が、何が?」

「私は勇太君が好きだと、離れて分かったの・・・」

「・・・ホント?実は俺、病室で咲ちゃんの事ばかり思ってた。見舞いに来て欲しい
と毎日・・・でも俺達はまだ未熟な関係。だから連絡できなかった」

「勇太君目を閉じて~」閉じると俺の顔に手が・・・
「あっー咲ちゃん」初めての「キス」だった。嬉しかった。
咲ちゃんは口の中で舌を絡ませた・・・俺も吸いつく様に合わせた。

そして外出制限(3時間)が来た。2人は無言で病院へ~
俺はナースセンターに帰った事を告げた。
(病室は「お年寄りばかり」陰気臭い雰囲気が俺は嫌だったが個室だとお金が。)

咲ちゃんは病室を見渡し、年寄りが咳払いする。
嫌みたいな顔をして、「出よう勇太君」
「ここって屋上有るの?」と聞くが、俺は知らなかった・・・

その時夕食が運ばれた俺はおばさんに尋ねた。
「エレベーターで屋上に行けるよ。洗濯物スペース」で広いと言う。

日が暮れたきた。俺はジャンバーを咲ちゃんの片に掛けた。
(やはり寒かった。)
「私、今夜何処かで泊まってまた明日来るけど勇太君いい~?」

「俺はいいけど、明日から会社だろう?休むのか?悪いよ、無理しないで明日は会社に」

「ううん、いいの。連絡済なの。勇太君の顔色気に成るのだから・・・」
(多分俺の栄養不足を気に掛けてる嬉しかった)。

急に黙り込んだ俺達は・・・
「勇太君、キスして~」
俺はドキドキしながら、目を瞑ってる顔に手を添えてキスした。

「勇太、好きよ・・・」
力強く抱きしめた。乳房、乳首の先。感触を感じ、怒られるのを承知で、
セーター越しに乳房を掴み揉んだ。

「いいよ、勇太なら~」とブラジャーを外して、胸を開けた
「触って・・・」形のいい~お椀型。キスをしながら揉んだ。先が尖ってきた。

「勇太、口で吸って・・・思い切り吸ってネ」

「ああ~っ勇太、気持ちいい~のもっと舌で虐めて」
(ふと思った。あの時母ちゃんが橋本のおじさんに吸われて喘ぎ声を出してる。
その気持ちが今、咲ちゃんの喘ぎで分かった・・・)

「面会時間(お見舞い終了)になりました。気をつけてお帰りください」と院内放送
咲ちゃんを玄関口まで見送った。(明日も必ず来てくれ咲ちゃん・・・)
病室は就寝中、だが俺は中々寝付けれなかった。

知らぬ内に俺は爆睡してた。で、俺の身体を誰かがゆすって起こす。
何?なんだ・・・良く見ると看護師だった。
(何度もブザー鳴らしても返答無し。隣のおじさん達も起こしたらいが起きなかった
だから看護師が飛んで来たの)と笑い顔で言う。

「〇〇さん、良く寝てたネ!面会よ~」瞬間、咲ちゃんだと飛び起きた。
面会室を開けた。「咲ちゃん~」と発した。
だが、違った橋本のおじさんだった。

「何しに来たんですか、見舞いされる理由はないんです?」俺は気分悪く云う。
「前の会社に問い合わせ、聞いてね、それに肺炎で倒れたとビックリして飛んで来たんだ。」

俺は「もう良くなりましたので、お帰り下さい」俺は出ようと扉口へ。
「やはり私は勇太君に嫌われているんだね。おかあさんの事で・・・・」

俺はその言葉を聞いて、足が止まった。
(俺の母ちゃんを奪っておきながら良くも此処に来れたもんだ!)

病室に戻った。何故か「俺はバカな事言ったのだ!」会いたい母ちゃんに。
昼食事中、「電話だよ~」ナースセンターからの呼び出し。
俺は母ちゃんか?(橋本のおじさんから聞いたんだと)

「勇太君、ごめんなさい見舞いに行けれない用事が出来たの・・・」咲ちゃんだ。
虚しい気分、俺は屋上に上った。少し遠くに名古屋の街並みが見える。
見つめて居る時、後ろから「勇太ー勇太~」聞きなれた声が。

母ちゃんがー何故ここに?(俺は飛んで行きたい気持ちを抑えた)
「今ネ、看護師さんと先生にお前の事聞いたよ。バカ!どうして連絡しないの!」
母ちゃんは涙を流し、俺の胸を叩く。

俺は久しぶりに泣き顔を見た(父ちゃんが病死した以来だ)
俺を抱き「勇太の気持ち分かってたよ。あの時見たから怒ったのね。
だから突然失踪したんだね・・・」

「ごめんね勇太。母ちゃんも悩んだよ!勇太が急に出て行った。ドアーの音で分かったの。橋本さんも悪い事した・・・と反省後悔してるのよ。」

「で・でもね勇太。母ちゃんもまだ若いでしょう。これからの人生を考えたの勇太はいずれお嫁さんを貰って、その時母ちゃんは一人になる・・・」

涙を流し続けながら俺を見つめて言う母ちゃん。
俺は「衝撃を受けた」そうなんだ自分の事だけ・・・何で母ちゃんの事考えなかったのか!

