【巨乳熟女】夫に浮気された腹いせに出会い系サイトで若い男性に会ってみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

恥ずかしいんですけど、どうしても話したいのでエッチな話、してもいいですか。
私はもう大学生になる子供がいるおばさんです。
でも先日主人がひょんなことから浮気しているのが分かり、頭にきました。

でも離婚したら子供の大学の授業料が払えません。
奨学金を借りることも考えましたが、子供が大学生の間は離婚しない方がいいと思いました。
ただ、主人だけが浮気しているのは納得できません。

私たちはとっくにセックスレスで、もう何年もセックスしていませんでした。
子供ができてからというもの、私が拒んだ時期もありました。
でも主人が時々風俗の女性や軽い浮気をしているのが分かると、悔しくて責めたりしましたが、結局は我慢してきました。

でも今回は違います。
主人だけ楽しい想いをしてズルい。
私も浮気したいと思うようになりました。

そう思うといてもたってもいられませんでした。
だからと言って誰か浮気してくれそうな人がそばにいるかというと、全く心当たりがありませんでした。

じゃあ、この前ワイドショーでやっていた、SNSというので探してみたらどうだろうと検索してみました。
出るわ出るわ、一晩の関係から好みのタイプを入力すればすぐに見つかるとか、近くの人を探せたりと至れり尽くせりでした。

後腐れないように一晩限りの関係で探してみると、こんなおばさんでもワンサカとメールを貰いました。
誰に決めていいのか分からないので、適当に返事を返しました。

やり取りをしているうち、聞いてみると住んでいるのが遠い人だったり、お金が欲しいと言われたり、写真を送って欲しいと言われたりでなかなか”この人だ!”という人は現れませんでした。

でも私の条件にあった人が一人、ついに見つかりました。
壮介という男性で、26歳です。
私はなんとなくこの人がいいと思ったので、会う約束をしました。
会う前にお互いの写真を見せ合わない、という意見の一致したのが一番の理由でした。

壮介さんは不動産屋さんに勤務していて、定時に仕事が終わる日を教えてくれました。
私はその日パートの残業があると言って、家族には遅くなるように伝えました。
それまでそんな嘘をついたことがありませんでしたが、すんなりと嘘をつけてしまった自分に驚きました。

これは最初で最後の浮気と誓いました。
浮気ばかりしている主人とは違うんだと自分に言い聞かせました。
少し見返してやりたい部分もあります。
私は浮気ばかりされているような、何もできない女じゃないんだと分かって欲しかったのもありましたが、バレてはいけないのです。

壮介さんとはファーストフードで待ち合わせしました。
閑散とした夕方の時間にスーツ姿の男性は壮介さんだけだったので、すぐに分かりました。

壮介さんは私を見つけると一瞬戸惑ったような顔をしましたが、すぐにニッコリと微笑みました。
「挨拶してすぐで申し訳ないんだけど、ここ出ませんか?」
私が提案すると壮介さんは首を縦に何度か振って応じました。

ファーストフード店を出てすぐに見かけたタクシーを捕まえると、私は前もって調べておいた、ホテルの名前を運転手さんに伝えました。
「私で本当にいいんですよね?」
車内で3人しかいないのに、私は小声で壮介さんに聞きました。

「それはこちらのセリフです。幸恵さんこそ、僕みたいなのでいいんですか?」
「ええ、私は壮介さんがいいの」
そう言って、私は壮介さんの左手を両手で握りしめると、壮介さんはびっくりして私の顔を覗き込みました。

私はちらりと壮介さんを見て少し微笑みました。
本当はこれから行われようとしている、初めての出来事に不安で仕方がなかったのにです。
まるで経験したことがあるような不敵な笑みを見せたように見えたでしょう。
そのくらいでもしないと、浮気さえもしたことないのかと思われてしまいそうで、余計な見栄を張ってしまったのです。

タクシーから降りてホテルの中に入りエントランスを抜けると、パネル式の部屋を選択できるようになっていて、私はどれにしていいのか分かりませんでしたが、とりあえず一番安い値段の部屋のボタンを押しました。

