【中出し】彼氏と遠恋で欲求不満な同僚にセフレになってと頼まれた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:性戯王 さん(男性・20代)
タイトル:欲求不満な彼氏持ちの同僚のセフレとして彼氏のいないところでセックスしまくった結果

私の会社の同僚に同期で同い年のチエという子がいる。

チエは
顔:グラドルの沢口愛華 似
身長:155cmくらい
スリーサイズ(見た目):B75 H60 W65
でとても明るい子で、私はすぐにチエと仲の良い同僚になることができた。

ある日、チエと二人で1日がかりの外部研修を受けることとなった。
二人きりの時間を過ごすうち、以下のチエに関する詳細が判明した。

・チエには東京大阪間で遠距離恋愛中の彼氏がいるが最近あまり上手くいってない
・理由は二人のエッチに対する温度感(チエの方が積極的だが彼氏は消極的)
・このためチエは欲求不満になっていて、密かに遊ぶ相手を探している

私は、
「少しくらいなら遊んでも良いんじゃない?」
と提案した。
するとチエがこう返した。

「でも闇雲に見知らぬ男とは遊びたくないなー ねえ あたしの遊び相手になってくれない?」


私は迷わずOKを返した。
こうして私はチエのセフレとなった。
研修後、直帰を許されていた私とチエは研修が終わった後、ラブホへ。

チエの満たされない性欲を満たすべく、雰囲気を作る為にキングサイズベッドのある薄いピンクのネオンの部屋を選択。

チエをベッドに座らせ、私はその左側隣に腰をかけた。
しばらく見つめ合い、褒め言葉をかけ合ってから抱き合ってキスをした。
チエの唇は餅のように柔らかかった。

舌を入れて絡ませ合うと口の中でクチョクチョと唾液と唾液が混ざった。
私はチエの後ろに回り、服の上からチエの胸の膨らみを指先で撫で回しながら、チエの耳裏をキス。

「ううんー そこ 感じる~」

チエが甘い声で言った。
私はチエのおっぱいを服越しに上方向に持ち上げるように揉んでからトップを脱がした。
再びおっぱいを持ち上げるように揉んでからブラのストラップを肩から下ろし、ブラをめくり下ろして乳首を指でいじった。
チエの息遣いが更に荒くなった。

二人でベッドから床に降り、チエは私の制服とズボンを、私はチエのスーツスカートを脱がして二人揃って下着姿になった。
立ったまま抱きあって濃厚キスをしてから既に立っていたチエの乳首をしゃぶった。
程良い柔らかさと温かさだった。

チエが気持ちよさから私の腕の中で身体をくねらせた。
チエは私のパンツを下ろしフル勃起した私のチンポを見て言った。

「彼氏より大きくてたくましい~」

チエは慣れた手使いで私のチンポを手コキした。
手コキのスキルは上出来で、チンポを通してチエの柔らかく優しい手の感触が伝わってきた。
私はチエの素晴らしい手コキを感じながら、指でチエのマンコをパンツ越しに触ってから、指でパンツをずらしてマンコに入れた。
チエのマンコは愛汁で温かくネチョっとしていた。
んん~ と時折言いながらチエが身体をくねらせた。

チエは絶妙なタイミングで手コキを止め、部屋に備え付けのゴムを取り、これまた慣れたように私のチンポにはめた。
そして慣れた舌と口使いでフェラを始めた。
キスの時に感じたチエの温かく優しい口の感じをチンポでも感じられた。

チエは再びベストタイミングでフェラを止めた。
互いに脱ぎかけの下着を脱ぎ捨て、完全にハダカになってからベッドに上がり、抱き合ってキスをした。
前戯で身体が温まったのか、お互いの身体から心地よい温もりを発していた。
私はチエの上に跨り、脚を広げ、チンポをマンコに挿入。
チンポはマンコに吸い込まれるようにスムーズに入って行った。

