お互いの親の旅行中に従妹のアソコを剃毛して愛を誓い合った思い出・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

オマンコの剃毛が好きな方はいらっしゃいますか?
やったことないけど興味はあるという方も含めて、今回は僕が生まれて初めてオマンコの剃毛をした体験談を書きます。

今から14年ほど前、僕がまだ16歳の高1の頃。
オマンコ剃毛をした相手は、僕の母親の妹の娘。
即ち、僕のいとこでした。

いとこの加奈はその頃はまだ中2の14歳で日頃は仙台に暮らしていましたが、うちの祖父の法事の折に叔母と一緒に帰省し、二人でクソ退屈な法事を抜け出したあと、誰も居ない僕の家に連れ込んで、加奈の処女を奪ってやったのが、僕らが付き合うきっかけでした。

流石に処女を奪った日に剃毛はできません。
加奈の両親は優秀で、二人とも医者です。
その頃、お父さんの方はアメリカの大学の招きで長期出張中でしたね。

初めて加奈とセックスしてから1ヶ月ほど経って夏休みに入り、僕のお袋が、旦那が出張中で暇な叔母を誘い3泊4日の旅行へ行くことになりました
僕のお袋はバツイチの実業家です。
バツイチのお袋と旦那が長期出張中の叔母。
姉妹で久しぶりにゆっくり語り合いたかったのでしょうね。

僕も加奈も独りっ子です。
幸いにも叔母から僕は「優しいお兄ちゃん」と慕われていましたから、「何でも使ってやってねえ」と叔母はお袋と旅行中に一人になる加奈を僕に預けることに何の躊躇も心配もしていませんでした。

小さい頃はどちらかの家に行けば、一緒にお風呂へ入り、一緒のベッドで寝ていた、まるで兄妹のような加奈と僕がセックスする関係で遠距離恋愛でもカレカノの間柄になっていることなんて、僕らがそんな子供だった頃から頭の中で時間が止まっているお袋と叔母は知る由もありません。

「それだったら、お兄ちゃんに遊んでもらおっかなあ」
お袋と叔母が旅行中に僕のうちに来るということを、加奈から叔母へ提案したみたいです。

「叔母さんからのお願いだから、加奈としっかり遊んであげてね」
叔母から連絡を受けたお袋も、何の疑いもなく乗り気でした。

加奈が僕の家に来た瞬間から、これだから遠距離恋愛は素敵なんだよ、と実感するほど、お互いに溜まっていた精液と愛液を噴出し合いましたね。

「あたし、妊娠したいんだ。この3泊4日で」という加奈の要望に僕も、妊娠さえすれば周りの大人たちも諦めてくれるだろ、と「いいね」と同調して、1日目は21回、2日目は24回と全て中出しのセックスでした。

最終日の3日目を迎えても加奈と朝からセックスを繰り返し、流石に疲れて僕のベッドで抱き合い、2人で少しばかり昼寝をしていたときでした。

「お兄ちゃんのオチンチン。またぁ、固くなっんだもん」
物心ついたときから、加奈は僕のことを「お兄ちゃん」と呼んでくていましたから、僕は2個下の本当の妹とセックスをしているような錯覚に陥ってました。

2日目の朝もこの日の朝も同じ、加奈から寝込みを襲われてのフェラです。
セックスに疲れた気怠い体に再び生気を注入してくれる加奈の熱いフェラでした。

「加奈が初めて俺のチンコをフェラしたのは、いくつのときだっけ?」
ムズムズと刺激的すぎる、チンコの裏スジを舐めるフェラをしていた加奈は「ウフフ」と茶目っ気がある笑顔を浮かべました。

「あたしが7歳で、お兄ちゃんが9歳のときだよ」
そのときも夏休みでした。
加奈がうちに遊びに来ていて、僕の部屋で一緒に寝ているときみたいで。
ぐっすり寝ている僕のパジャマとパンツをこっそりずらして、チンコをぱっくりいっちゃったみたいです。

寝ていた僕は当然気づきもしませんでしたが、「ちょっと秘密打ち明けていい?」と昨夜、僕のチンコをフェラしている加奈から打ち明けられ、それはショックではなく、この際の喜びで、「実は俺もおまえが6歳のときに、おまえが寝ている間にオマンコをぺろりしちゃったよ」と告白するきっかけにもなりましたよ。

「もう、エッチなんだかぁ」とおまえが言うか? と呆れていた僕に、加奈も笑顔を向けて喜んでいましたね。
「あれから随分、俺のチンコは成長したろ?」
「うん、こんなに…」と加奈は僕の成長したチンコを先端からゆっくりと呑み込んでいきます。

