【巨根】ホテルのナイトプールでナンパしてきたマッチョ大学生二人組が凄すぎた・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:乳さえあればグラビアさん(女性・20代)

私、アヤ(よくグラドルの滝川かのんに似ているといわれます)は2年前の夏休みに大学の友人ユリ(グラドルの寺本莉緒に似ている)と一緒に某プリンスホテルのナイトプールに遊びに行きました。

自分で言うのも何ですが、私もユリもグラドルのような大きなおっぱいはありませんが、顔があまりにも似ているので、海やプールに行くと高い確率でナンパされます(笑)

「今回もまたナンパされちゃうかもね~」
「どうせナンパされるならイケメンがええね~」
「あたしは筋肉質な男がええな~」
「せやな マッチョな良い男がええね~」

なんて二人で言いながら遊んでいると、予想通り同年代くらいの男性二人組が声をかけて来ました。
二人とも私とユリ好みのマッチョな良い男でした。

彼らはリョウとトモといい、都内の大学のウェイトリフティング部に所属する学生でした。
同じ学生という事もあって私たちはすぐに仲良くなりました。
しばらく4人でプールで遊んでから、トモが
「このホテルに水着のまま入れて、夜景が楽しめるオシャレなバーがあるから、そこに行かない?」
と言ったのでそこに向かうことにしました。

私たちは窓際の丸いテーブルに座り、それぞれ好きな飲み物を飲みながら会話を続けました。
すぐに打ち解けた上、お酒も入った事もあり、次第にボディータッチが多くなり、私たちは段々と良い雰囲気になっていき(私はリョウと、ユリはトモと)、遂にはディープキスにまで発展。


「一緒に一夜過ごさない?」
リョウとトモが私とユリの耳元で囁いて誘いました。
雰囲気も雰囲気でしたし、私もユリも彼氏と別れたばかりで内心寂しかったので、私たちは迷わず、うん、と首を縦に振りました。

私たちはバーを出て、バスタオルを羽織った格好で私たちがチェックインした部屋に戻りました。リョウとトモは一旦自分たちの部屋に戻ってから、自分たちの荷物を持って、私たちの部屋に来ました。

部屋はツインベッドで、ユリとトモは一つのベッドに乗り、私とリョウは隣のベッドに。
私とリョウはしばらく見つめ合ってから再びディープキス。
お互いの唾液が舌を絡み合わせる毎に音を立てて交わりました。

ディープキスの最中、リョウの筋肉質の太い腕が私の背中にまわり、首根っこのビキニの紐の結び目を解いたのを感じました。
私はビキニトップを脱がされ、ベッドに仰向けに押し倒されました。

筋肉質で大きなリョウが私の上に覆いかぶさるように乗り、再びキスをされながらおっぱいを揉まれました。
マッチョな腕とは裏腹にとても優しく揉んでくれました。
リョウはキスを止めると、私の乳首に赤ちゃんのようにしゃぶりつきました。

乳首が性感帯の一つである私は思わ
「ああっ はっ」
と感じてしまいました。
リョウはその後も私が感じるのを楽しむように乳首をしゃぶり続けました。

リョウの唇と舌が私の乳首を攻めている間、リョウの太い腕が私の腰にまわり、私はそのままビキニボトムを脱がされました。
するとリョウは乳首を攻めるのを止め、指で私のマンコを攻め始めました。私は乳首以上に感じてしまい、
「んああっ ああ はあっ」
と喘いでしまいました。

「アヤ、プールの匂いも混ざっていて良い匂いのマンコだね」
リョウはそのまま舌を私のマンコに入れて舐め始めました。
私は生まれて初めてそんな恥ずかしい事を言われたので、そんなやめてよ~ と言いたかったですが、リョウの指と舌遣いに感じてしまい、ただただ喘ぎ声を出すばかりでした。

リョウはしばらく私のマンコを舐めた後、起き上がって言いました。
「さぁ アヤ、俺のモノを気持ちよくしてくれ」
私も起き上がってリョウの水着を下ろしました。
すると私が今まで見たことのない太さと長さのおチンチンが出て来ました。

(アスリートのおチンチンはごっつでかいな~)
と、感心しながら私はリョウのおチンチンを片手で挟むように掴んで、手コキしました。
リョウのおチンチンは20cm以上あって、私の小さな手より3倍くらい大きく見え、手を長い距離動かす必要があって大変でしたが、リョウの感じる顔が見えると、自分自身に
(私も頑張らんとあかんな)
と言い聞かせて手を動かし続けました。

手が疲れたので今度は舌と口を使ってリョウのおチンチンを攻める事に。
私は元カレたちとの練習で鍛えてきた事もあってフェラには自信がありましたが、元カレたち以上に太く大きかったので口に入れるのは苦労しました。
何とか口に入れることはできたものの、やはり私の小さな口には太く大きかったため半分も入らず、全体を口で味わいことができなかったので、舌のみでフェラをしました。

