女子トイレに侵入するために女装を覚えた結果→オジサンの巨根をしゃぶることに・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:なる さん(男性)
タイトル:BL

僕は中学一年生の時、女装に目覚めた。
きっかけはすごく不純なもので、女子トイレに堂々と侵入できると思ったからだ。

とりあえず僕は、女装するために必要な知識を身につけることにした。
家に誰もいない時間を見計らい、高校生の姉の部屋から化粧道具を持ち出して、動画サイトのメイク動画を参考に試行錯誤しながら、女の子に見えるための化粧を覚えた。

最初は笑っちゃうような顔になっていたが、何日もかけて何回も練習をしているうちに、完璧とは言えなくてもある程度鏡の自分が女の子に見えるほどにまで上達した。

次に課題となったのが服や髪型だった。
姉や母の服ではサイズが少し大きく、着づらかった。
なので、コツコツと貯めていたお小遣いを使い、ネット通販で女性の物の下着や服を購入した。

元々華奢な体だったのだが、より女の子らしい体格に見せるため肩出しの服と下は長めのスカートにした。

下着は白の小さなリボンがついたパンツに、スポブラを購入した。
安物ではあったのものの、それなりに見栄えが良く、後に買ったウィッグと合わせれば男だとバレないレベルにすることができた。


そしてついに、女装で外に出ることにした。
流石にいきなり女子トイレはレベルが高かったので、まずは女装したまま散歩することにした。

外での女装はまるで感覚が違かった。
人とすれ違うたび心臓の鼓動が高まり、慣れないパンツが擦れてくすぐったく、スカートを履いているので下からの風が股にあたって不思議な気分だった。

それから徐々にレベルを上げて、より人の多いところを通ったみたり、人気の少ない公園の女子トイレに入ってみたりした。

そして女装を始めてから半年が経ち、念願のよく利用される駅のトイレに行くことにした。
わざわざ女子トイレに入るためだけに、四駅ほど電車で移動して、人が多い駅の改札付近にあるトイレへ向かった。

トイレが見える位置で、待ち合わせを装い少しだけ、トイレを観察していた。
男子トイレにも女子トイレにも普通に人が出入りをしている。
僕は数十分ほど経ってようやくトイレへ入る決心をした。

ゆっくりと歩き出し、男子トイレを素通りしてその奥の女子トイレに歩いた。
後ろから別の若い女の人もついて来ていたが、僕のことは全く気にしていないみたいだった。
そしてついに、僕は女子トイレに入ることができた。

だが、困ったことにトイレの中で順番待ちの列ができている。
僕はドキドキしながらその列に並んだ。
結局誰にも気が付かれずに、無事にトイレの個室に入ることができた。

耳を澄ませると、おしっこをする音などが聞こえてきて、僕はたまらなく興奮した。
そしてスカートを下ろしてパンツからはみ出した勃起したちんこを擦り、そこでオナニーを堪能した。

女子トイレでするオナニーが癖になり、その日から暇な休みのたびに女子トイレでオナニーをするようになった。
そしてオナニーを繰り返しているうちに、僕は女の子になりたい。
と思うようになっていた。

女の子になりたいと思うようになってからは行為がエスカレートして、ネットでバイブなどを買いお尻のマンコを自分で開発するようになった。
女子トイレでも、指でアナニーをするようにして、身も心も女の子になろうと頑張った。

その結果僕は男に目覚めた。
エッチな動画を見ていても、舐めたり挿れられたりしている女優さんが羨ましく見えてしまったりと、本当に女の子脳になってしまっていた。

そして女子トイレに通うことも段々と辞めていった。
僕は学校でもクラスの男の子のちんちんばかりに目がいってしまうようになり、何度も舐めさせてと頼もうか悩んでいた。

流石にそんなことをしたら学校生活が別の意味で終わってしまうので、僕は抑えられなくなる前に、ゲイの出会い系もどきのサイトで、女装写メを載せてそこにラインのIDも載せて、エッチな募集をかけた。

すると数時間もたたないうちに、沢山のメッセージが届いた。
顔とかどうでも良かったので、僕はその人たちにちんちんを見せてもらい、一番大きくて立派だった人にアプローチをした。

30代の人で、写真だけでも立派だとわかるチンチンをしていた。
その日にアプローチをかけてから数日も経たないうちに、会うこととなった。
自宅の近くまで車で迎えに来てもらい、そのままラブホテルに直行した。

化粧はせずに、服と下着とウィッグとだけをつけてただけなのでちゃんと可愛いか心配したが、おじさんに何度も可愛いと言われて安心した。

ホテルに着くと、おじさんが何やら紙袋を持っておりそれを僕に手渡した。
中にはセーラー服やスク水などが入っていた。
おじさんにそれを着ろと言われたので、僕は最初にセーラー服に着替えた。

僕が股を広げたりして誘惑すると、おじさんはズボンを脱ぎ、僕の顔と同じくらいのサイズのちんちんを顔の前に近づけてきた。
初めて見る他人の生のちんちんに僕は興奮した。

そしてすぐにちんちんにしゃぶりついた。
とっても臭かったが、それが心地よい香りに感じて、フェラが止まらなかった。
だが、初めてのフェラであまり気持ち良くないのか、すぐにおじさんに顔を掴まれイマラチオさせられた。

おじさんは僕のことなんてお構いなしに、喉奥にちんちんをじゅぼじゅぼさせて、口いっぱいに濃い精子を出してくれた。
僕は舌で味わいながらゆっくりとごっくんした。

精子の味にさらに興奮しており、もう僕のお尻も限界だった。
なので、パンツを脱ぎ寝っ転がり、お尻の穴を指で広げながら「僕のマンコに中出しして」と誘惑した。

おじさんはすぐに僕の足を掴み挿入してくれた。
バイブなんかよりもずっと大きく、最初はとても痛かった。
だが、慣れてくると気持ちよく僕もイキそうになっていた。

3発目くらいに僕もメスイキしてしまった。
そして僕は完全に女の子に堕ちた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
洗脳されやすいタイプだな・・・

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