「んん~ いい~」

チエが幸せそうな喘ぎ声を発した。
チエのマンコは温かく、程良い締り具合で、マンコの壁と愛汁がチンポにまとわりつく感覚が最高だった。
私はストロークとスピードを変えながらピストンした。
チエがそれに呼応するように喘ぎ声をあげた。

「どう?良い?」
「うん、いい~ あぁ 彼より全然いいわ あぁん」

チエの頭の中にもはや彼の存在はなかった。
今、私が彼氏の代わりにチエを抱いている。
チエと濃厚な正常位をしてから、セックスに積極的なチエが騎乗位に移りたいと言った。
今度はチエが私の上に乗り、おっぱいを揺らしながら腰を振って喘いだ。

正常位していた時は上からチエの幸せそうな顔が見えたが、下から見上げてもチエはとても満足な表情をしていた。
〆はバック。
私は犬のように座って突き出されたチエの尻を掴み、チンポを挿入。
顔は見えなくなった代わり、チエは喘ぎ声で幸せ感を強調してくれた。

「あああ いい~ 最高~ イっちゃう~」
「俺も気持ちいよ ああ イきそー」
「イってもいいよ あああん」

バックを始めてからしばらく経ってすぐに絶頂が訪れた。
私はゴムの中で大量射精していた。
セックスを終えたチエの顔は一層満足そうだった。
この日は挨拶を兼ねてのセックスだったので、これで解散しそれぞれの家に帰宅した。

それから数日間、私とチエは会社でも周囲に悟られないよう、いつもと変わらずに振る舞った。
次の週の金曜日、チエから、「今週末に彼が会う約束ドタキャンしちゃったの。もし暇だったらあたしの家に遊びに来ない?」というラインが来た。
私は予定が何もなかったので速攻OKを返した。

次の日、ドラッグストアでゴムを一箱購入してからチエの家に行った。
ベルを鳴らすとチエがバスローブ姿でドアを開けた。
もう既にヤル気マンマンらしい。

チエのベッドルームに入るとチエのエロいストリップショーが始まった。
セクシーに身体を動かしながら、バスローブ、ブラ、下着と一枚ずつ脱いで行き全裸になった。
私も慌てて服を脱ぎ、チエを抱き、ベッドに飛び込んだ。

そして私たちは一日中飽きることなく、いろんな体位、プライでセックスしまくって、一箱分あったゴムはあっという間に使い切られた。
ゴムを使い切り、空も暗くなって来たので、帰ろうとするとチエが私の手を取って言った。

「泊まっていいよ。中出ししてもいいから」

それを聞き、私は帰り支度をやめた。
ピザを頼んでお腹を満たしてから、一緒にイチャイチャしながらお風呂に入り、ベッドで中出しセックスした。
チエの温かいマンコは私の精液をきちんと受け止めてくれた。
そしてそのまま全裸で抱き合いながら眠りについた。
次の日、私は午後に両親と会う約束をしていたので、午前のうちにチエの家を出た。

それから数ヶ月間、私とチエはセフレとしてお互いの都合が合う日に会ってはセックスするという日々続いた。
ある日の金曜日、チエが仕事終わりにセックスしたいと言ったので、私たちはラブホに向かった。その日、チエは普段とは少し違った表情をしていた。
ラブホに向かう道中、チエが言った。

「あたし、彼と別れたの。やっぱり、彼はあたしには合わなかったみたい」
「そうか、可哀想に」
「ねえ、あたしたちこれまではセフレだったけど、これからは本当の恋人にならない?」
「え?いいの?俺は全然ウェルカムだよ!」
「本当に!?あたし嬉しい!」

この瞬間、私たちはセフレを脱却し、交際関係となった。
それを祝うべく、ラブホで思いっきり濃厚なセックスをした。

私とチエは今でも交際関係にあり、結婚に向けての準備もしている。
チエは結婚したら子供が欲しいとも言っているので、今後は遊びのセックスだけでなく、子作りのセックスにもお互い頑張っていけたら、と思っている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ちょっと心配な彼女ですね・・・w

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