緊急事態宣言前に地味顔アラサー上司のフェラ顔を拝めました・・・・・・・・

閲覧数: 3,923 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:えんがわさん(男性・20代)

前回の既婚姉とのセックス『【中出し】義兄が居ぬ間にひたすら姉にチンポトレーニングさせられてました・・・・・・・』からかなり月日も経ち、関係を持ってた姉も旦那さんが帰って来てからはイイ感じに夫婦生活を営んでる様で、僕はと言うと、言わずもがなまた一人ぼっち・・・

でしたが、姉とエッチしてから、会社での立ち位置が変わったり、上司のユキさんと言う方と話す機会も増えてたんです。

僕は20代半ばですがユキさんは30代前半でまだ結婚していないと言った方ですが、緊急事態宣言目前の中で仕事を片付けなきゃならないのにその上司の人と二人っきりでずーっと一日中オフィスで仕事してたんです。

その時の話なんですが、思ってたより早く終わったけど、飲みに行くにも自粛だからなぁ・・・って思ってた時に僕の雰囲気が半年ぐらい前(姉とエッチし始めた頃)からイイ感じに変わってるけど恋でもしてるの?みたいなトークになって、自分は流石に姉とエッチしてチンポ鍛えましたなんて言えないのでちょっと少し濁す程度にしたんですが、結構グイグイ聞かれて・・・

「そういうのに興味あるって言うか、まだ君若いんだし・・・」って逆セクハラ気味。
頻繁にパンツスーツの脚をモジモジさせてる辺り、ちょっとこの人も溜まってるんだな。
と経験の上から見透かしてしまいました。

と言うのも、地味な顔だけど服の上から見てもイイ身体してると分かるユキさんは個人的にはアリだけどなぁ、なんてスケベ心浮かべてちょっと仕事のモチベーションにしてたりしてて、こうやって二人きりになったのも何かイイ流れだなって感じました

何気に見つめ合って話すのとか初めてだなぁと思いつつ、普段から周りには普通の上司と部下と言ったドライな関係程度にしか見えないであろう今がチャンスと言わんばかりにちょっと前まで彼女が居たって感じの話に味付けしてその人とあれやこれやって話してる内に僕もエロい事言い始めてしまって、つい熱が入りました(姉としてたって事は最後まで伏せましたけど)

「って、すいません。あの、そういうつもりじゃ・・・」って言ったんですが
「そうやって元気なトコって私にも見せてくれる?なんかその・・・お礼したいなって。」

二つ返事そこらで、オフィスでおっぱじめると証拠が残るんで、自粛手前の街のラブホテルにin。
それが昨日の晩ぐらいの話になりますね。

ただ、恋人としてたって事なんでやってる最中にお姉ちゃんって言わない様にしないと。とか思いつつ買い込んでた酒を持ち込んでラブホでサシ飲み。

飲み会ではセーブしてる方のユキさんも今回は遠慮なくグイグイ飲んでる・・・って言うかマジでエッチしちゃうのかなぁ。
とか考えるけど、ビールのついでにコンドームも買ってあるので、こっちは酒で萎えない程度にして聞く側に徹します。

その間にもボディタッチとか凄いんですが、軽くキスするだけで荒い吐息とか姉とエッチしてる時みたいな背徳感。
そしてキス特有の気持ちよさで興奮してしまって僕もセクハラモードに突入。

シャツ越しに妙齢の女性の匂いを嗅いだり、ふざけてパンツスーツを脱がせてパンスト姿が露わになると撫でまわしたり爪先まで匂い嗅いだり。
そういうのすると白けられると思ったけど向こうもかなり乗ってきました。

まだ内腿の奥と言うか陰部は恥ずかしいとか言う雰囲気でしたがしばらくイチャイチャしたり、こっちの勃起してるの触り出してきたんでどんどんエッチする熱が昂ぶってきます。
やっぱり30代入って相手いないのは寂しいとかぶっちゃけお金払うからエッチしたいとかまるでオッサンみたいな事言い出して、マジでやるっぽい。

熱くなってきたのか、シャツも脱ぎ始めて・・・
やっぱり見立て通りにおっぱいは元の素材がいい様で肉付きのバランスが良くてブラも脱いだんで、少し茶色いながらもテカる乳首がツン。と突き出しています。

汗かいたからシャワーをと思ったけど、かなりの甘えん坊になってしまったユキさんはそのまま前のめりにベロチューしてきました。
落ち着いて・・・と何度か押し返しましたが、かなり乱れてて「んっ・・・むっ・・・」と酩酊しつつ興奮してて結局そのまま一戦交える事に。

姉としてた頃のテクニック総動員で当たると「あぁんっ・・・!」と普段聞かない声で鳴いてくれます。
脇腹をゾワゾワさせるように撫でたり乳首舐めたりしながらまたベロチューして自分から押し倒します。

パンスト脱がす段階で股布の辺りがジットリ熱いのに気づきましたが、パンツごと脱がせると
ベットリと濡らしてました。
こっちもしゃぶってもらいたいですが、何分僕の方が匂いフェチでいきなり直クンニとかキツいって言われる男性方が多い様ですが、姉とあれこれやってたせいもあってそのまんまイケてしまいます。

でも、この粘膜の匂いが鼻に付いた辺りで自分のチンポも連動してピクピクと感じ始めていました。
ナマでやってた時期の反動みたいで、このまんまだと暴走してゴム着け忘れるんで、ある程度クンニした辺りでフェラをお願いします。

地味顔上司のフェラ顔、と言うか大胆に舌出して開けた口は写真に撮りたかったなと思いつつ思いっきり半分ぐらい咥え込まれます。
熱いし沁みる。
だけど我慢汁流して唾液と絡んでちょっと腰を使う程度にして気持ちよくなって行きます。

疲れ溜まってるのに比例して精液も溜め込んでいたので、我慢できずにサーッと出てしまいましたが・・・
口に縮れ毛残しながらも半分ぐらい飲んでました。
結構ドスケベなんでしょうか?

まぁ、頃合いだろうと思ってゴムを手に取ってそのまんま着けてユキさんの理性飛んでる間に正常位で頂戴します。
会社で素面の段階からかなりエロのスイッチ入ってたみたいですがズルズルっと。
奥まで輪郭を確かめる様に・・・

「バイブより・・・なんか、凄いっ。」
どおりで。と思いましたが、姉と比較すると緩いけど滑りがあって動きやすい。
経験が無かったら痛いとか異物感で吐き気出したりするって聞いた事がありますがかなりスムーズに入りました。

クリトリスを弄りながらすると引き締まってそのまんまストロークを刻んでいます。
結局そこから6回ぐらいゴムでやってお互いに酔いも回って来て寝てしまいました。
久しぶりのチンポだったらしく、生フェラでも3回ぐらい抜かれてシャワー浴びて頭冷やす頃には汗と愛液の匂いで大変な事になってたと思います。

その後で家に帰って在宅勤務と言う運びになりましたが、今度は姉ではなく上司が転がり込んできて・・・
周囲にバレない様にしようとは言ってますけど、何回でも射精出来る僕のチンポはお持ち帰りしてから今まで乾く暇がありません。

ユキさんが荷物取りに戻ってる間に書かせて戴きました。
ゴム一杯買い込んでるけど、いずれナマでハメまくってしまうかもしれませんね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
久々のご投稿ありがとうございます<(_ _)>
お元気そうで何よりです。


コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。