ニートの旦那が作った借金のために肉便器にされてしまいました・・・・・・・・

閲覧数: 4,180 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

美由紀です。
結婚して子供が二人います。
あんまり話したくないんですけど、この前あったエロい話します。

私は小学生と幼稚園の子供がいます。
早くに結婚したのですが、どちらかといえば童顔なので、未だに街で男性に声を掛けられます。
主人は仕事が長続きしなくて、今はニートです。
私がパートで働いて、足りない分は貯金を切り崩してなんとか生活しています。

ある日、主人からとんでもないことを言われました。
結婚する前からの借金が膨れ上がって、とうとう破産しなければならなくなった。
破産しても友達から借りた50万円は返さなければならないが、どうしたらいいのか分からない、というものでした。

私は働いてもいないのにどうしてこの人はギャンブルができるのだろう、どこからそのお金が出てくるのだろうと思っていましたが、いくら聞いても前に当たった時に貯めておいたお金だといつも言われていました。
それを信じていたのが間違いだったようです。

破産することができても、友達から借りたお金は返さなければならないと言われても、私はどうすることもできません。
私の実家に行って泣きつこうにも、主人との結婚を反対されたので行くこともできません。

もちろんパート先で前借りすることも考えましたが、月5万円しか貰ってない所から前借りしたら、月々の返済で生活することができません。

どうしたものかと途方に暮れていると、お金を借りたという主人の友達から私に直接連絡がありました。
何故私の携帯番号を知っているのか不思議でしたが、その友達は私と会って話がしたいと言ってきました。

私はどうしたものかと悩みましたが、主人は二人が会うのを了解しているからと言うので、パートが終わってから会う約束をしました。

約束した喫茶店に行くと、前田さんという友達は先に待っていました。
スラっと痩せ型で、主人よりもイケメンでした。

就職してから10万ずつ貸していたが、50万でもう貸すのは止めにした。
もう2年返してもらっていないので返してもらいたい。
返してもらえないようなら奥さんの実家に言いに行ってもいいと言われ、私は困り果てました。

「私何でもするので、許してもらえる方法はありませんか?」
やっと私の口から出た言葉がこれでした。
生活するのもやっとなのに、これ以上どうしろというのでしょうか。
何でも言うことを聞くしかありません。

すると、絶対に内緒にして欲しい、もちろん旦那さんにも、という前置きで前田さんが言い始めました。

「私の入っているサークルで、みんなで女性を可愛がるというのがある。そこは審査が厳しくて、誰でもいいと言う訳ではないんだ。僕が審査して通過した女性だけがみんなに受け入れてもらえるんだけど、美由紀さんは審査に通過した。みんなに数回可愛がってもらえたら、借金はチャラになるけど、どうだろう?」

私は何を言われているのかさっぱり分かりませんでしたが、どんなことでもいいから借金が帳消しになるのなら何でもやると言ってしまった手前、分かりましたと返事していました。

女性を可愛がるって…どういうことだろう、そう思いましたが、深くは聞きませんでした。
そのサークルは明日行われるそうです。
パートが終わってから参加することにしました。
主人には、借金をチャラにしてもらうためにお願いしてくるということだけ伝えました。

サークルは前田さんが持っているマンションの一室で行われるというのです。
私は言われたように、遠くはないのですがタクシーに住所を告げ下ろしてもらいました。

部屋に入ると前田さんがよく来たねと言って迎え入れてくれました。
シャワーを浴びてから、この服に着替えるようにと言われ渡されたものと引き換えに、自分のバックを預けられました。

言われたようにシャワーを浴びて、渡された服を広げてみるとピンクのガウンとスケスケの黒のブラジャーとパンティーでした。
一緒に目元を隠す仮面みたいなものがあり、それも付けました。

黒のスケスケのブラジャーはサイズがピッタリで可愛い感じなんですが、乳首が見えてしまうほどいやらしい物でした。
パンティーは前の部分がわずかで、毛がはみ出してしまい、後ろはTバックになっていました。

