【顔射】夏休みに代打で来た家庭教師の先生がエロ過ぎた・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ミスター山本さん(男性・10代)
タイトル:夏休みに家庭教師の先生に可愛がってもらった話。

この前の夏休みに、それは起きた。

僕は今高1で、都内のとある学校に通ってるんだが、なかなか授業内容が難しく、かと言って塾には行きたくもないから家庭教師を雇っている。

そんなとある日。
自分は夏休みを迎えて勉強から解放された。と思ったけど、家庭教師は続いている事を思い出した。
あーめんどくせ。

ピンポーン。
あ、来たか。
「こんにちは~」
び、美人だ…!!
優しそうな眼差しで見つめるのは、家庭教師の先生。の筈だが、今日は何故かいつもの担当の先生ではない。

「あれ、家庭教師の先生の方ですよね?」
「あ、ごめんね。今日はいつもの先生が夏の休暇でお休みみたいで。代わりに私が教えるね。」

マジか。こんなべっぴんさんに勉強を教えてもらえるのか。
そう考えるだけで、不覚にも勃起してしまった。


「それじゃ〇〇君、部屋行こっか。」

部屋に着くと、早速勉強の準備を始めた。

「あっ、その前に、自己紹介から。私は桜木三玖。よろしくね。」
「あっ、よろしくお願いします…。」

「さて、勉強しようか。今、英語はどこやってるんだっけ…?」
「あっ……、えっと…!」

緊張で汗ばみながらも今やっている単元を話す。

「なるほど~、仮定法ね~。それじゃ、やっていこうか。」

渡されたプリントの問題を解き始める。
が、集中できない。
横で三玖さんが僕を見ている。
勃起が止まらない。

「あっ、ここ間違ってるよ。ここはね…。」

そう言いながら先生は僕の上から問題を教え始めた。
頭に柔らかい胸がぷにっと当たる。

「〇〇君、聞いてた?」
「あっ、ごめんなさい…!」

そういうと、先生は自分の下腹部を見つめた。

「…。もしかして、だけどさ。〇〇君、なんかおっきくなってない…?」
「あっ、えっと…。」

勃起バレた。やばい。どうしよう。

「うーん、普段はこういうことしないんだけどね…。」
「す、すいません!」
「まあ、仕方ない。勉強の障害になっちゃってもこまるからね。少々落ち着かせるね。」

そういうと、三玖さんは自分の股間のチャックをおろし始めた。

「あっ…!!」
言い終わらぬうちに、パンツの隙間から、勃起したチンポがボロンと出てきた。

「〇〇君のおちんちん、おっきいね~。」
そういうと、三玖さんは自分のおちんちんをシコシコとしごきはじめた。

「大丈夫?痛くない?」
「あ…三玖さん…」
「お勉強してる最中なのに、こんなにもおっきくして…。…ちゃんと処理してあげるからね。」

シコシコ…シコシコ…
やばい。イキそう。

「どう?気持ちいい?」
「うっ、ああぁ…」
「あ、お汁がこんなに…。すごい溢れて来る…。」

「ああっ、気持ちいい…」
「フフフ、これならすぐ出ちゃいそうだね…。ほら、おちんちんがビクビクしてるよ?」
「ああっ、イッちゃいそうです…!ああっ、三玖さんっ…!」
「それっ、出しちゃえ?」

ビュルビュルビュルッ!
限界に達した自分のちんぽは、三玖さんの顔めがけてドロドロと精子をかけた。

「いっぱいかかっちゃった…?」
「ハアッ、ハアッ…」

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ん?ここで終わりっすか?


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