大学教授ですが単位欲しさに中出しできる女子大生セフレが10人います・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:エロジジイさん(男性・50代)

私は某大学で教授をしております。
多忙な日々を送っていますが、人には言えない楽しみがあります。

学期末になると試験やレポートの採点に追われるとともに、成績をつけなければなりません。
その最中、単位を落としそうな学生が救済を求めてやってきますが、表向きは断ります。

というのは、女子大生のなかには体の関係を匂わせる子がちらほらいるからです。
そのような子達とは連絡を取り合い、スケジュールの調整をします

約束した期日に、大学から離れた街で学生と待ち合わせ、足早にホテルに入ります。
誰かに目撃されたらマズイですからね。

部屋に入ると早速フェラタイム。
ひざまずいて、洗っていないチンコを嫌がることなく咥えてくれます。
ベッドに移動し69。
オマンコの匂いが興奮を掻き立てます。

気持ちが高まってきたら、いよいよメインディッシュです。
「挿れて」
「うん」
ナマチンをマンコにあてがい、ゆっくりと飲み込んでいきます。

「ゴムつけなくていいの?」
「生の方が良いですよね?」
「いつも生なの?」
「普段はゴムありです」

何十人ものJDを食っていますが、ゴムをつける子はいないですね
単位欲しさに、彼氏ともしない生ハメをさせてくれます。

ベッドに大の字になって腰振りを堪能。
二十歳の若い娘の生膣は気持ちいいですね。
グラインドと上下ピストンを織り交ぜて、私を満足させるべく、必死に腰を振ります。

数分でイキそうになり、
「どこに出す?」
「中に出して下さい」

ドピュッ、ドピュッ
最高の瞬間です。

しばらくつながって余韻を楽しみます。
「気持ち良かったよ」
「絶対に単位くれますよね?」
「また会ってくれる?」
「はい」

オマンコの具合のいい子や次学期も受け持つ場合は、関係の継続を約束させセフレにします。
落ち着いてから抜くと、ザーメンが流れ出てきます。

ティッシュで押さえながらシャワーに行き、精子まみれのマンコを洗い流している光景は何度見ても興奮します

授業中にやったことのある子と目が合うと恥ずかしいですが、女性というのはすごいもので、あの日のことはなかったかのように平然と振る舞います。

JDのセフレは10人以上いるので、週に最低2回は代わる代わる逢瀬を楽しんでいます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
裏山しい限りです。
くれぐれも報復暴露されないようお気を付けください…。

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