彼氏とのエッチが上手くいかずアプリで知り合った男性と恥ずかしいエッチをしてみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:sushiSukiさん(女性・20代)

ある冬のできごとです。
私には彼氏がいるのですが長いこと一緒にいるのもあり、ときめきを感じなくなっていました。
それもあってか普段からえっちが上手くできずに悩む日々を送っていたのです。

これをどうにかするために他の人と擬似恋愛をしてときめきを取り戻してみようと思いました。
早速アプリで出会った人と会って話して楽しい時間を過ごし…
本当はそこまでするつもりは無かったのに
だんだんとムラムラしてきてホテルへ誘ってしまいました。

アプリで出会った人を仮にヒロト君とします。
ホテルの部屋についてベッドに腰を下ろすと
ヒロト君は私の体を撫でた後に服を順々に脱がしてくれます。

手が私の下半身に伸びていって優しく触ってくれました。
私が、普段あんまりイケないんだよね…と伝えると、
私は四つん這いでお尻を突き出した格好にさせられ、
ヒロト君はその格好を見ながら「えっちな格好だね…」と言いつつ私の下半身を激しく指で刺激します。

言葉で言われたことによって今まで感じたことのない気持ちの良さで心が満たされるのを感じていました。
でも途中からなんだか変な感じがしてきて「変な感じがする…怖いよ…」と言うと

「大丈夫だよ。それが気持ち良いってことなんだよ。気持ち良いって言ってみて。
そうしたら気持ちよくなってくるからね。イく時はイくって言うんだよ。」


私はすごく恥ずかしかったけれど、思い切って言ってみました。
「気持ちいい!気持ちいいよー!」
実際になんだか気持ち良くなってくるのを感じます。

すると段々おまんこがふわーっとしてきて「イく!!」と言いながらビクビクしてしまいました。
恥ずかしさを乗り越えることで、こんなに気持ち良くイケるんだと、今まで知らなかった快感を、この時初めて感じたのです。

その後には正常位で挿入…
私は恥ずかしがりで、今までえっちは受動的でされるがままにしていました。
ですが、ヒロト君は「目を見て。顔隠さないで。足も自分で持って、おまんこ開いてね。」と言います。

恥ずかしいのに、私はヒロト君の言うことに素直に従います。
恥ずかしいのに、それが気持ち良くなってきちゃう感じが、初めての快感でした。
えっちって気持ち良いんだなーって知ることができました。

そのおかげもあって、なんだか日々ムラムラしてくるようになり、彼氏とも上手くエッチできるようになったのです。
擬似恋愛は成功!
目的を達成できたので、今はもうヒロト君とはあっていませんが、

でも、あの恥ずかしいえっちが忘れられないでいます…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
マンネリ脱出には浮気も「必要悪」ってことですかねぇ。。。

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