スパイダーマンのマスクを付けて女子トイレで同級生女子をレイプした・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:しゅんさん(男性・10代)
タイトル:駅のトイレで中学の同級生をレイプした

去年の秋の出来事。

現在は高校2年生の俺だが、中学時代好きだった女子がいる。
ななみという名前で、ポニーテールの髪型をしている。
男子の間では可愛い女子として名は挙がらなかったが俺はななみに一目惚れした。
そして中3になった時、俺は頭の中でななみとセックスしたいという気持ちを抱くようになる。

とはいえ、俺は決してイケメンと呼ばれる程顔がカッコイイ訳でもなくななみとセックスするなんて、レイプでもしなきゃ不可能だと当時は諦めた。

去年の10月のある土曜日。
その日は高校の友達と一緒にゲーム機やプラモデル、漫画など安売りで売っている中古屋に行っていた。

しばらく漫画を物色していると、友達の1人がスパイダーマンなりきりセットを見つける。
スパイダーマンのマスクと蜘蛛の糸のように粘着性の高いガムテープだった。
じゃんけんで負けた奴がそれを買うことになり、結局負けてしまった俺がそのセットを買うはめになった。

中古屋でだいぶ時間を費やし俺は駅で友達と別れ電車で家まで帰宅する。
そして途中で電車が駅に停車すると、ななみが電車に乗ってきた。
土曜日に学校があったのか制服姿だった。
そして、黒タイツを履いている。
正直言うと、凄くエロい。

ななみとは同じ駅で降りるため、俺は電車が目的の駅に着くと、ななみが降りたあとに電車を降りた。
すると、ななみは改札口を出ず奥にあるトイレに向かった。
そして俺も衝動的に女子トイレに入ってしまった。

初めて女子トイレに入るとトイレは3つあり、ななみは1番手前のトイレに入った。
その時点で、俺の脳内はすでに性欲に支配されていた。
ななみをレイプできる、俺とななみ以外の人は改札口に向かったためバレるはずがない。

しかし、このまま犯すのはまずい。
そして俺は、しぶしぶ買ったスパイダーマンセットを思い出しこれは使えると思った。
すると、ななみが入った個室から
「ん、んん、んぅ…!」
となにか踏ん張るような、ななみの声が聞こえてきた。

恐らくななみはこれからうんちを出すのだろう。
俺は前からインストールしていた無音シャッター音のカメラアプリを起動し録画を開始した。
そして、ななみの隣の個室に入り、ななみの個室の中を盗撮する。

するといきなり、
「ブブ、ブゥゥゥ!!」
と威勢の良い屁の音が聞こえた。
思わず笑いそうになり、手元が震える。
1人だから気にしてないのか、その後ももう一度ななみは屁を出した。
こんなの他人に聞かれたら溜まったもんじゃないだろう。

その後、遂に…
「ブリュ、ブリュュ、」
と汚い音が聞こえ、ななみはうんちを出したんだろうと俺は思った。
その時点で俺は録画を終えた。

スカートのせいでまんこは見えなかったが、恥ずかしくてたまらないであろうそれの1部始終は撮れた。
そして、俺はスパイダーマンのマスクを被り遂にレイプすることを決心する。

正直体の震えが止まらなかった。
そして、ななみがトイレを流し個室から出た直後に…
「えぇっ!?あ、いやァ!ん…」
俺は遂にななみを襲った。

大声を出さないように口を抑え個室へ引きずり込む。
無論全身を使って抵抗するななみに俺は声を出せば正体がバレるためメモ帳アプリで
「大声出すな。殺すぞ」
と打ちななみに見せた。

ななみは急に静かになった、そして産まれたての子鹿のように体が震えていた。
マスク着用の為、できることに制限があるが手始めに俺はななみのスカートを無理やり脱がした。これでななみのパンツが丸見えになる。

今日のななみのパンツなワインレッドに鳥の模様という、随分派手なものだった。
俺はガムテープを使いななみの両手を縛り、カメラで録音を開始する。
「い、いや…」
小声でななみは言うも、俺は気にせずパンツの上からまんこを触り始める。

「あぁ!ん、ハァ、ハァ、んん!」
流石に気持ちいいのか、ななみは喘ぎ声に近い声で吐息をし始めた。
興奮しだした俺は、左手で胸を触り右手をパンツの中に突っ込む。

「あぁん!やめ、て…んぁ、いやァ…」
ななみも流石に涙目になってきた。俺はそんなことを気にせず、右手をななみのまんこの中に入れる。
「え、あぁ!だめぇ、んぁぁ!」
俺は慌てて左手でななみの口を抑えた。
その間に俺はまんこの中の指を素早く動かしななみをイかせる。

「ん、んん!ん、んんん!」
そして、ななみはそのまま白い液をパンツの中に出した。
すると、小さい声で
「もう、やめて、いやぁん泣」
とうとうななみは泣き始めた。

だが、性欲が収まらない俺はどんどん行為をエスカレートさせていく。
ななみの制服、下着、全てを脱がし全裸にした。
そして、胸を揉んだり、乳首を舐めたり、極めつけにはアナルを物色した。

「ハァ…あぁん、んぁ、いや、あぁん///」
ななみもいよいよ快感を覚えてきたのか、抵抗はしなくなっていった。
俺はそろそろあれをしようと決心した。

ななみのまんこの中に、自分のちんこを入れた。
「え、あ、嫌!それだけは…だめ、イッ!」
ななみは小声で「痛い…」と言うも俺は無視して、腰を動かした。

そして、腰を動かす度ななみの喘ぎ声も大きくなっていく。
「ァァァん!んぁ、あぁ!いやぁ、ん、あぁん!」
俺はななみを抱き締め、そのまま中に出した。

「ンァァ!アアアァァん!んぁ…」
絶頂を迎えたのか、ななみは倒れ込み意識が朦朧としているようだった。
これはチャンスだと思い、俺は最後の追い討ちをかける。

ななみの胸に自身の巨根を挟み、上下に動かした。
そして、おれは絶頂を迎えななみの顔に思いっきりぶっかけた。
ななみは憔悴し、その場から動かなかった。

俺はななみのリュックからスマホを取り出し、
「パスワードを教えろ。」
とメモアプリで教える。
正常な判断ができなくなっていたななみは、潔くパスワードを打った。

俺はななみのLINEでQRコードで友達登録をした。
俺はななみをそのまま放置し、改札を出た。
俺とななみのセックスライフはここから始まるのだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ラインIDからバレない?


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    スパイダーマンが女子トイレにいるとか笑うしかねえ

  2. 2. 名無しさん  

    いくらなんでもふざけすぎ笑

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