「俺、母ちゃんが他の男に獲られるのが嫌だった。
でも母ちゃんは橋本のおじさんと寝とる所を目の前にし目撃して俺、俺は・・・」

「勇太、分かるよ、ごめんね。」俺を強く抱きしめる母ちゃん。

病室で同室のじいさん達に挨拶する母ちゃんのミニスカート姿、若く見えた。
(やはり女性には伴侶が居ると、「生き生きと美しく魅力的な母ちゃんがいい)

「先生が外泊OKだよと」看護師さんが嬉しそうな顔で言い俺を見つめた。

栄のレストラン?「ここ高いよ!、他に行こうよ」
「いいの、勇太に久しぶりに会えたし、一緒にご飯も久しぶりだからね・・・」

俺の携帯が鳴る。「はい~エッー咲ちゃん」うん、じゃー明日。
「勇太にも彼女できたのね~母ちゃん嬉しいよ~」
「いや、まだそんな仲じゃー・・・」

「顔が赤くなってるよ、勇太」
正直「彼女」と云う言葉に隠しきれなかった。
「こんな高いホテル。母ちゃんもっと安い所でいいよ^^」栄の東急ホテル。

「勇太、今夜は母ちゃんが恋人になってあげるね~」俺は首を傾げた?
カウンターバーの前で待つと。母ちゃんは化粧直しし赤のミニスカートに変えて来た。
すれ違う男性客は母ちゃんのボディーに振り返って見惚れていた。

ホテルのバー。俺はビール、母ちゃんは水割りを注文した。
バーテンダーがチラチラ母ちゃんを覗いてる。
止まり木の母ちゃん、太ももが露出。それを横の客は目で犯してる様に?

(俺はやはり、まだ摂りつかれているな~母ちゃんの一人占めしたい気持ち。
橋本のおじさんの気持ちも分かってきた。)

母ちゃんはお代わりを3回、少し赤面なほろ酔い加減の顔だと。
先ほどからバーテンダーが俺と母ちゃんの仲を探るように?
(傍から見るとどんな関係か?)目線を感じてた。

部屋に戻るなり「勇太、一緒にお風呂入ろう」と服を脱ぎ始めた。
あの時以来の全裸の母ちゃんを見てドキッとした。(あの時よりも肌が光ってる)
乳房も変わらず、いい形だ。(橋本のおじさんに揉まれてるんだ・・・)

シャワーを掛けてくれる母ちゃんの乳房を触った。
「うんっも~。もう今夜だけよ勇太。」
俺のは完全に勃起状態、母ちゃんはしゃがんで握りくわえてくれた。

「うう~母ちゃん気持ちいい。もう出そうーだよ」口の中へ出しなと目で合図。
ベットで全裸の親子!!(世の言う近親相姦だぁ)

弾力のある乳房にキスをして優しく揉む。
「ああ~っ勇太上手になったね?母ちゃんは気持ちいいよ、あっん~」
俺は母ちゃんの身体を弄んだ。

「勇太、今夜限りだよ~いけない事だからね!分かった・・・?」
「うん分かったよ。それに橋本のおじさんの気持ちが良く分かったから。母ちゃんも幸せになってくれ。俺も自分の人生を・・・」

俺はゆっくりと挿入した。
「ああ~っ勇太の硬い。子宮に当たってる。」
母ちゃんは足を絡ませ身体を密着した。

(母と子を忘れ、これが最後の近親相姦SEXだと。でもいいのか自分のして居る事がこれでいいのか勇太?)

「どうしたのよ、急に止めて?勇太何だ、泣いてるの?」
「恥ずかしかった自分がしている事が・・・」

「勇太は優しい子だね。母ちゃんも恥ずかしくてね!でも勇太が・・・」
俺はゆっくりと抜いた。白い母ちゃんの愛液が光ってた。

母ちゃんは俺を抱きながら一緒のベットで寝てくれた。
(この匂い母ちゃんの匂いだ、それだけは忘れないでいよう。)

病院まで俺を見送って、「今度は退院の時ね勇太」振り返る母ちゃんとすれ違いに咲ちゃんが来た。

俺は咄嗟に「母ちゃん~この人だよ彼女は」母ちゃんは笑顔で咲ちゃんに挨拶。
病院内のカフェーで俺は正式に紹介した。

「咲子です。勇太さんに親しくしてもらっています。宜しく」
「勇太の母親です。こちらこそよろしくお願いします」

母ちゃんは俺に彼女が出来た事に、もう大人になってると事に安堵してた。
(咲ちゃんと一緒にやっていくつもりを決心した。)

最終検査を朝8時から午後の2時に終わったが、ふと見ると看護師と医師の顔が険しい?俺は不安を抱いて病室へ戻った。

俺はあの顔は何を意味しているのか?考えていた。

午後の回診が来た。
「医師が退院してもいいよ」と許可が下りた。(じゃ~あの時の顔の表情は?)