エレベーターに乗って部屋の前の番号がチカチカと点滅しているドアを開けて、中に入りました。
心臓がバクバクで口から出てきそうな勢いです。

部屋に入ると壮介さんがいきなり私にキスをしてきました。
私はとてもびっくりしましたが、何度も唇を重ねているうちに、震えていた手が落ち着いているのが分かりました。

キスなんて、最後にしたのはいつだろう。
キスしていると若い時に戻った気分になりました。
やっと唇が離れると、私の頭を撫でながら壮介さんが言いました。

「幸恵さんのおっぱい大きいから、僕の胸に当たってますよ」
私はまさかそんなことを言われると思ってもいなかったので、恥ずかしくて”いやだ~もぉ~”と壮介さんの胸を小突きました。

すると壮介さんは私を引き寄せて抱きしめ、耳元で「今日は幸恵さんをいっぱい可愛がってあげるから」と囁きました。
私は顔が赤くなるのが分かりましたが、コクンと頷きました。

壮介さんはどちらかと言えば小柄で、おっぱいの大きい私の方がきっと体重が重いはずです。
年も私より二回りも若いはずなのに、上手くリードしてくれる、壮介さんはきっとたくさん遊んできた人なのでしょう。

手を握りしめベットに連れて行かれると、そのままベットに押し倒されました。
「お願い、パートで汗をかいたからシャワーを浴びさせて」
「いやダメだ。僕は幸恵さんの全部を知りたいんだ。汗臭い幸恵さんがいいんだ」
壮介さんはキスをしながら私の横に広がったおっぱいを撫で回していました。

首筋に舌を這わせ、カットソーを捲り上げてブラジャーを見ると
「なんて大きいんだ!僕は巨乳が大好物なんだ。幸恵さんのおっぱい舐めさせてね」
「壮介さん、ああん、気持ちいい。今日は幸恵のこと好きにして~」
ブラジャーのホックを外しておっぱいを揉みしだき、乳首に吸い付いてチュパチュパと赤ん坊の様に舐め始めました。

「気持ちいいわ。もっともっと舐めて。私おっぱい舐められるの好きなの~」
乳首を舌で転がしながら、陰毛をかき分け、クリトリスを探し当てました。
私は久しぶりに男の人に触られて、ビクン!となりましたが、頭の中がビリビリと痺れてきて、おまんちょに指を入れられた時には愛液が溢れていていました。

「幸恵さんのクリトリスこんなにプックリしていやらしい。さっき会ったばかりの見知らぬ男に興奮して、こんなにマン汁を溢れさせているなんて、幸恵さんは相当な変態なんだね」

「いやん、止めて。私は壮介さんとずっとこうしたかったの。そんな変態だなんて言わないで。おまんちょ気持ちいいから、舐めて」

「淫乱女の幸恵はさっき会った見知らぬ男におまんこをそんなに舐めて貰いたいのか。こうか、こうすればいいのか」

壮介さんはクリトリスを吸いながら、おまんちょに指を入れてかき回し、グジュグジュといやらしい音を出していました。
私はすぐにイクと、壮介さんはパンツを脱いでチンポコを私の目の前に出して見せました。

「ほ~ら、これが欲しいんだろ。舐めてみろ。淫乱女ならすぐに口でイカせてみろ。ああ~気持ちいい。もっと喉の奥まで入れるんだ」

壮介さんはどちらかと言えばSのようで、言葉攻めが上手です。
Mの私にはピッタリのご主人様です。
私はジュブジュブと音を立てながらチンポコをフェラして差し上げると、壮介さんはああんと可愛らしい声で鳴きました。

「お願いします。淫乱幸恵のおまんちょに、壮介さんのチンポコを下さい」
そうお願いすると、若いカチンカチンのチンポコをズブリと差してくれたのでした。

「おまんちょ気持ちいい~もっともっと奥まで」
卑猥な言葉を何度も口にして、私たちはその日夜遅くまで何度もセックスに明け暮れました。

もちろんその一度だけ会うという訳にはいかず、それからも何度も会ってご主人様にお仕えしています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
しょっぱなから「おまんちょ」とかはずかしくて言えない・・・


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