【強制射精】小6ワイ、女子に呼び出され告白されると思って行った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:ガリクンソさん(男性・40代)

私が小学生の頃はスカート捲りが流行っており、私もかわいい子5~6人に率先してスカート捲りをしてた。

6年生にもなると女子達の方が成長も早く力も強くなっていたが、そんな事も知らずにスカート捲りを続けていた。

夏休み前頃だとブルマを履いてる女子も少なくなりスカートも短くなるため、生のパンツを拝める日々。
特に思いを寄せていたさゆりには毎日数回に渡りスカートを捲っていた。

とある日放送委員だったさゆりから「放課後に放送室に来て欲しい、手伝って欲しい事が」と言われ、私は告白されると期待に胸を膨らませ授業を受けてた。

そして放課後そそくさと放送室に向かう。
ドアの注意書きには放送または撮影編集などの際には上の放送中が点灯しますのでしばらくお待ち下さいと書いてあった。

見上げると点灯していたのでしばらく待つ事に。
外で待っていると一美とえりがやって来た。
私はこの2人も好きで思わずその場でスカートを捲り「今日はピンク」など言い逃げた。

追い掛けて来ない事を確認して、数分後放送室前に戻った。
ライトが消灯し放送室のドアを叩く。
防音の分厚い鉄製扉が僅かに開くとさゆりから直ぐに入る様に言われた。

放送室には部外者が入ると先生に怒られるのは知っていたので身を隠す様に入った。
中にはさゆりと5年生の放送委員2人と計女子3人が居た。

さゆりは私に隣の部屋に行くように誘導した。
防音の壁で覆われて窓1つない部屋に鉄製の扉。
普段はここで収録してるようだ。

するとさゆりがいきなり「M(私)のおちんちん見せて」と言ってきた。
と同時に後ろから羽交い締めにされ両足首をロープの様なもので巻かれた。
よく見ると一美とえりだ。

更にはクラスメイトの真由美と由紀子も私の身体を押さえに来た。
身動き取れない私のズボンに手を掛けるさゆり。羽交い締めにされながらシャツを脱がされ、ズボンを下ろされる。

私はヤメローと叫んだがさゆりから「散々私のスカート捲ったんだから仕返しさせてもらう」と言うとパンツを一気に下ろされる。

丸出しのちんぽを隠す術も無く抵抗してると「チン毛少しかよ」「皮被ってる」「おちんちんみんなに見られてどう?」「皮被りのくせしてスカート覗いてたのか」とか言い出し
「今から電気アンマでキンタマ潰してやる」と普段のさゆりからは想像も付かない言葉。

足を引きずられ倒されロープを取ると同時に両足を持たれ、さゆりの素足が私の股間に。
この頃は女子の方が力も強く、まして4人に押さえつけられてる。

身動き取れないで居ると、さゆりが足を震わす。
玉だけでなく竿も一緒に踏まれてる。

私は「何でも言う事聞くからやめて」と叫ぶ。
すると「本当に何でも言う事聞くんだな?」の問いに「本当だ、だからやめて」と。

さゆりが足を止めると椅子に座る様言われたので腰掛けると、両足を肘掛けの上に持っていかれ後ろ手にされ手足を縛られる。
はちんぽを突出す感じでM字開脚っぽくなってしまった。

女子達は「これからMのおちんちんを解剖しよう」と言い出した。
放送室なのでビデオが有り「この事をチクったらコレを全女子に見せるから」とも脅され撮影もされる羽目に。

じっくりと女子達がちんぽを見つめる。
えりが「ちんちんの長さ何cmか測ってみよう」と言い出し、摘みながら長さを測る。

竿を持ち上げて裏側から測ろうとすると「おちんちんの裏側じっくり見るの初めて」とさゆりが言うと他の女子達も「確かにちんちんの裏側はそんなに見た事ないね」とか「お父さんとちんぽの形が違う」「キンタマってよく見るとシワシワなんだ」とかその言葉と摘まれて刺激で膨らみはじめて来てしまった。

半勃ち気味のちんぽ見て女子達は更に掴んだり握ったりしてくるので遂にはフル勃起に。
すると女子達からは「勃ってやんの」とか「勃起しても皮被り」「これでおちんちんの裏側もキンタマも丸見え」など言いながらフル勃起したちんぽの長さなどを再び測られる。

いきなり真由美が「剥けちんにしちゃおう」と言い出した。
他の女子達も「包茎だから剥いた方が良いね」とか「おちんちんの皮剥いたらお父さんみたいなるのかな」など言ってたが、正直当時の私にはなんの事だか全く分からなかった。

話合いの結果さゆりが剥く事に。
すると由紀子が「待って5年生達にも見せてあげよう」と言い呼びに行った。
2人の5年生は私のちんぽを見るや近づいて来てガン見。
さゆり達に「触っても良いの?」と聞く。

