【肉便器】身勝手な理由で親友をフッた優等生JKの末路・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

復讐と聞くとどんな事を想像されるか?
通常は、した側、された側ともにバッドエンドが待っていると思われるが、今回は復讐した側にグッドエンドの結末の話をしたい。

時は高校時代。
復讐のターゲット: 親友Sの元カノ、ナナミ
理由: 付き合って一ヶ月も絶たないうちにナナミは、Tというドベクラスの男を好きになり、Sを自分勝手な理由でフリ、Sは体調を崩し休学

ナナミの特徴: 顔は長澤まさみ、ボディーは上原亜衣
復讐の内容:ナナミをレイプし、精神的に追いつめる事

俺の高校は学業成績第一主義で、上位クラスの生徒は下位の生徒を見下す風潮があった(ちなみに俺とSはBクラス)。
ナナミはAクラスにいながらドベクラスのTと付き合い出したことから、上位クラスの生徒たちから冷ややかな目で見られていたが、Aクラスの生徒に代わりはなかったので、皆どうすることもできなかった

俺はひたすらナナミに復讐する機会を伺った。
そして絶好のチャンスを得た。
休日に偶然立ち寄ったコンビニでバイトするナナミを目撃。
俺の高校ではバイトが禁止されていて、見つかれば休学、最悪は退学処分にもなりかねないので、これは使えると考え、バレないよう証拠写真を撮った。

次に体育館の倉庫にある跳び箱の段の隙間から撮影できるように仕掛けてから、放課後、ナナミに重要な話があると言って体育館の倉庫に呼び出した。


俺は、バイトの証拠写真をナナミに見せ、学校にバラしてやると脅迫した。
ナナミは怖気付くどころか開き直ったように、
「バラしたいならしなさいよ!あんたを脅迫罪で訴えてやるから」
と言った。

その態度はとても腹立たしかった。
俺はナナミの手を取り、刑事ドラマでやっていた逮捕術を使ってナナミを低めの跳び箱の上に組み伏せ、もう一方の手も取って、両手首をガムテープでナナミの背中でグルグル巻きに縛った。
そして騒がれないよう口にもガムテープをグルグル巻きにして、ナナミをマットの上に仰向けに押し倒した。

「謝れば軽い刑で許してやろうと思ったが、あんたは極刑に値する。覚悟しろ」

俺はナナミの上に乗り、ブラウスのボタンを外していき、前をはだけさせてからスカートの中に手を入れて、パンツを引きずり下ろした。
んんー んんー とナナミが唸ったが、外に聞こえるわけがなく、手の自由を奪われてはどうすることもできない。

俺はズボンとパンツを下ろし、チンポにゴムをはめて、ナナミのマンコに挿入。
ナナミは目を固くつむって、んんー んんー と唸り続けた。
俺はSの苦しみ、無念の想いをナナミにぶつけるよう腰を動かした。

次に俺はナナミの髪を掴んでナナミを立たせ、先ほどの跳び箱の上に顔をうつ伏せにさせ、尻を突き出した体勢をさせた。
そしてスカートを下ろしてバックからチンポを挿入。
パンパンと音がなるように激しく腰を動かすと同時に手でナナミの尻をパシパシ叩いた。

は腰を動かしながらナナミのブラウスを脱がせられる所まで脱がし、ブラのフックも外して、脱がせられる所まで脱がした。
散々バックで突いてから再びナナミをマットの上に仰向けに押し倒し、正常位で犯しながら、先ほどは堪能できなかったナナミのおっぱいと乳首を貪った。
そして射精直前まで腰をふり、最後はナナミの下っ腹に射精。

俺は制服を着直しながら言った。
「この一部始終はビデオに収めさせてもらったぜ。これをネットに公開してほしくなかったら大人しく俺の言うことを聞くんだな」
ナナミはべそをかきながらうんうんと首を縦にふった。
俺はナナミに縛り付けたガムテープを剥がしてやり、ナナミが制服を着直すのを待ってから倉庫を出た。

ナナミは俺の性奴隷と化した。
俺はその後、気に入らないことが起こったり、テストの成績が思ったようによくなかったりと、イライラすることがあった時にナナミを呼び出し、体育館の倉庫で犯した
そして週末にTとデートするようなことがあれば、それを全て却下させて、代わりに俺と人目のないところ会ってセックスを強要させた。

このため、ナナミはTとの関係も次第に上手くいかなくなるばかりでなく、勉強にも集中できず、どんどん成績が落ち、だんだんと下のクラスに落ちていった。

本来ならここで許してやるはずだったのだが、俺はナナミを極刑に処すと言ったので、これで終わりではなかった。
俺の高校の近くに俺たちが軽蔑する別の高校があった。
その高校は低脳でろくでなしばかりが通うガラの悪い高校だった。

そこに俺の小学校時代の友人、Aが通っていた。
俺とAはそれぞれの立ち位置が違えど、周囲にバレないよう交友関係は保っていた。
俺はある日、Aと会う約束を組んだ。
ゲーセンで遊びながら、こう切り出した。

