同級生女子と行った再検査で二人とも一緒に裸にされた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:あかさたなさん(男性・30代)

小学生のとき、背骨が真っ直ぐかどうかの検査があった。
他の身体検査と違ってパンツ一丁でやるので俺たち男子は『パンイチ検査』と呼んでいたものだが、6年生の夏の時それに引っかかって病院で診察を受けることになってしまった。

検査に引っかかったのは、俺と百合っていうクラスメイトの女子の2人。
次の休みの日に、俺と百合はそれぞれ親に連れられて病院へ行った
俺も百合も病院なんて滅多に行かないから不安だった。
「どんな検査なんだろ?」「変な病気だったらどうしよう」とか親も交えて色々話してた。

しばらくすると俺と百合の2人は看護婦の指示で診察室に呼ばれた
親は待合室で診察が終わるまで待機とのこと。
診察室に入ると、パンツ1枚の裸になるよう看護婦さんに指示された。

(え、2人で?)
学校では男女別でやる検査なので戸惑った。
小学生とはいえ高学年の男女を同じ空間でパンツ一丁にさせるなど、今では絶対に考えられないことだが、当時は子供の羞恥心への配慮などがない時代だ。

看護婦さんに自分たちが逆らえるはずもない。
ゆっくり脱いでいられるような雰囲気ではなかったので、2人とも急いで服を脱いでパンツ一丁になった。

平気で脱いだ俺と違い、百合はかなり恥ずかしそうだった。
すぐに手で隠しちゃったけど、百合の丸出しになった胸をチラっと一瞬見れた。
まだほとんど膨らんでなくて、かなり小さめな胸。
乳首は大きさも色も小豆にそっくりで、そっと乗せられてるみたいにちょこんと突き出てる感じだった。


先に百合が診察を受けることになって、俺は後ろで立って順番を待っていた。
俺からは百合の背中しか見えない。
直立の姿勢や前屈みの姿勢の診察がしばらく行われていると、ふと看護婦さんがパンツを下ろして脱ぐように百合に言った。

まさかパンツまで、百合はそう思ったのか固まってしまっているようだった。
「ごめんね。病気かもしれないからしっかり診ないといけないの。恥ずかしいと思うけど頑張ってね」
看護婦さんがそう言うと、百合は観念したのかパンツに手をかけた

背中を丸めてパンツを下ろすと、1本づつ足を引き抜いて、足首からさっと抜き取った。
プリンとした可愛らしい小さなお尻が見えた。
百合は素っ裸になった恥ずかしさからか、もじもじと体が揺れていた。

「肩の力を抜いて楽にして」
そんなことを言われても無理な状況だ。
そのまま前向きや後ろ向きにさせられたり、腕を水平にしたりバンザイをしたりと検査は続けられていた。

途中でも「ほら手は横!おまたは隠さない!」だとか「背筋を曲げないでさせっかり立つ!顔は上げなさい!」と何度も百合は注意されていた。
百合は診察が終わったあと、パンツを手に握って戻ってきた。
終わったらその場ですぐに履くと思っていたから意外だった。

放心状態だったのか、大事な所を隠さずに丸出しのままこっちに来たのだ。
女の子の1本スジが見えた。
毛は生えていなかった。
滅茶苦茶ドキッとしたけど、見てないフリしてしっかり見た。

高学年になれば水泳の着替えや身体検査だって別になるし、同級生の女子の裸が見れる機会なんてまずない。
女子のアソコの割れ目ってあんな風になってるんだと衝撃だった。

次の俺の番になった。
看護婦さんに「パンツを下ろして」と百合と同じような指示を受ける。
えい、と俺は勢いよくパンツをずり下ろした。
看護婦さんはびっくりしたような表情になった。
俺のチンコが完全に立っていたからだ。
子供の典型的な小さいおちんちんだっけど、ピーンと上を向いて自己主張していた。

診察が終わって戻ると、百合と目が合った。
普通に着替え終わっていると思っていたけど、百合は何故かすっぽんぽんのままだった。(先に着替えたら悪いと思ったのか?)
そういう俺も、なぜかパンツを履かずにフルチンのままだった。

百合の裸体をぼんやりと見つめていると、百合も俺の立ったチンコに視線を向けていたのが分かった。
俺は固くなっているチンコを押さえつけて離し、バネのようにびくんと上下に動かした。
それを見た百合はくすっと笑った。
それで緊張が解けて2人で服を着始めた。

服を着ると言っても、百合はパンツを履いてワンピースを上から着るだけだ。
俺は着替えながら、さりげなく百合の体をガン見していた。
百合の胸はまだオッパイと呼べるほどの膨らみはないものの、動く度に乳首の先端がふるふる小さく揺れている。

けれど、向かい合わせのような状態で着替えたので肝心のアソコがよく見えない。
俺は下を向いて、そっちに視線を向けた。
すると、百合はパンツを履く時に股を軽く広げるような体勢になり、一瞬だけど縦スジの中身が見えてしまっていた。
くぱあと開いたスジの中から、ぴょこっと芽のような突起が覗けていた。

結局、俺も百合も大した病気だったりした訳ではなく、日常生活でも常に姿勢を正すようにと注意されて終わった。
百合とは中学が別々になってその後のことは全く分からないが、今でも自分の中ではいい思い出だ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
2度と訪れない最高の思い出ですねぇ。。。

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