【近親相姦】私の初デートの服選びに付き合ってくれた弟の様子がおかしかった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:弟大好きさん(女性・20代)

私は高校1年生で、1歳年下の弟がいます。
弟とは仲が良くて私が初めて男の子とデートすることになった時、一緒に服を選んでもらいました。

服を選ぶ時、弟の目の前で着替えていたら、
「姉ちゃんって昔から俺の目の前でも普通に着替えるよな…。男の前なんだしちょっと気をつけろよ。」
と言うのです。

なんとなく私はかちんときて、
「男って言っても、あんたは別に男の内に入らなくない?誰の前でも脱ぐわけじゃないから平気だし!」
むっとしながら言い返しました。

弟はなんだがイライラしているように見えました。

弟:「弟とか関係無いの!まじでもうちゃんとしてよ…。」
私:「は??ちゃんとしてって何よ…。」
弟:「男と遊びに行くんだろ?そこでそんな無防備なことして襲われたらどうすんだよっ!」
私:「ちょっと何言ってんの!襲われるとか…変なこと言わないでよ!!」
弟:「…ごめん。姉ちゃんが男と遊びに行くのが嫌だったから…。
私:「なんなの!…可愛いこというじゃんw まあいいよ。じゃあ着るから見てよ。」
弟:「….。」

私は、弟が変なこと言ってるなーくらいに思っていて、服が決まった後はデートではどこに行くのかとかについて話していました。


その時は気分で、弟の足の間に入って弟に背を向ける形で座っていました。
話しているとだんだん弟の声がかすれてきて、変だなって思って振り向いたらなんと泣いていたんです。

私:「え?!何、どうしたの??」
弟:「み、見るなよ….。目にゴミ入っただけだし…。」
私:「いやいや!目にゴミ入るとか、絶対ウソじゃん!何があったの??」
弟:「うっうっ…。」
私:「…。」
弟:「男とデートとかぁ。やなんだよぉ…。ひっく…ひっく…。」
私:「?!あんた、そんなシスコンだったのw?それで泣いてるんだ…。可哀想にw」
弟:「ばかー…。」
私:「w」

私はそんな弟が可哀想で可愛くて抱きしめてヨシヨシしました。

弟が少し落ち着いた頃にそのまま弟の太ももに腰を下ろすと何か硬いものが当たる…と思って見たらおちんちんが勃起していました。

私:「ど、どうしたのこれ…?」
弟:「ご、ごめん。抱きしめられた時に、姉ちゃんのおっぱい当たってたから…。」
私:「や、やだなー。そういうのは姉ちゃんにしちゃダメなんじゃないの??」
弟:「姉ちゃん、いつも無防備すぎんだよ!俺、もう子供じゃないんだよ…。」
私:「えっと…ごめんね…?」
弟:「いいよ…ねぇ…姉ちゃんの初めて、俺にくれない?俺、姉ちゃんが他の男に奪われるのやだ。」
私:「は?!え、えーーっと…い、いいよ?私もえっち興味あるし。」

弟はそう言うとそのまま私にキスをしてきました。
そのまま舌を絡めていると気持ちよくなってもっともっとしたくなっちゃいました。

弟:「っ…。可愛い…。俺だけの姉ちゃん…。好きだよ…大好き…。」

弟の手が私の胸に伸びます。

弟:「姉ちゃんのおっぱい…。柔らか…。」
私:「恥ずかしい…。」

初めは服の上から胸全体を揉み、それから服を捲りあげて乳首を吸われました。

弟:「気持ち良い…?」
私:「うん…。気持ち良い…。」

弟は手を下に伸ばし、私の大事なところを触ります。

私:「そこ、誰にも見せたことないの…。恥ずかしい…。」
弟:「やばい、可愛い…。俺だけに見せて。」

私は両足を広げられ、大事なところが丸見えになる格好になりました。

弟:「見せて。俺だけに、姉ちゃんのおまんこ見せて。優しくするから…。」

そんなことを言われて私のお腹のあたりがきゅんってなりました。

私:「恥ずかしいけど、見て…。」

弟に全部あげたい思いでいっぱいです。
弟は優しく舐めたり吸ったり指でクチュクチュしたりしてくれます

弟:「姉ちゃんすごいよ。びしょ濡れ…。俺ももうビンビンで…入れたい…。」
私:「私も…早く、入れて欲しいな…。」
弟:「可愛い…。」

弟はそう言いながら、ゆっくりとおちんちんを私の大事なところに当てました。
そのまま弟に覆い被さられながら抱きしめられ、ゆっくりゆっくり奥深くまで突き刺していきます。

私:「い…たい…。」
弟:「大丈夫?抜いた方がいい?」
私:「大丈夫…。気持ち良い感じもするし…。続けて…。」
弟:「うん…。」

初めての私を弟は気遣いながらもおちんちんを根本まで入れ切りました。
少しずつ腰を動かし、少しずつ私も気持ち良くなっていきます。
おちんちんを入れるってこんな感じなんだ…。
繋がっている感じがする。
心が満たされていくような感じがしました。

私:「あったかい…気持ち良い…。」
弟:「あっ…もっと…もっと動かしたい…。動いていい?」
私:「うん、いいよ…。」

弟の腰は激しく前後し始めます。
それに合わせて私の気持ちも高まり、どんどん気持ちよくなって頭がぽーっとする感じでした。

しばらくすると

弟:「い、イク!イっちゃう!イっちゃう!」

そんな弟が可愛くて仕方なくていっぱいいっぱい私で気持ちよくなってほしいな…なんて気持ちになっちゃいました。
弟はおちんちんを私の中から抜き出して、私のお腹の上に精液をびゅーっと出しました。

弟:「ごめん、俺だけ先にイっちゃった…。痛くなかった…?」

シーツには血が付いていました。

私:「大丈夫…。私も気持ちよかったよ?それよりも私、もっとしたいな…。」
弟:「姉ちゃん…好き!!!もっとする!!!」

デートなんて…どうでもいいから弟ともっとえっちしたいって気持ちになっちゃって、私たちはそのままえっちし続けました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
弟さんは童貞じゃなかったのかな?

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コメント
  1. 1. とうとう47歳になった、サイトウシンイチ  

    いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥。本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。弟さんの気持ちは、すごく良くわかるよね❗️♥。だって、大好きなお姉ちゃんが、他の男とデートするなんてね、絶対に嫌な気分だよね❗️♥。弟さんは、【大好きなお姉ちゃんを誰にも渡したくない】って想うんだからね❗️♥。ましてや、大好きなお姉ちゃんが処女だったら、なおさら、自分が初めての男になりたいって絶対に想うよね❗️♥。そんなお姉ちゃんも、弟さんに処女をあげることを決めて、大好きな弟さんと初体験セックスしてもらって、本当にものすごく良かったですね❗️♥。これからも、大好きな弟さんと恋人同士になって、いつまでも弟さんとラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですね❗️♥。

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