リョウのおチンチンからプールの匂いがほんのりしましたが、筋肉の張りが心地よい舌触りをくれました。
私は次に胸でおチンチンを挟んで上下に動かしつつ、おチンチンを口に出し入れしました。
リョウもこれがたまらなかったようで
「アヤ、最高だよ。チョー気持ちい~」
と言いました。

私はしばらくこのプレイを続けてからおチンチンを解放して、リョウを見上げました。
リョウは私の顔を見て
「本番行く?」
と聞いて来たので、私は首を縦に振って、うん、と言いました。

ョウは私を再びベッドに優しく寝かせると、私に覆いかぶさるように上に乗りました。
ちょうどその時、隣のベッドからユリの喘ぎ声が聞こえ、横を見ると、全裸で仰向けになったユリの上に全裸のトモが覆いかぶさっていて、既に本番を始めてました。

(もうじき私もああなるんか)
そう思っていると、リョウがキスをして来て、おチンチンの先を私のクリに当てて来ました。
「ちゃんとゴムつけたから安心してね」
「うん、ありがとう」

リョウの心遣いに心がメロメロしていると、リョウの太く大きなおチンチンが私のマンコの中にゆっくりと入って来ました。
私のマンコが初めて経験するサイズのおチンチンだったので、私は思わず
「んああああっ あああああっ あはあああっ」
と声を上げてしまいました。

入った当初は痛さが優ってましたが、おチンチンが奥に到達するに連れて痛さは和らぎ、快感が勝りました。
彼氏と別れて以来の久しぶりのセックスだったので、私も気持ちよさのあまり、あん あん と喘ぎながら腰を振ってしまいました。

「リョウ ああん 気持ちいよ~」
「アヤ ああっ 俺も気持ちいいぜ」
お互い気持ちよくなりながら腰を振り続けて数分経ち、リョウの腰振りが激しくなったかと思うと、私のマンコの中でゴム越しに暖かくねっとりしたものが出て来たのを感じました。

リョウはそのまま私のマンコからおチンチンを抜いて、ベッドを降りました。
「ねぇ リョウ 戻ってき…」
とまで言ったところで私の上にリョウではない別の誰かが全裸で私の上に跨ってきました。
よく見るとそれはトモでした。

「よお アヤ 今度は俺とヤろうぜ」
私は戸惑いましたが、それを気にも止めずトモは仰向けに寝ている私の脚を広げて、おチンチンをマンコに挿入してきました。

トモのおチンチンもリョウのと同じく太く大きいものでした。
私は再び入って来た太く大きなおチンチンの挿入に快感を感じてしまいました
「ああん 気持ちい~ ああっ」
喘ぎながらふと横を見ると、隣のベッドでユキとリョウが身体を合わせていました。

さっきまで私とセックスしていたリョウが友人のユキとセックスしているのを見て一瞬イラッときましたが、トモとセックスして行くうちに消えていき、私はもっと快感を味わうべく、いっぱい腰を振っていっぱい感じました。

しばらく正常位でセックスをした後、トモは私をうつ伏せに寝かせ、後ろからおチンチンを挿入して来ました。
バック好きな私はつい感じ過ぎてしまい
「ああっ あかん ええわ~ ああん」
と関西弁が漏れてしまいました。

トモは私の尻を掴みながらピストンを続け、私はされるがままに感じながら喘ぐだけでした。
しばらくして、ゴム越しにリョウのおチンチンからぬるっとしたものが出てたのを感じました。

トモが終わると、交代するように再びリョウが私に戻って来ました
今度は窓際に立たされて立ちバックに挿入されました。
次にソファに手をつかされて、碁盤攻めにされました。

その後はバスルームに連れて行かれ、シャワーを霧雨状に流しながら立ちプレイをしました。
再び部屋に戻り、ソファーで抱き地蔵をすると、リョウが自分の荷物から色々と小道具を取り出し、私は目隠しをされたり、束縛などされて犯され続けました。

おそらく一晩中セックスしていたのだろうと思いますが、私が覚えているのはここまでです。
朝起きると、私もユキも身体中精子まみれでベッドで横になっていて、部屋のどこにもリョウとトモの姿はありませんでした。
連絡先も交換しなかったので、彼らと会ったのはこれが最初で最後でした。

(所詮はワンナイトだったんか…)
私とユキはそう思いながら、帰り支度をし、ホテルをチェックアウトしました。
数日後、私とユキは一応産婦人科に行き、妊娠していないことを確認しました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
巨根マッチョ二人組なんてレアコンビ、ラッキーでしたねぇ・・・。

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