ボッチ処女の私に援交を教えてくれた女友達にオジサンとの3Pをお願いした結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:しおり さん(女性・20代)
タイトル:友人と…

私は昔から1人でいることが多かった。
別に1人が好きというわけでもなかったが、本が大好きで休み時間も友だちと遊んだらせずに、ひたすら本を読んでいた。

その結果、始めこそ声をかけてくれたクラスの人たちも段々と私に構うこともなくなり、私は孤立していた。
小学生からそんな感じで、中学に上がっても周りとどう接していいか分からず、また一人ぼっちになってしまった。

だが、そんな私にもたった1人の友人ができた。
とても優しく、何も良いところがない私なんかにも声をかけてくれて、グループ行動の時も一緒にいてくれた。

私はその子のおかげで中学生活を乗り切ることができたのだ。
高校に入ると友人とは別々になってしまい、また1人ぼっちの環境になってしまった。
だが、その友人とは高校に入学してからも頻繁に会って遊んでいた。

高校に入って数ヶ月が過ぎた時、友人に変化が起きた。
明らかに高そうなブランド物の財布やバッグを持っていたり、私にも色々と奢ってくれるなどとても羽振りがよかった。

私はそのことを疑問に思い、思い切ってどうやってお金を稼いでいるのか聞いてみた。
すると、友人の口から援交という単語が飛び出してきた。
私はとても驚いた。
こんなに可愛くて優しい友人が、お金を稼ぐために知らないおじさんとセックスをしているなんて、想像もつかない。


帰宅してからも、友人が援交をしているということが頭から離れなかった。
持っているブランド物の合計金額からして、1回や2回では絶対に足りない。
少なくても5~6回は軽くしているのであろう。

その日の夜、私は知らないおじさんと交わっている友人を想像してオナニーをしてしまった。
そして次に友人に会った時、援交について詳しく聞いてみた。

前回は動揺して「そうなんだ」程度しか言うことができなかったが、今はしっかり思考が回る。
~ちゃんもエッチしたいの?と軽くからかわれたものの、友人はどういう経緯で始めたか、何歳くらいの人とどのようなことをしたのか教えてもらった。

話を聞いて私は、濡れてしまっていた。
よくよく考えてみれば、おじさんに抱かれる事自体は気持ち悪いかもしれないが、気持ち良くなれてたくさんお金も貰えるなんて素晴らしい。

そして話を聞いてから数日には、援交に手を出していた。
太っていて見た目はあまり良くないおじさんだったが、私の初体験の相手になれるという事で、8万円というとても高額なお金を提示してきたので、することとなった。

ファーストキスも奪われ、裸を初めて見られて、おっぱいやまんこを舐められ、処女を奪われた。
思った以上にちんちんが入り込んでくる感覚とズキッとする痛みと衝撃で気持ちいいとは言えない初体験だった。

最初こそ抵抗があったものの、2回目3回目になると高い金額を出してくれる人とすぐにセックスをするようになった。
段々と感じるようになっていたため、セックスの気持ちよさから抜け出せなくなる。
それがまた次の援交へと繋がっていった。

一年もすると数十万円もの大金が手元にあった。
知らない人とエッチするようになってからは、学校でも普通に話せるようにはなったが、友人と呼べる人は相変わらず1人で、お金の使い道に困っていた。

私はおしゃれに興味もないし、ゲームもスマホでできる簡単なもので課金はしない。
友人と遊んでも数千円程度で済んでしまう。
色々考えた結果、1つだけお金の使い道を思いついた。

そしてある時、友人と遊んだ帰り道に、友人に五万円を渡して、私と2人でおじさんと援交しないかと頼んだ。
最悪友情が壊れてしまうかもしれない賭けだった。

だが、私はそれでもこの友人のセックスしている姿を目の前で見てみたかった。
最低だと分かっていても我慢できなかった。
友人はしばらく悩んでいたが、五枚の中から一枚だけ手に取り承諾してくれた。