疑問を持ちながら、母ちゃんと咲ちゃんに連絡した。「明日退院だよ」と云う。
荷物というものは無く院内で買ったパジャマだけ。丸めてゴミ箱に捨てた。

退院日、俺は待ちどうしかった。数秒でもこの病室を早く出たい。
咲ちゃんが手を振りながら来た。
「ありがとう。休まして大丈夫だったかな?」

「勇太、そんな気使わないでよ~それより荷物は?」
俺は笑いながら、「咲ちゃんの目の前の身体一つだけだよ~」
「エッー、うそ~本当なの。忘れ物あったらまた此処に来なくちゃーいけないのよ」

「勇太~」の声で振り向くと、母ちゃんと橋本のおじさんが来た。
(俺はやはりまだ抵抗(橋本さん)が有った。)
「勇太君退院おめでとう~」と後が無かった。(つまり会話が出来なかった)

タクシーは俺の安アパートの逆に走ってる?
俺は「何処に行く?」と母ちゃん達の顔を見たら、?涙何か変だ!?
「どうしたんだよ、俺が退院したのに?」

「勇太君、今からネ退院祝いで蒲郡温泉へ行くのよ」涙が落ちる。
「咲ちゃん何で泣いてる。退院喜ばしい事じゃ~ンなのに?」
「勇太、大事な話が有るの。蒲郡に着いたら話すからね・・・」

2時間掛かって蒲郡温泉旅館に着いた。
(俺は緊張し過ぎで気持ち悪くなっていた)
部屋に入るなり俺は戻しそうになってトイレへ駆け込んだ。

便器に「血?」吐血したんだ。何故だ!医師はもう退院していいと・・・
(この事は皆に内緒にする。心配掛けたくない)
だが歩く足が二重に見えた。(やはりこれはおかしいと)

通路の鏡、何だこれが俺の顔か?(青白くまるで骸骨の様に見えた)
「勇太、大丈夫か?」母ちゃんと橋本さんが俺の顔をマジ見てる。
「少し疲れたでしょう?布団敷いてあるから・・・」

俺は流石に立って居れんかった。横になって
「母ちゃん、話って何だった?話してよ・・・」俺の周りに正座してる皆の顔が真剣。

間を置いて母ちゃんが・・・
いや僕が勇太君に言うよ!橋本のおじさん。
「勇太君に隠し事はもう出来ない。実は君の病気は肺がんなんだ」

「誰が肺がんだって?俺?うっそーだって先生が退院しても・・・」
「母ちゃん、何か言ってよー嘘だと。そうだろう・・・俺が肺がん?」

「咲ちゃんも知ってたんか。俺が肺がんだって事を」
泣き崩れる咲ちゃんは首を振り頷いた。

「勇太、だからみんなで記念の温泉旅行をと・・・先生は若いから知らず知らずのうちに病状が進展して、勇太を手術しても維持が出来ないと・・・」
「何だ、俺だけが知らされていなかったんか、お笑いだね。母ちゃん」

「みんな悪いが俺一人にさせてくれ。頼む。」
「勇太・・・母ちゃんはお前と少しでも一緒に居たいんだ。ね~」
「私も勇太君一緒にね、お願い・・・」

「うん、判った。母ちゃん俺あとどの位生きられるのか?教えてよ」
「先生はね20日若しくは早いかも・・・若いから?」
(俺は病院でも吐血して黙って居た。痛みも我慢して・・・心配するから)

「そうかあと20日か~思いつかないなやりたい事が。ただ一つだけ今思いついた咲ちゃんと形だけの結婚・・・はうはうっー痛い胸が苦しい。薬薬のませて・・・」

(もう迎えにきたのか?もうチョットだけ時間をくれ頼むよ~な!
あれが俺が乗る車か?。何か凄い豪華な飾り、恥ずかしいよ俺。普通の車でいいよ。何~決まってる?母ちゃん達は何処に居るんだ、探してくれ時間が無い。
咲ちゃん、あの人誰・知り合いの人。エッー咲ちゃん俺が彼氏だよ!
そうか俺はフラれたんだな!ごめんよ怒って。
あっー母ちゃんだ、何処に行ってたんだよ俺探したんだよ!
何だこの靄は?あれ~また居なくなった母ちゃん!何処だよ・・・
時間が来たの?しょうがないな俺だけ乗るのは?皆は歩くのかよ。酷だよ
こののぼり道、先が見えない?)

※昏睡状態に入った勇太君は3日後、21歳と5カ月の早い生命が、神によって召された。
後に母ちゃんこと(雪江さん45才)は橋本さんと再婚。その1年後に男の子が生まれて名を「勇太」と付けた。
咲ちゃんことは7回忌まで独身を続け、雪江さんの紹介で結婚。2人の子。

–完–

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