【マジキチ】ショタコン巨乳熟女の性奴隷として凌辱され尽くした高校時代・・・・・・・・

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※このエロ話は約 9 分で読めます。

これは高校一年生の時の話…
僕は中学生まで、友達も沢山いて彼女もいて、それなりに充実した学校生活を送っていた。
しかし高校になると、クラス全員知らない人で、人見知りを発揮して、あっという間に陰キャに転落してしまった。

ショックから僕は逃げるようにネットの世界にのめり込んだ。
話し相手は基本的にネッ友。
そんな生活を続けている中で、僕は女に飢えていた。
学校でも女子と話すことなどない。
そんな欲求を発散するべく、僕はSNSの掲示板にエロい内容の投稿をするようになった。

メッセージが来ることがなく、愕然とすることも多かったが、めげずに投稿していると、1人の女子から連絡が来た。
元陽キャのテクニックで、すぐに仲良くなりプライベートなことも話すようになった。

しかし身長など自分の容姿について話した途端、返信がどんどん遅くなり、塩対応になっていき、数日後には既読すらつかなくなった
正直かなりショックだった。
元々童顔で身長も低く、告白しても振られた理由として、男らしくない。と言われた経験があった。

それを乗り越え一時期は彼女も獲得したが、改めて男らしくない理由で嫌われると言うのは、とてもショックだったのだ。
それからSNSの通知を切り、一ヶ月ほど掲示板の投稿もSNSを開くこともなく、ゲームに逃げた。
しかし、オカズにしていた動画にも見飽きてしまい、意を決して再び掲示板に投稿をした。

前回の失敗を踏まえて、今度はあらかじめ容姿についても細かく書いておいた。
だが、やはりメッセージが来ることはなく、半分諦めていた。
しかし毎日数時間おきに確認を続けていると、一通のメッセージが届いた。


内容は
[30代のおばさんでもよかったら仲良くしよ]
と言うものだった。

歳上好きだったものの、流石におばさんは無理だと思ったが、他に追加してくれる人もおらず、とりあえずやりとりをすることにした
30代前半ならまだワンチャンと思ったが、なんと相手の正確な年齢は39歳で結構なおばさんだった。

母親よりも歳上で結構萎えた。
それに顔もイマイチだった。
しかし僕の顔写真はかっこいいなど褒めてくれて、それなりに気を良くしていた。

だが、いざエッチしない?と聞かれた時に、全くそんな気が起こらず、断ってしまった。
それからはあまりエッチな内容には触れずに、ただ雑談をするような仲になった。
そんなある時、
[お金は全額こっちが払うから、~くんと遊びたいな]
と言う連絡が来た。

あまり気が進まなかったが、全額出してもらえるということで、とりあえず会ってみることにした。
待ち合わせの駅に30分ほど早く着き待っていた。
それからしばらくして、おばさんは待ち合わせより数分遅れてやってきた。

おばさんはたしかに顔だけ見るとイマイチだったが、スタイル抜群の結構巨乳で、陰キャの僕には刺激が強かった。
さらに聞いてはいたものの、僕より10センチほど背が高く劣等感を覚えた。

おばさんは僕に近づき
「君が~くんだよね?待たせてごめんね?行こっか!」
と優しく話しかけてくれた。
陰キャを発動させた僕は、
「はい。よろしくお願いします」
と小さな声でつぶやいた。

夏にさしかかり日差しが強く、じめじめとして暑かったので、まずは喫茶店で涼むことになった。
喫茶店に着くと、
「なんでも頼んで良いよ」
と言われた。
なので、僕はコーヒーと甘いドーナツを頼んだ。

コーヒーを飲んだらしながら、僕はおばさんと改めて自己紹介を交わし、何気ない雑談をした。
その後は特別なことも起こらず、ゲーセンでクレーンゲームを一緒にやったり、映画を観たりした。
あたりが赤く染まってきたころには
「今日はありがとう!」
と解散ムードになっていた。

正直襲われるんじゃないかと、若干の期待を抱いていたが、「エッチしたいです!」なんて陰キャの僕に言えるわけがなく、その日はそれで終わった。
家に帰る道中僕はSNSでおばさんに
[今日は楽しかったです。また会いましょう]
とテンプレート的なメッセージを送った。

流石に遊び代やご飯で一万円以上使わせてしまったことに、罪悪感があったので送ったのだ。
するとおばさんから
[じゃあまた次の休みはどう?]
というお誘いが来た。
おばさんに結構心を開いていた僕は[はい!]と一言。

そして次の休みの日。
また同じ駅でおばさんを待っていた。
前回と違い、今回はおばさんの方が早く、しかも車で来ていた。
僕はドライブデートと思い、深く追及する事なく
「今日はまたよろしくお願いします」
と挨拶をして、おばさんの運転する白いワゴン車に乗り込んだ。

1時間ほど移動していると、突然車のスピードが緩み、街中で停車した。
辺りを見回しても、特に何もない。
するとおばさんはこちらを向き、3枚の紙を手に持ち僕に向けてきた。

そして
「この三万円払うから、君の身体を買わせて」
と頼まれた。
一瞬理解できなかったが、お金を払うからエッチさせてと頼まれたのだとすぐに理解した。

時刻はまだ午前10時ほど。
現実味が持たずにいた。
しかしムラッと来てしまい、もうどうでも良いと思い僕はお金を受け取り、それを承諾した。
そして近くにあったワンガレージのラブホテルへと入っていった。