残りの四枚も渡そうとしたが、友情割引だと受け取ってくれなかった。
事前にSNSで3P援交の募集はかけていた。

思った以上に投稿に食いつき、jk2人を抱く権利をものにするために、沢山の男の人たちが高い金額を提示してきていた。
金額はどうでも良かったので、その人たちにちんちんの写真を見せてもらい、ちんちんの大きい人に決めた。

当日先に友人と待ち合わせをして、目的地へ向かった。
援交なんて、どうせい服を脱ぐので安物のズボンとTシャツを着て、その上にパーカーを羽織るだけの格好だったが、友人と一緒という事で少し見栄を張り、精一杯のおしゃれと綺麗な下着をつけてきた。

おじさんは車で待ち合わせ場所まで来ており、そのまま3人でラブホテルへと向かった。
先におじさんからお金を受け取り、友人と分けて財布はしまった。
おじさんがお風呂に入っている間、ベッドの上に2人で座り待っていた。

おじさんはお風呂から出てきた時には、もうちんちんをおっきくしており、裸のまま私たちに近寄ってきた。
先に押し倒されたのは私だった。
あっという間に裸にされ、友人の前でおじさんにおっぱいを揉まれたりキスをされたりして、いつもの数倍興奮していた。

しばらくすると、今度は友人の服を脱がせて、おじさんにおっぱいを吸っていた。
頬を赤らめ荒い吐息を吐いている友人の姿に、私はさらに興奮した。
しばらくすると、おじさんが寝そべり2人でフェラをしてくれ、と頼まれた。

友人と一緒にちんちんを舐めていると、友人の舌が私の舌に触れたりと、フェラもいつもと違い特別な物に感じた。

あまりにも興奮してしまっており、私は我慢ができずにフェラを中断して、まんこを手で開いて、友人がいるにも関わらず挿れてくださいとおじさんに頼んだ。
おじさんにパコパコされている時に、友人はその姿を見ながらオナニーをしてくれていた。
いつもはあまり喘がない私だったが、初めて大きな声であんあんと喘いでしまった。

イった後に思い出したが、あまりにも興奮して頭が回っておらずゴム着用してと言うのを忘れ、生でハメられており、中出しされていた。
だが、イッた反動で体が気だるく動く気にならない。
まんこからツーと生暖かい精子が流れてくる感覚がある。

中出しも生ハメも初めてで、もうどうしていいのかわからなかった。
とりあえず動こうと思ったが、突然足を掴まれた。
そして、お尻の方から上は精子を舐めとるように舌が動いて、だんだんとまんこに近づき、まんこの中に舌がねじ込まれて吸われている。
手の感覚といい、明らかにおじさんのものではない。

まんこの方へ顔を向けると、なんと友人が私のまんこを舐めていたのだ。
その姿を見て再び火がつき、ムラムラが止まらなくなった。
さらに、その状態でおじさんは友人に挿入をして、3人で繋がっているような状況になった。

友人は我慢出来ずに途中で舐めるのをやめ、喘いでいた。
友人も中出しされ、私は同じように、精子を舐めとりながら友人のまんこを舐めた。
初3Pにしてとても刺激的な体験だった。

少し前から気がついていた事だったが、私は友人のことを恋愛対象として見ている。
女同士とわかっていても好きだ。
だが、おじさんとセックスをして汚されている姿の友人を見て興奮する歪んだ性癖も兼ね備えたもので、伝えるべきか悩んだ。

しかし私はありのままを友人に伝える事にした。
ここまで一緒にしたのだ。
今更何を恥ずかしがる必要があるだろうか。
私はおじさんと別れた後の帰り道で、友人に告白した。

それからしばらくして、私たちは男無しでも満足できるように2人っきりで何度もエッチなことをするようになり援交も卒業した。
歪んだ恋愛だが、後に同棲して今でも仲良くしている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
凄い興奮したっす・・・
また続きお待ちしています!

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    殿堂

  2. 2. 名無しさん  

    3Pおじさんが羨ましい。

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