クラスの女子の私物やユニフォームを漁りまくった高校時代の宝物・・・・・・・・

閲覧数: 2,106 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

あれは今から一年半前くらいのことで今でも鮮明に覚えている。

高校で性欲に目覚めた僕は自分の欲求に抗うことが出来なかった。
当時高校2年生の僕は体育の授業でクラスメイトが教室にいなくなるタイミングを見計らって登校していた。

その教室はまさしく無法地帯と化しており、やりたいことをやり倒していた。
やることと言ったらとにかく女子の私物に手を出すことであり、軽いものでは水筒の飲み口を舐め回したり昼食前の未使用の箸にマーキングしてみたりリップクリームを塗りたくって関節キスをするなど、時には女バスの部活着の匂いをおかずにシコるといったことにまで及んだ。

しかし授業を休み過ぎては体育の出席日数に支障が出てしまうと思い、一時期はちゃんと時間通りに登校して授業も受けるようにしていた。
すると今までの生活に慣れを感じていたため欲求不満になっていき、ストレスすら感じていた。

このままでは体にも良くないと思い、いつか大勝負をしてやろうと志すようになっていた。
そうすればその記憶がストレスをも凌駕する一生の活力になると思ったからである。

時はして学級内で席替えがあり、いつもムスコがお世話になっていた女バスの娘の隣になった。
言うのを忘れていたがその女バスの娘は顔は普通寄りだがスタイルが良く、体つきがとにかくエロい。
(これ以降、女バスの娘を”J”と呼ぶ)

そんな中僕は思った。
「部活着の匂いを嗅ぐだけでは物足りない!!」
「今度は体操着を着てみたい!!」と。
それから僕はJの帰り際体操着の安否を確認するようになり、学校に置いて帰ることを切に願っていた。

そして、ついにチャンスがおとずれた!!
Jが体操着を置いていったのである。
僕はその瞬間を見逃さず全員が帰って教室からいなくなるまでの時間を自習室で過ごした。

そして最終下校時刻ギリギリに静まり返った教室からJの体操着と、一緒にあったブランケットをこっそりと取り出しトイレの個室に駆け込んだ。
間違いなく人生最大に興奮した瞬間だっただろう。

早速体操着の上から着て、その後下も履いた。
言うまでもなくパンツは脱ぎ、生で履いた。
たったこれだけの作業だがこの時が何時間にも感じられた覚えがある。

そして手始めに匂いを嗅ぎまくり、心なしかいつにも増して匂いが濃縮されているような気がしてムスコが完全に臨戦状態に変わった
だが「こんなことで終わらせはしない!!」と続いて乳首に当たる部分を唾が染みないようにはむはむしたり、股間をズボン越しでスリスリしたりなどやれることはたくさんした。

そして極めつけにJのブランケットを使って自分のムスコを撫でたり最後にはそれでシコシコしてやった。
そのブランケットは普段Jが膝の上に乗っけて使っているのを何回も見てきたため、まるで素股でしごいてもらっているかのような感覚で気持ち良すぎて結果30秒足らずでフィニッシュしてしまった。

用を済ませた後は痕跡を残さないように始めと同じ畳み方、配置に戻し何食わぬ顔で帰宅した。

次の日、うちのクラスは体育があり、持久走だったため普段通り自分の体操着に着替えて校庭を周回していると目の前でJが走っていた。

それを見て、昨日直で当てていた部分の布がJにも当たっていたり体操着を着たことで全身がJと間接的に一体化しそれに汗水流していることを想像すると走っているにも関わらず興奮が止まらなくなり完全に勃ち上がってしまった。
そのせいでその時は上手く走れなかったwww

この既成事実により、したくなったときはその記憶を辿ることにより発散することが出来たのでその後はストレスを溜めずに学校生活を送ることが出来た。
この経験は一生の宝物として残り続けると思う。

P.S 「帰宅部でよかったー」

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
帰宅部いいよねー(←卓球部)

Twitterで更新情報を受け取ろう!

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。