道でオタクに絡まれてるセクシー女性を助けたら風俗嬢だった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

これはとある仕事帰りのこと、いつもの帰り道を歩いていたら何やらもめ事を起こしている男女がいた。
明らかに女が攻められているのが分かる。
攻めている男はいかにもオタクっぽいデブのブサイクやろーだった。

何事かと思いながら遠くの方で様子を見てみる。
どうやらなんてことの無さそうな感じだが、デブ男はどうも気に入らない様子で喧嘩口調で女に怒鳴っていた。

女もとりあえず謝っている。
まあ女の格好がちょっとセクシー目である事が気にはなるが。

内容を聞いていると、女がスマホ歩きをして男にぶつかったというところだろう。
そんなに怒ることかねと思いつつ、同時に器が小さいと思うオレ。

まあデブ男も相手が女だろうと思ってイキがっているのだろう。
オレもこのまま見過ごすわけにはいかないと思い、その二人の元に。

「どうしました?そんなに怒鳴ってると近所迷惑で警察が来ますよ」
オレもここに来たは良いものの、デブ男のねちっとした顔がめんどくさそうなので警察の言葉を出してみる。

「何でもないですよ…!もういいわ!」

何か焦ってしまったのか、デブ男は捨て台詞を吐いてどっかに行ってしまった。

「あ、ありがとうございました…」

女はオレにお礼を言ってくる。
話をすると、どうやら30分くらいつかまっていたそうだ。
しかし、やはり事の発端は予想通りの彼女のスマホ歩きらしい。

「気を付けたほうがいいですよ、ああいう男は面倒なので」

そんな話をしながら、帰り道が同じ方向だったので話ながら帰ることに。

「ところで、そんなにセクシーな格好していたら、また変な男に違う意味で絡まれますよ」

女は胸の谷間の見えるシャツに丈の短いスカートで、しかもスリットが入っている。
顔も可愛いし、見ているだけで勃起しそうである。

「だって…仕事が仕事なので…」
「え?それって…」
「あ、口だけですよ…いわゆる…。身体は許してませんから…」

とりあえず何の仕事かが理解できた。
それを考えるとなおさら興奮してしまう。

「でも、本当に助かりました。何かお礼をしないとですね…」

そんなに気を遣わなくていいよと言うそぶりは見せたが、オレは勃起しているところを女にばれてしまう。

「も、もしならこれ…処理してあげましょうか…」

女はまさかのオレのムスコをフェラしてくれるという事に。
冗談かと思いながら話を進めていくと、女は本当にオレの住むマンションまで来た。

女はミキという25歳のナイスバディーだ。
それは自信をもってこんなエロい服を着るというもので。

「早速…ヌイてあげますね…」

ミキはオレにキスをしながらムスコをまさぐってくる。
ミキの手にはガチガチの肉棒が握られて、優しくしごくところから始まった。

それだけでも相当気持ちいいのだが、そこからミキの体が下半身に向かっていき、そしてオレのムスコに口がたどり着く。

そこで気が付くと、ミキはシャツのボタンが外されていてブラも取っていた。

「これは…ちょっとしたサービスです…」

そう言うとミキはオレのムスコをふくよかな胸で挟んでパイズリとしてくれた。
柔らかい感触がオレのムスコを包んでくれる。

「じゃあ、本番ですね…」

オレの肉棒を先っぽからしゃぶり始めると、プロのフェラがオレを気持良くしてくれる。
流石慣れているだけあって、オレの気持ちのいいポイントをすぐに捉えてきた。

ムスコだけでなく、その周りまでも入念にフェラしてくれて、何回もイケそうなところである。
あっという間にオレの肉棒の先から我慢汁が出てきて、それをきれいに舐めとりながらミキのフェラは絡みついてきた。

「やっぱり…正義感のあるおチンチンは素敵ね…」

ミキはオレのムスコが昇天しそうなことを感じると、一気にしゃぶり方が激しくなってそのままオレをイカせてくれた。

勢い良く出るオレの精子をミキは全て絞りだしてくれる。
そして飲みこんではお掃除フェラまでしてくれて、オレは何とも言えない幸福感を感じていた。

その後もきれいな胸を露にしているミキを見て、つい後ろから抱き付いて揉んでしまう。

「あん…今日はここまでです…気持ち良かったですよね…」

そう言われてしまっても、揉み心地のいいミキの胸を揉み続けていたら、ミキがだんだんとその気になってきた。

「しょうがないわね…もう…今度はどうしてほしいですか…?」

オレがミキの乳首をつまんでいたのが効いたのか、ミキのスイッチが入ってオレに再びキスをしてくる。

俺はそんなミキをベッドに寝かせて、スカートを脱がしパンティーの上からマンコに唇を這わせた。

「ヤダ…ん…そんなことしたら…」

ミキのパンティーをずらして直接クリトリスをクンニする。
ミキはそこまでされると思っていなかったのか、意外なくらいに体を反応させた。

「ひゃぁぁん…!こ、こらぁぁ…ダ、ダメ…!」

オレの頭を押さえながらオレのクンニを受けているミキ。
だんだん足を閉じてしまいそうになるくらいに、クリトリスは敏感に刺激を受けていたらしい。

オレはミキのパンティーを完全に脱がして、マンコの中に舌をグイグイと押し込むようなクンニをした。

「ア、 アァぁあん…やぁぁん…ハァんん…!!」

ミキの喘ぎは本当に気持ちよく感じまくっているのが分かる。
こんなエロい姿で感じているのかと思うとオレのムスコは再び勃起してしまうことになった。

オレは少々強引だが、ミキのマンコに肉棒を挿入することに。

「やぁぁん…ダ、ダメよ…アタシそこまでは…!あハァァん…」

ミキがどんなにもがいても、オレの肉棒はマンコからは出ない。
そのままピストンを繰り返しながら、ミキの最高の性感帯を刺激していた。

「アァぁぁん…アタシ…!ヤバいかも…あふぅんん…イッちゃう…!」

オレの肉棒に突かれまくったミキのマンコは、見事に絶頂に達してしまった。
そしておれもそのままマンコの中に精子を発射することに。

人助けをすることは、後に自分に返ってくるのだなと改めて思った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
スーパーイージーモードやな・・・w

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