中学時代に継父にされていたエッチなイタズラを思い出して・・・・・・・・

閲覧数: 2,210 PV

※このエロ話は約 1 分で読めます。

投稿者:凪さん(女性・10代)

中学3年生の頃、母と再婚した継父(当日50歳)が私にエッチなイタズラをしてくる人でした。

私は年齢にしては発育がよくて、服の上からでもわかる胸の膨らみによく継父の視線が集中している事に気がついていました。

ある日、継父が母の不在時に「おっぱいを見せろ」と強要してきました。

木で出来た椅子の肘掛けに下着なしで跨がされ、服を捲っておっぱいを見せつけながら、腰を前後に動かせと指示。

全裸ではなく、あくまでも服を着た状態から服を捲って、あたかも自分の身体を見せつけるやり方が継父の好みのようでした。

おっぱいを見せつけながら、敏感な股間を肘掛けに擦り付けてオナニーをしている姿を継父に見られ、恥ずかしくてすぐに濡れてしまいました。

もうアソコが気持ちよくて肘掛けはびしょびしょ。

継父はニヤニヤしながら動画撮影をしていました。

おちんちんをシコシコしたり、時折私の胸を揉んで乳首を歯ブラシで刺激したりとやりたい放題。

挿入はありませんでしたが、素股まではしました。

今は高校生になり、母は継父と離婚しています。

私はあの時の継父とのやり取りを思い出して身体が火照り、オナニーにふけっています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
許せないオヤジですねぇ・・・


コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。