まだ14歳の小さなお口でされるフェラは口内の熱を隈なく伝える圧迫感があり、こんなフェラは堪んねえ、と耐えきれず、昨日は口内発射をしてしまいましたが、僕が何も言わなくても、加奈はその精液をゴクリと一飲みしました。

玉袋を右手で遊びながら、チンコをねっとりと深く呑み込んでは、じんわりと口から抜いていく。こんなフェラをされたら、また口内発射したくなってきます。
復活の射精は、なるべく膣奥に中出ししたいんだよ。
僕はチンコから我慢汁を垂らし、上半身をベッドから起こしました。

フェラを止めて体を起こした加奈と激しいディープキスをし、舌をぐちゅぐちょと絡め合ったまま、その華奢な体をベッドに倒してすぐに両足の間に顔を埋めます。
「今度は、俺の番だ」
まだ中2の女子の陰毛は、ぷっくらとした大陰唇の地肌が透けて見えるほど薄かったですね。

でも、当然ながら7歳の頃のつるつるオマンコからは随分と成長していました。
「お兄、ちゃん」と加奈はクリトリスに強く突きつけた僕の舌先に反応して、か細い腰をベッドから浮かせます。
ぐるぐると舌先でクリトリスを捏ねれば、加奈の腰もぐるぐると回転しはじめました。

「クンニ、お兄ちゃんのクンニ、さっ、最高っ!」
高らかな喘ぎ声が部屋中に響きわたると、あさ、またセックスしまくるぞ、と僕にも本格的にスイッチが入ります。

「クリトリス、凄く固くなってるよ」
ピンク色した膣口から舌先で掬い取った愛液をクリトリスに塗りつけて、更にクンニの滑り具合をよくしました。

「お兄ちゃんがっ、気持ちいい、クンニ、クンニしてくれるからっ。 あたしのクリトリス、クリトリス、固くなるっううう」
もう何の躊躇もなく、加奈は僕が教えたクリトリス、クンニ、フェラなどの隠語を発するようになっていました。

左右の可愛らしい小陰唇を交互に、舌先に軽快なビートを加えて弾くように舐めてやれば、割れ目から愛液がはみ出て大陰唇まで濡らします。
その透明の愛液を舌面で丁寧に引き伸ばしてやると、薄い陰毛がまるで海藻のように地肌にへばりつきます。

「ここ。剃って、みるか?」
そんな陰毛を眺めていると、思わずこんな言葉が出てきました。
「え?」と一瞬、加奈はキョトンとした顔をベッドから上げましたが、じわーっと笑顔を滲ませます。

「うん! 剃って、つるつるにして。二人で過ごした記念だよ」
記念か。
流石にその発想は、僕にはなかったですね。

「よし。じゃあ、ここじゃなんだからバスルーム行って剃るか?」
「うん! 行こ行こ」
これが女子中学生のノリですかね。
加奈は喜んで起き上がりました。

「てかさあ、あのときに戻ってみたかったんだよね」
バスルームの床に大開脚して、加奈はボディーソープで泡塗れになった股間を僕の眼前に曝していました。

色んな彼女やセフレがこのときまでにいましたが、オマンコを剃毛するのは初めてでした。
でも、いつかはこんな日が来るかと、自分なりにこの頃にもあったネットなどでやり方ぐらいは勉強していましたから。割とスムーズに加奈をその体勢に持ち込めましたね。

加奈と二人でバスルームへ行き、まずは洗面台の引き出しからお袋が前髪を揃えるために使っているハサミとムダ毛を剃るためのT型シェーバーを取り出しました。
「剃刀だけじゃダメなんだ?」という加奈に「任せろって。さあ、行こ」と僕は加奈と一緒にバスルームへ向かいます。

シャワーを出して床を温め、「仰向けになって寝て、足広げな」と加奈に言うと、「はーい」と加奈は明るく従いました。
さあ、ここからだ。
フーッと息を吐き、僕はありったけの知識を活用へ移します。

「最初はさあ、ハサミで毛を短く切るんだ」
「そっ、そなんだ」
両肘を床に突いて上体を浮かし、加奈は初めてされるオマンコ剃毛を物珍しげに眺めていました。
チョキチョキと陰毛を短くカットして、シャワーから流れてるお湯に流していきます。