私はそんな小さなパンティーを履いたことがなかったので、変な気分でした。
ピンクのガウンを着てシャワー室を出ると、前田さんが私を待っていました。

リビングを抜けて奥の部屋を開けると、同じようにガウンを着た男性が何人もいました。
5~6人はいたでしょうか。
私が部屋の中に入ると一斉にこちらを見て、男性が群がってきました。

中には「前田ちゃん、いい子を見つけてきたじゃないの」とか「可愛い子だね~興奮しちゃうわ」などと皆口々に言っていました。
私は怖くなって前田さんを見ると「旦那さんのためだよ」と小さな声で私に言いました。

それまで何とも思っていませんでしたが、その言葉を聞いたら心臓がバクバクするのが分かりました。
それでも私はコクリと頷きました。

部屋には大きなベットが二つあって、一つのベットに押し倒されました。
ピンクのガウンをはぎ取られ、スケスケの下着姿になると「う~ん、いいね。スケスケの黒ってギンギンになるよね」「見た目よりおっぱい大きい」と言って、目元に仮面をつけた男性がキスしてきました。

男性たちは前田さんよりも年上か同じくらいの年代で、お腹がデップリとした人もいれば、筋肉質の人もいました。
キスしている人もいれば、ブラジャーを巻くっておっぱいに吸い付く人もいて、そうかと思えば下の方に指を入れている人もいました。

私は恥ずかしいし、気持ち悪いしで涙が出ていました。
あまり濡れていないのに私の大事な所に見知らぬ人の物を入れられ
「痛い痛い!」
と泣き叫びましたが、それを聞いて逆に興奮したようで、
「いいね、いいね。そんな風にカワイ子ちゃんが泣き叫ぶの見ると興奮する」
そう言ってピストン運動し始めました。

何度も腰を動かしているうちに、ゴムの潤滑油で少し滑らかになり、痛さを感じなくなりました。
私の背中の下にいる人が後ろから私のおっぱいを揉んだり、他の人の物を口に咥えるように言ってきました。

私は首を振りましたが、お腹がせり出た男性は私の頭を掴んで口に咥えさせました。
今まで見たことのない大きな物が口に入ってくると、私はオエっとなりました。

「カワイイ!カワイイ子がむせても可愛いね!」
などと言って喜んでいました。
私は50万円のためと思って、我慢して舌を使って舐めました。

私の大事な所を同じ人がずっとクンニしていて、私は我慢できずにとうとうイってしまいました。
何度も何度も舌を使って丁寧に舐めているので、一度イってしまうと、次もすぐにイキたくなりました。

気が付くと前田さんもグループの中にいて、私にキスしたかと思うと耳元でささやきました。
「あんなダメ男止めて僕の女になれよ」
そう言って、私の大事な所に前田さんの物を入れてきました。

私は今まで味わったことのない、頭にビリビリという電気のような感じがして、体がしびれたようになりました。
他の人が乳首を舐めていても、誰かの小さな物を舐めていても、私の大事な所から頭までが一直線に繋がったように電気が流れたのです。

私は前田さんにしがみつき、前田さんの物をしっかり受け入れていました。
それからも何度も知らない男の人の物を受け入れました。

代わる代わる男の人のおもちゃにされ、私はそのたびに50万円のためだと考えました。
前田さんは終わってシャワーを浴びた後に、あと1回同じことをすると50万円はチャラになる。
来週また違うサークルがあるから来るようにと言ってきました。

私はまた同じことをしなければならないのかとウンザリしましたが、その前に前田さんと二人きりで会いたいと伝えると、前田さんはそれで気が済むならと言って、前田さんと二人だけでセックスしました。

それ以来ニートの旦那とはセックスレスになり、今では家庭内別居しています。
50万円はチャラになりましたが、私は今、前田さんの愛人になっています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ニートの旦那は前田から金もらってるな・・・

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)