巨尻をシバかれて恥ずかしいマン屁をコキながら絶頂してしまった私・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:りんなさん(女性・20代)

まともな彼氏ができても、あのときを思い出して恥ずかしいオナニーがやめられません。
りんなといいます。
女子大に入った頃、自称三十前半のドSの人のセフレでした。
いろいろ嘘つかれてたから仕事とか本当の年齢とかは知らないです。

毎月一回くらい、あっちの都合に合わせて、新幹線代だけ貰って大阪に呼び出されてました。
ある日のプレイはこうです。
梅田駅のトイレでパンティーを脱いでくるように命令されます。
メンターム?みたいなのを渡されて、クリトリスの皮を剥いてよく塗り込んでくるように言われます。

それから、ノーパンのままでストッキングを履きます。
食事中、どんどんマン汁が染みてきて、ミニスカートの内腿をこすり合わせるたびにクチュッて恥ずかしい音が聞こえそうです。

「アソコが熱いです・・・」
「アソコって、どこ?」
「オマンコです。オマンコ燃えちゃう・・・」
小声でも、そんな恥ずかしい言葉を人前で言わされて興奮するりんなは完全にMなんだと思います。

コンビニでお酒とゴムを買ってラブホまでタクシーで向かいます。
車を降りると、シートに丸いシミができてました(運転手さんごめんなさい)。
部屋に入ると、ガニ股に腰を落として、洗ってないオチンポをフェラさせられます。

勃起クリがストッキングのクロッチ部分に擦れるのが気持ちよくて、ガニ股の腰をヘコヘコ前後に振ってしまいます。
剥けて尖ったクリトリスの先端がうまく縫い目に擦れると、オチンポを咥えたまま甘い声が漏れてしまいます。

それを見て彼に笑われるのがまた興奮するんです。
「あーあー、マン汁が糸引いて床に垂れてるよ」
りんなの愛液はとても多いみたいなんです。
マン汁フェチって男の人にはあんまりいないのかな??

いやらしい期待で、はしたなく床までヨダレ垂らした淫乱オマンコを笑いながら馬鹿にされたいのに、今の彼は何も言ってくれないのがさみしい・・・

「りんな、俺のザーメンは一滴も残さず飲み干す決まりなのに、こぼしただろ。デカ尻にお仕置きだ」
命じられるまま、彼の前でうつ伏せになります。
そのまま濡れ濡れオマンコを見せつけるように、お尻だけ高く突き上げます。

りんなは小柄なわりに、バストもFだけど、ヒップは90センチ以上あるから、このポーズをするととっても卑猥な迫力があるみたいです。
ストッキングはビリビリに破かれて、もう全部丸見えだと思います。

りんなのお尻を鷲掴みにした彼の手が、左右のお尻の肉ごと小陰唇を開くと、プスゥ、プスゥーと音がしました。
「ん?なんだこの音は?」
意地悪な彼は、わざとしているのです。

プスゥー、スゥーとまぬけな音が続きます。
オマンコに空気が入る音でした。
りんなはこの姿勢が、一番マン屁が出るのです。
メスの発情したオマンコが、オスの精子をいっぱい吸いこもうと欲張ったときに空気が入るんだよ、って、教えてくれたのは彼なのに・・・
ユルイんじゃなくて、体質なの・・・

左右のお尻に、彼の平手打ちが飛んできます。
彼はよく言えばプロレスラー体型だから、力が強いです。しかも容赦をしないんです。
痛みと、じんじんする痺れが、すぐに気持ちよさに変わります。
パチン、パチンと音が響くたびに、頭が真っ白になっていきます。
たまらなくなって身動きすると、残って紐のようになったストッキングが充血した割れ目に食いこみます。

「見ろよ。りんなの白いデカ尻が真っ赤だ。まるでお猿のケツみたいだ」
彼は悪魔みたいに笑いながら、りんなの腫れ上がったお尻の写メを撮って見せてきました。
画面いっぱいのそれは、いじめられたお尻とオマンコだけの生き物みたいでとっても下品でした。

フラッシュが勃起した恥ずかしいクリトリスまではっきり写しています。
平手打ちがオマンコに当たった瞬間、りんなは潮を吹いてイッてしまいました。
イキ潮と同時に、

ビッ、ブビッ、ブボボーッ

というお下劣な音が響きわたりました。
「ギャハハ!りんな、何だ今のは!」
「ごめんなさい。りんなにはわかりません」
「そうか。そんな反抗的な奴隷にはチンポはおあずけだ」
「言いますぅ。マゾ奴隷りんなは、マン屁ぶっこきながらアクメ潮キメましたぁ・・・」

笑い者にされるほど、無様になるほど、りんなの変態オマンコには火がついてしまいます。
子宮が痛いくらいキュンキュンしてるのに、意地悪なご主人さまはオチンポを挿れてくれません。
わざと空気が入るようなクンニを繰り返しながら、おもちゃでいじめて、りんなのマン屁アクメの痴態を楽しむのです・・・

その時、彼のスマホが鳴りました。
彼はシッ、と口に人差し指を当てて電話に出ます。
声のトーンが変わったから仕事なのかもしれません。
りんなのアナルが咥えこんだローターの音だけが小さく聞こえます。
枕を噛んで声を殺していましたが、もうガマンできませんでした。

ブボッ、ブバボッ、ブビィーーッ

いきんだときにオナラも出てしまったみたいで、ローターが飛び出しました。
アナルがぱくぱくしているのを感じました。
絶対誰かに聞かれてしまった。そう思うと、恥ずかしくて、怖くて、涙が出ました。

通話を終えた彼が、りんなに襲いかかります。
「りんなの恥ずかしいマン屁、大勢に聞かれちゃったよ」
彼もすごく興奮していました。
今までで一番固いオチンポがねじこまれます。
りんなはハメ潮を吹きながら朝までイカされ続けました・・・

そんなセフレと関係を絶ったのは、とある掲示板の情報で、彼が既婚者で前科があると知ったからです。
別れてすぐに、社会人の優しい彼もできました。

今は、あの最高に恥ずかしいアクメが忘れられないのが悩みです。
スマホに録音した自分の爆音マン屁を聞きながら、これがどこかの放送で流されたら?なんて想像しながらオナニーする姿、絶対に彼に見せられません。

セフレとは、次は浣腸プレイも試そうか、と話してたとこだったから、タイミングがよかったと思います。
絶対ハマってそれこそ後戻りできなくなってた・・・

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
マン屁っていうんだ・・・初めて聞いたwww

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