「短く、したら。剃り易くなるんだよ」
いくら14歳の薄い陰毛でも、16歳の僕にとっては初めての剃毛。
割れ目側の陰毛をカットするときには小さな小陰唇にハサミの刃先が当たらないよう「動くなよ」「くしゃみするなよ」と加奈に告げ、僕自身も手が震えないように細心の注意を払いハサミを動かします。

「何か、このハズいポーズしてると笑っちゃいそう」
「だ、だから、ダメだっての!」
こんな感じでしたね。
でも、こんなときにでも感じてるんだな。
膣口から湧き出る愛液を見て取ることができました。

最後まで綺麗に陰毛を短く切ると、次はいよいよ剃りに入ります。
ボディーソープをたっぷりと大陰唇に塗り泡だてました。
「そうだよな。加奈のオマンコを初めて見たときは、つるつるだったもんな。懐かしいよ」
「潤のオチンチンだって、つるつるだったよ」
剃る前に、二人で顔を見合わせてケラケラ笑い合いました。

「あたし、ずっと、つるつるでいいかな?」
笑いが止むと、急に加奈は真顔になります。
「ここだけで、終わらせたくないから…」
そして、まだ中2にのくせに、女の色気を放つ綺麗な瞳を湯気越しに見せました。

「家に帰っても、自分のオマンコ見る度に、お兄ちゃんのこと思い出したいから」
言ってくれるね、こいつ。
益々と興奮します。

「ああ。ずっと、つるつるでいろよ。でも、何があってもここだけで終わらせねえよ。加奈はもう俺の赤ちゃんを妊娠してるんだから」
「うん! パパ!」
このときの愛くるしい加奈の笑顔は今でも忘れていません。

「さあ、剃るぜ。ママ」
じょりじょりと剃っていると、割れ目から愛液が溢れてきました。
「すっげえ濡れ具合じゃん」
「それはしょうがないっての」
明るい会話でしたね。

T型シェーバーがしゃぼんと愛液の混合体に塗れた柔らかい大陰唇に滑り、少しはみ出た小陰唇やクリトリスの周りも、思っていた以上にスムーズに、丁寧に剃ることができました。
仕上げにシャワーでオマンコを綺麗に流してやります。

「よし、完成だ」
「え、見たい見たい」
はしゃいで、体を起こす加奈と一緒にバスルームを出ました。
「すっごい! マジでピカピカだよ」

洗面台の大きな鏡にパイパンになった自分のオマンコを写して、加奈は目を見開いて感動している様子でした。
僕はそんな加奈を背中から抱きしめて、そのパイパンに中指と人差し指で触れます。
洗い流した直後なのに、割れ目からは新たな愛液が溢れていました。

「加奈。結婚、しよ」
あれだけ中出しセックスをしていて、二人で子供を作ろうと決めてたのに、肝心なことを言うのを忘れていた情けない僕でしたが、加奈は責めませんでした。

「うん。結婚しよ。お兄、ちゃん」
首を捻って、僕にキスを求めてきます。
激しいキスを交わしたまま、僕は加奈をお姫様抱っこして部屋へ運びました。

僕の部屋に着いて、加奈はお姫様抱っこから下ろされた途端に床に跪き、反り返って勃起するチンコ咥えてきました。
洗面台に両手を突かせて剃りたてのオマンコにチンコを挿入しようかと一瞬思いましたが、折角の初剃毛の直後は部屋でゆっくり愛し合おうと我慢していた性欲が充満していたチンコをフェラされたら堪ったもんじゃありません。

止めさせようと思えば、加奈は僕の股下へ潜り肛門まで舐める始末でした。
もっ、もう、立ってるのも無理だ。
「加奈っ。ベッド、ベッド、行こ」
両膝を震わせながら言うと、加奈は笑顔で僕の股下から顔を出し、「うん」と笑顔で答えて、ベッドに乗り上がり、仰向けに寝て両足を開きます。

もう入れたくて仕方なかったですが、まだドアップで加奈の剃毛オマンコを見ていなかった僕は覆い被さった加奈に軽くキスをして、まだまだ握りしめることなどとてもできない、ぷっくりと可愛らく盛り上がっただけのオッパイを手の平で撫で回し、健気にもコーヒー豆サイズに勃起した小さな乳首へ、首筋を這わしていた唇を被せました。

「おっ、お兄ちゃん、愛、愛してるぅ」
悶える加奈は、乳首を口内で転がすように舐める、僕の髪を撫で回します。
「俺も、愛してるよ。加奈」
将来結婚しても、加奈には僕を「お兄ちゃん」と呼ばせよう。
その方が、夫婦のセックスが兄妹の近親相姦のようになる、最高の興奮剤になると思いました。

