【ゲイ輪姦】先輩二人に童貞とアナル処女を同時に奪われました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:Sさん(男性・10代)

俺は部活入りたての1年生S。
これは先輩2人(春先輩と陽先輩)に犯された話。

当初俺は部活入りたての1年生、入った当初は雑用ばっか、正直スタメンという訳でもないけどちょくちょく試合に出れるけどはっきりいって練習試合の日は楽しくはない。

ある日春先輩と陽先輩に呼び出され、体育館2階の倉庫に呼び出された。
どうやら片付けを手伝って欲しいらしい。
午後から遊ぶ約束があったから早く終わらせようと思い早めに行ったらもう先輩2人とももう着いていた。

体育館の鍵をあけ、2階の倉庫に行ったら陽先輩が鍵を閉めていた。
〆られるのかな?とでも思ったら春先輩がキスをしてした。
最初は抵抗したが陽先輩に押さえつけられ無駄だった。

そのままゆっくりズボンとパンツを脱がされ、上の服を上にあげられた。
ちんこを見られると「やっぱ小さいなw」と言われ(当初身長149近く)そのまま陽先輩に舐められた。

股間周りが溶けるような快感に襲われ、全身の力が抜けてしまった。
そのまま腰を抜かして座り込むと春先輩に乳首を舐められた。
気持ちよくて「んぁ」と声を出すと陽先輩が舐めているちんこをジュボジュボと吸いながらピストンをしてきた。

あまりの快感に「やっ、やめっ」っと言っても止めずそのまま射精してしまいました。
その当初はまだHな事を覚えたてでまだまだ元気だったから出してもまだ勃起していて。

そのまま長方形のでかめの机の上に持ち上げられ、両手を机の足に縛りつけられ足は足首と太ももをくっつけるように紐で結ばれ腰を机に固定された全く身体が動かない状態になったのを確認すると、おしりに何がヌルヌルしたものを液体を入れられ指を出し入れしてきた、、、

変な感覚と気持ち悪さのまま数分やったら指を増やし、最終的に指は4本になっていた。
いような気持ち悪さから前立腺にちょっとづつ当たって少し気持ちよくなってくると「もうほぐれたな」という言葉と同時に腕をグーにした春先輩の腕がおしりの穴に少し入ったのがわかりました。

「うがあぁ」という声と同時にどデカくてゴツゴツしたものが前立腺に当たって全身痺れるような快感に襲われ酷く痙攣してしまいました。
腕がゆっくり入っていき、肘くらいまで入ると一気に抜いてまた一気に刺してきました。

あまりの快感に足がつって、体全体が痙攣し、「あう、うぁ」と低い声が出てしまい腕をまた出し入れしてきて、体はもう限界です。
少し経つと腕を抜かれて、終わった?っと安心すると次はまた腕を入れられ次は指で前立腺を思いっきり押してきたのです。

心した状態から一気に気持ちよさがきたせいで思いっきりビュービューと射精してしまいました。
自分の精液が顔にかかり精液だらけの体を陽先輩が舐めてきて、もうダラダラ泣いていて気絶寸前でした。

紐を解かれ、体制を変え、座っている春先輩のバッキバキに勃起したちんこを入れられ、そのまま倒れるような体制になると俺のちんこに陽先輩のおしりが入ってきたのです。

一気に処女と童貞を奪われ「あんあぁ」と喘ぐと、一気にまたピストンしてきたのです前と後ろ両方から責められ、「ああああああああぁぁぁ」と叫ぶと、ドボドボと射精してしまいました。

同時に先輩2人も射精しおしりにダブダブと精液が入り、顔にも精液がかかると完璧にもう意識が朦朧とし、倒れてしまいました。

目を覚ますと、春先輩と陽先輩がいて目を覚ますと体に変な道具がつけられていて、口には丸い何か、おしりにはバイブ、ちんこには電動オナホがつけられ、乳首には変なやつが取り付けられ、目を覚ますと同時にビュッと射精しました。

そのまままた春先輩に入れられ、陽先輩にまたちんこを入れてずっと射精の嵐。
5、6回イクと、もう何も出ません。

最後にまた空イキをすると、亀頭をガシッと掴まれグリグリっと手の平でされるとプシャーっと潮吹きをするとようやくやめてくれました。

帰る時には腰が動かず、そのまま家までおんぶして貰って家に着いた時には少し動く感じだったからそのまま別れて、遊ぶ約束も忘れてそのままぐっすり寝てしまいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
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