返事が来る前に竿を掴み始め前後左右に振り回す。
もう一人は玉を引っ張り「ウズラの卵みたい」とニヤける。
私は下級生にちんぽを弄ばれるのが快楽に変わってる事に気付く。

いよいよさゆりが先端から?き始める。
尿道が出てくると女子達は大爆笑。
更に?いていくさゆり。
亀頭の半分くらいまで剥くと手を止めた。

半剥けちんちん」「凄いピンク色なんだ」など言ってると皮が自然に戻ってしまった
それを見た5年生が「これが皮被りのおちんちんなんだ」と言い出し「この前公園でおじさんに見せてもらったおちんちんはこういう風に皮は戻らなかった」と言うと、真由美が「ちんちんおじさん知ってるんだ」聞く。

他の女子達も知ってる様で「ちんちんおじさんみたいにシコシコやっちゃおう」と言うと「そうだね、皮剥いてシコシコしちゃおう」と言い出し、再びさゆりがちんぽに手を添え皮を?き始めた。

半分までゆっくりと剥かれるとそこから一気に剥かれた。
初めてこの世に顔を出す私の亀頭。
女子達は鼻息がかかるほど近付き凝視してる。

そして剥けちん状態のちんぽをじっくり観察してると、由紀子が「シコシコってこう待つんだっけ?」とオーケーの形でちんぽを握った。
するとさゆりとえりが「違うよ、こう握るんだよ」と言いバットを持つような握り方でちんぽを握り直した。

5年生が「この前ちんちんおじさんのシコシコした時はこう持つ様に言われた」と言って指先で摘む様に手を添えてきた。
由紀子が「私も初めての時はそう持ってたけど2回目以降はこうだよ!ちんちんおじさんと違って座ってるからこっちの方がやりやすいよ」など、実は手コキを何度もした事ある会話をしてた。

真由美が「おちんちんって何本見ても形が全部違うからじっくり見ちゃうよね」「しかも座らせてキンタマや裏側までこんなにじっくり見るのは初めてだから楽しい」と言い出すと、さゆりが「私は10本くらいかな?ちんちんおじさんと別のおじさん。それと先生と」など言ってると遮るように「私は15本」と由紀子が言うと「20本は見てるしシコシコも数えられないくらいした事有る」とえりが自慢する。

真由美や撮影していた一美、それに5年生の2人も何本見た事有るかやシコシコした事有る自慢になり興奮状態になっていった。
座らされてる私のちんぽは各自好きな持ち方で代わる代わる上下に動かされ、私を経験したことが無い快楽が襲う。

そして遂に発射。
初めて見る自分の精子。
少ししか出ないと「あれ?ちんちんおじさんとかはもっと出るのに」と不思議そうにさゆりが言う。

えりが「Mは子供ちんちんだからじゃない」とか「皮被りだからだよ」とか言いだす。
は初めての射精に放心状態で居ると、さゆりが手慣れた感じでちんぽの先を拭いてくれた。

さゆりが「スカート捲りした罰だから明日もシコシコしてやるから」と言い放つ。
私は初めての快楽に、是非とも毎日お願いしたいと思い「ごめんなさい、これから毎日ちんち
んを見せます」と観念したフリをした。

女子達は勝ち誇った感じで「ヤッター」と喜んでいた。
それから学校のある日は体育館の倉庫や女子トイレ等場所を変えてシゴかれる日々。
そんなある日、何時も通り勃起させられ皮を剥かれた途端さゆりが私のちんぽをパクッと咥えた。

それを見ていたえりが「私もこの前ちんちんおじさんの食べたよ」と言い「歯を唇でカバーして頭を動かすんだよね」と自慢げに話す。
私は咄嗟に、ちんぽを食べるだと?と思い込み腰を引くと、吸い付く様にさゆりが付いてくる。

真由美が「バカおちんちん食べられるかよ、言い方だよ例えだ」と言い、さゆりに代わる様に促し「私なんかこう舐めるよ様に教わったから」と舌で竿の周りをペロペロし始めた。

私はセックスよりも先にフェラを経験、しかも小学生でだ。
あまりの気持ち良さに真由美が舐めながら咥えた瞬間に発射。
真由美は何事も無かったかの様に咥え続ける。

私が「もう出ちゃったよ」と言うとフェラを止めた。
どうやらちんちんおじさんから精子も飲まされていた様だ。

それからも射精させられる日々が卒業するまで続いたが、ちんちんおじさんなる人物に女子達の多くがイタズラされてたのを知り中には挿入されてた子もいた様だ

私はちんちんおじさんがさゆりをはじめたくさんの女子達に手コキやフェラのやり方、包茎や勃起の事を教え込んだおかげで、スカート捲りしていた罰の解剖のはずが手コキされフェラまでされる夢のような時間を過ごせた。

それが大学で童貞を卒業するまでのズリネタだった事は言うまでもない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
何より「ちんちんおじさん」の衝撃よ・・・

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