僕は加奈の大きく開かれた両足の間に滑り落ちて、その剃毛したてのオマンコに顔を近づけます。
「すっげえ、綺麗じゃん」
息が吹きかかるほど、シャボンの香りがするピカピカの剃毛オマンコに接近しました。
「そーやって、改まって見られたら、流石にハズいねえ」

言ってもまだ14歳の中2。
耳までピンクに染めて、加奈は子供っぽい照れ笑いを浮かべます。
剃り上げてちょっと青光りする大陰唇が左右に分かれ、赤みが素敵な小陰唇が丸出しになってます。

「クリトリス、よく見えるよ」
包皮から剥き出された幼い花芯も鮮明でした。
「早くぅ、舐めてっ」
我慢できないのは、加奈も一緒です。

膣口から溢れた透明のゼラチン質になった愛液はキラキラと輝きを放ち、今にも肛門まで垂れ落ちそうでした。
パイパンになると、女は数倍感じ易くなるってことも勉強済みです。
僕は下を会陰につけて、ベロリとその愛液を、なんて美味いんだ、ひと舐めしてから舌先をクリトリスに到達させました。

パイパンは男を数倍も欲情させるということは、このとき初めて知りましたね。
加奈の細い腰を両手で引き寄せれば、僕は貪るようにクリトリスを舐め回し、じゅるじゅると嫌らしい音を立てて激しくクンニします。

「いっ、いい! お兄っ、お兄ちゃん! イキッ、イキそー!」
加奈のその言葉と全身の震えが僕のクンニを更に速く強くし、啜りきれない愛液が顎に伝いました。
「イッ、グッアグアアー!」
加奈は絶叫と共に体を弓なりしてピカピカのオマンコ浮かせます。
すげえ、絶頂だ。

僕はオマンコから口を離して加奈の体の上を這い上がり、愛液塗れの口をそのままに濃厚なディープキスをし、ぐちゃぐちゃと舌を絡めながらチンコの先を膣口に擦りつけました。
「入れ、るよ」
「思いっきり来て、お兄ちゃん」
勃起の限界を通り越し、熱を帯びまくったチンコを一気に加奈の膣奥まで突き入れます。

「ウッ!」と声を上げ、シャープな顎を突き上げた加奈。オッパイを撫で回しながら、僕は上半身を起こして膣奥に入れたチンコの前後運動を小刻みに速めていきました。
「おっ、お兄ちゃん! いっ、いい! きっ、きっ、気持ちいい! さっ、最高―!」
少し頭を枕から浮かせて、加奈は僕の律動に悶えまくります。

ピカピカのパイパンに蠢くチンコを眺めていると、お互い小学生に戻ってセックスしているようだ、と錯覚を起こすほど、強烈な快感に襲われました。
「加奈の毛がないオマンコにっ、俺のチンコが入ってるの、みっ、見たいか?」
「見たっ、見たいーっ!」

大声で答えた加奈は、両肘をベッドに突いて頭を枕から上げて二人の結合部に目を向けます。
「はっ、入ってるー! あっ、あっ、あたしの毛がないオマンコにっ、お兄ちゃんのぅ、オチンチンが入ってるー! あたしたち、あたしたち、愛し合ってるーっ!」
加奈は顔を震わせて喜びの声を上げでいました。

「まっ、また、イクッ! お兄ちゃん、お兄ちゃん! イキそっ」
ただでさえ中2女子のオマンコは締めつけがきついのに、更に加奈のオマンコは僕のチンコを膣中できつく締めます。
「一緒に、一緒に、イコう。加奈」
「一緒に、一緒に、イキたいっ! アッグウッアッア! イッ、イグッアグアー!」

こんな締めつけ、もっ、もう、ダメだー!
ドジュズュルビ。
加奈の膣奥最深の位置で射精した僕は「あっ、はっああっ、ああー」と息を吐きながら、加奈の体の上に落ちていきました。

「どくどく、凄いい。お兄さんの分身がぁ、あたしの子宮に流れてるぅ。妊娠、妊娠するよ、あたし。お兄ちゃんの赤ちゃん、産むよぅ」
はーはーと息が洗い僕を、加奈はしっかりと抱きしめていました。

絶対に妊娠させる。
間違いなく妊娠させる。
このとき、精液を加奈の子宮口で放出しながら、僕は何の疑いもなくそう感じていました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
で、どうなんたんや・・・

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