地味なJKだった私がノーパン露出中に男子高校生に盗撮された結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:沙織さん(女性・20代)

私は地味なJKでした。
インスタやTikTokもまだ知られておらず、女子高生がJKブランドなどと持て囃される少し前、私の受験は終わりを迎えました

推薦のお陰で年明け前には肩の荷も降り、小休止のように訪れた時間。
私の中でふつふつと湧き上がるものがありました。
今思えば、それは女としての本能だったのかもしれません。

身長164センチの高身長に、痩せた体。
黒髪ロングは綺麗な直毛で、後ろ姿だけならスーパーモデルと男子にからかわれたこともありました。
家と学校を往復する日々に、ほんの少しの刺激を与える軽々しい気持ちでした。

現在ではコロナの影響で日常になったマスクをつけ、少し郊外の街へ出かけました。
駅の多目的トイレ、私は制服のスカートを折って鏡の前に立ちました。
そこには白い太ももがむき出しになった、すらりと長い脚があります。

私は自分の身体にドキリとしました。
それは”身体だけは”と貶された思い出ではなく、この身体を外に晒すんだという好奇心によるものでした。

バクバクと鳴り続ける心臓を押さえて、私は外に出ます。
足の付け根を冷たい風が撫でていきました。
しかしそれ以上に私は、駅を歩くビジネスマン達の舐めるような視線にじゅくじゅくと溢れる何かを感じていました。

「ぁ…ん」

一歩踏み出すと、くちゅりと音を立てて愛液が太ももを流れていきました。
そうです、下着も脱いでいたのです。

私は太ももを擦り合わせ、誤魔化すようにその場を去りました。
歩くたびに、くちゅ、にちゅ、と濡れたアソコが鳴いています。
あまりの恥ずかしさに顔から火が出る思いでした。

気が付いたのは、駅近のショッピングモール内でした。
早足で避難したその場所で100円ショップに入り、商品を眺めていると、一瞬、太ももに冷たいものが触れた気がしました。

びくりとして後ろを振り向くと、制服を着た男が背を向けてしゃがんでいます。
なんだ…と胸を撫で下ろし別の棚を見ていると、いつの間にか同じ男性が後ろの棚を眺めていました。
その男性がスマホを取り出した瞬間、カメラモードになっていたのを私は見ました。

(もしかしたら…)

私は目の前の棚にぐいっと上体を倒しました。
側から見たら変な姿勢だったとは思います。
でも私は頭の殆どが沸騰していて、そんなことを考える余裕などありませんでした。

すぐに後ろに男性が立ったのが分かります。
その刹那、スマホがスカートの間に差し込まれました。
私は驚いて視線を逸らします。

「あ」

しかしそれ以上に驚いたのは、私の太ももに二筋、愛液が流れていたことです。
慌てて手で拭いましたが、時すでに遅く、盗撮魔と目が合ってしまいました。

私は、その若い盗撮魔の怯えたような視線に、何故か欲情してしまいました。
2歩ほど下がるとしゃがみ、私は棚に視線を向けたまま脚を開きました。
スカートはもう意味を成さず、わたしの愛液まみれのアソコは丸見えになりました。

男子高校生と思われる男の子は、ごくりと唾を飲み、カメラを構えます。
わざとアソコが見えるように座り、立っては前屈みになりお尻をむき出しにする。
男の子は息を切らして私の痴態を撮り続けます。

私は我慢できずに棚の影でアソコを触り始めました。
クリトリスをいじめ、指を入れる。
くちゅくちゅと小さく音が鳴ります。

「んん…はぁ…! 見て…私を見て……!」

小さくか細く、今ある欲望を吐き出すようにオナニーにふけりました。
多分、全部撮られていたと思います。

「イクね……イクよ………?」

男子高校生がこくこくと頷くのを確認すると最後は膝をつき、びくびくと身体を震わせました。
我に帰ったように立ち上がり、エスカレーターを駆け降りた後のことは知りません。

今では盗撮サイトを覗き、いつかの私がアップされていないかチェックをしています。
あんな体験、社会人の今はもうできないんだろうな…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
男子高校生にとっては地獄から天国だったでしょうね…w

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