「A、お前、今彼女いんのか?」
「いねえよ。悪いか?」
「いや、悪かねえよ。実は俺の同級生でセックスが好きで好きでしょうがねえ超ヘンタイ女がいてよ、今度お前に紹介してやりたいんだがどうか?」
「マジか?そりゃ良い話じゃねえか!ぜひ連れてきてくれよ」

Aの約束どおり、俺は次の週末、ナナミにTとのデートの約束を却下してもらい、Aの家に連れて行った。
Aの家族はお金持ちでAはマンションの一室全てを自分の部屋としていて、俺はそこにナナミを通した。
Aはナナミを見るなり、ニヤリと笑い、上唇を舐めた。

「ようこそ、俺の部屋に。さあ今日はいっぱい楽しもうぜ」

俺たち3人はAベッドルームに向かった。
俺はのAビデオカメラを構え、Aは部屋に着くなりナナミを前戯で侮辱しだした。
AVさながらの光景で、流石にAは俺よりそう行った面では長けていた。

戯されながらナナミは服を脱がされていき、遂にAがナナミを犯し始めた。
ビデオを通して見るナナミの犯され姿もたまらなくエロかった。
ナナミは最初は喘ぎ声を堪えていたが、Aのセックステクニックに耐えきれず、中間からエロい喘ぎ声をあげ始めた。

AはまるでAV男優のようにスムーズに体位を変えながらナナミを犯し、最後にナナミの顔に射精したタイミングで俺もカメラを止めた。
するとAが言った。

「お前も来いよ。一緒にコイツをヤろうぜ」

俺が待ち望んだ発言だった。
俺も急いで服を脱ぎ、携帯していたゴムをチンポにはめた。
俺とAはナナミを挟むように立ち、ナナミに俺とAのチンポを交互に手コキとフェラをしてもらった。

次に俺が好きな体位(バック)でナナミを犯し、その間Aはナナミにフェラや手コキをしてもらったり、ナナミを侮辱したりした。
俺がゴムの中で射精したタイミングでAと役を交代し、今度はAが好きな体位(雪の天使)でナナミを犯し、俺はナナミにフェラや手コキをしてもらった。
最後は個別に一回ずつ正常位でナナミを犯し、中に出して終了。

着替えて帰り支度をしている所にAが言った。
「今日はありがとな。この女サイコーだぜ。これからは俺がこの女を好きに扱っていいんだよな?」
「ああ もちろんだ。そいつはお前の女さ。好きにすればいいぜ」
俺はそう言ってAの部屋を出た。

俺が部屋を出た後、Aは再びナナミを犯し始めたようで、ドアの向こうからベッドがギシギシする音とナナミの喘ぎ声が聞こえた。

俺は復讐の仕上げに数日後の放課後、Aにナナミをバイクで迎えに来るよう画策。
ナナミにはTと一緒に教室を出てもらい、門の所で、Aと鉢合わせするというシナリオだ。
当日、ナナミとTは門で学ラン姿でバイクに乗ったAと遭遇。

「よぉ、マイ女。迎えに来たぜ。ほら乗りな。今日もいっぱいヤろうな」

Aは俺以上に上手くナナミを支配する事ができたらしく、ナナミは遂さっきまで一緒にいたTの手を振り解くとAの方に足を進め、バイクに乗って行った。

その一部始終を見ていた生徒たちが次々とナナミを悪く言い出した
ナナミは生徒たちに「短い間に男2人を誑した挙句、軽蔑するロクでなし高校の男と付き合い出し、自分の成績までも棒に振る、男グセの悪い恥知らずのサイテー女」とレッテルを貼られ、罵られるようになった。

こうしてナナミはドベクラスまで落ちただけでなく、友人やTだけでなく、生徒全員からも見放されて、名実ともに没落した。

ナナミが没落する頃を同じくして、Sの体調が回復し、学校に復帰
Sはナナミの変貌ぶりに大変驚いた。
俺はSに自分が関与した部分は伏せながらこれまでの経緯をSに説明し、こう言った。

「所詮あいつはああいう女だったんだよ。あんな女に人生の大切な時間を無駄にしてもしょうがないだろ。お前にはもっと良い将来が待ってるんだから、これからは一緒に前を向いて頑張ろうぜ」

頭が良く、理解が早いSはすぐに納得した。
俺たちは最終学年までAクラスには上がれなかったものの、お互いBクラスでトップを走り続け、第一志望の大学に合格し、就きたかった業種の会社に就職
Sとは今でもたまに飲みに行く仲だ。

一方のナナミは、高校時代にAの子を妊娠し、卒業できずに中退。
Aと大学時代に話をした時は既に離婚したらしく、ナナミは自分のしたことの恥ずかしさから中退後、高校の全員から連絡を絶って姿を消したので、ナナミのその後を知る人は誰もいない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
男を乗り換えただけでどえらい復讐や・・・


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