ホテルの内装は、横長の作りで入って左側に、エロビデオでよく見るタイプのベッドがあり、真ん中にはソファーがあり、右側にガラス張りの丸見えなトイレがあり、その奥にはお風呂があった。
最初からエッチするわけではなく、おばさんとベッドで横になり、2人でテレビを見ていた。

しかし興奮している僕には、テレビの内容など頭に入ってこなくて、ただそわそわしていた。
しばらくするとおばさんが急接近してきて、僕のズボンの上からちんこを触り始めた。
瞬く間に、僕はフル勃起をしてしまった。

おばさんは微笑みかけてくるだけで、無言のまま僕のちんこをズボンの上から触っている。
段々と僕は息を荒立てていった。
そしておばさんが僕の足元へ移動すると、ズボンのボタンを外しチャックを下げ、脚を掴みズボンを脱がせていった。

そして一度起こされ、上の服も脱がされ、パンツも剥がされた。
「裸になっちゃったね」
と微笑みながらそう告げると、僕を寝かせちんこの周りを舐め始めた。
フェラされると思ったが、そうではなかった。

おばさんは股を舐め、おへそを舐め、乳首を舐め、腕を掴み脇を舐め、首筋を舐め、耳を舐めた。
なんとも言えない気持ちよさから、僕は情けない女のような声で喘いでしまった。
恥ずかしくて、僕は枕で顔を隠していた。
そしてフェラされる事なく、お尻の穴も含めて舐められた。

しばらくして
「お風呂入ろっか」
と言われ、僕は言われるがままおばさんについて行き、お風呂は入った。
そこでおばさんに
「前向いて~」
と言われて、おばさんに体を洗われた。

石鹸でヌルヌルの手で、お尻の穴やちんこを洗われるのは気持ちよく、また喘いでいた。
洗い終わると、僕は先に浴槽の中へ入っておばさんが洗っている姿を眺めていた。
おばさんの体は色白のすべすべで、やはり巨乳でとても刺激的な体をしていた。
この姿だけで何回オカズになるだろうか、と考えていた。

オナニーしたい気持ちをグッと抑えて、僕はおばさんが洗い終わるのを待った。
お風呂ではえっちな事をするわけでもなく、初体験は?キスは?など質問攻めされていた。
お風呂から出ると、生まれて初めてバスローブに袖を通した。

しかし勃起しているせいで、前が隠れず着てる意味ないと思った。
案の定ベッドに戻るなり、すぐに脱がされ、今度はゆっくりちんこを扱かれながら、また全身を舐められていた。

今度は耳からゆっくりと下を舐められていき、股に差しかかったところで、さっきとは違い、ちんこを握ったと思うと、おばさんはそのちんこを口の中へ入れていった。
生暖かいおばさん口のなかは、とても気持ちよく、エロい音を立てながら、何度も口の中を出し入れされた。

たまに歯が当たっていたが、決して痛くは無く、アクセントとなりより気持ち良さに拍車をかけた。
棒を扱きながら、先端だけ咥えられ、舌で激しく亀頭を責められイキそうになった。

「イくっ…イくっ…」
と声に出すと、おばさんはちんこを離してしまった。
そしてまたちんこの周辺を舐めている。
時間が経ち、落ち着いてくるとまたフェラをされた。

今度は声に出さずにいたが、
「イキそうな時言ってね」
と言われてしまい、何度も寸止めをされた。
6回ほど寸止めされたことで、ちんこもそろそろ限界だった。

そして7回目。
すぐに絶頂に達して
「イく…」
と声に出した。
しかしおばさんの口は止まらない。
イってもいいという事だろう。

僕はおばさんの口の中に勢いよく精液を発射した。
だし終わると、おばさんは顔を僕の顔に近づけてきた。
キスだと察して、僕はそっとおばさんの唇に唇を重ねた。
するとおばさんの舌が僕の口にねじ込まれ、僕は慌てて口を開き、おばさんの舌に舌を絡めた。

するとおばさんの口から、しょっぱくて渋い自分がさっき出した精液が流し込まれてきた。
沢山流し込まれると
「飲んで」
とおばさんに言われた。
言われるがままごっくんすんと、おばさんに口の中を開くように言われて、口の中に指を入れられて確認された。

そしてえらいえらいと僕の頭を撫でると、おばさんが横になり、股を広げて
「今度は~くんが舐める番ね」
と言ってきた。
おばさんのまんこに顔を近づけると、臭いにおいが鼻を刺激した。

「臭いでしょ?~くんのために3日くらい洗ってないんだよねー」
とおばさんは言った。
確かに臭い。
だがその臭さは、不快なものではなくとても良い匂いに感じた。
そしてとりあえず、僕はおばさんの脚の付け根に手を置き、まんこを縦になぞるように舐め始めた。

しょっぱいような、酸っぱいような、苦いような味が口の中に広がった。
その味を美味しいと感じ、僕は舌を中にねじ込み必死に味わおうとした。
しばらく舐めていると
「口大きく広げて、まんこに吸い付いてと」
と言われたので、言われた通りにすると、顔を掴まれた。

そして口の中に、あったかくて臭い水が口の中に流れ込んできた。
口の中におしっこをされているようだ。
僕は苦しいながらも必死に、おばさんのおしっこを飲み干した。
飲み終えると
「もう我慢できない」
と僕を押し倒した。

そしてちんこを握り、おばさんは僕に跨りちんこをまんこに挿れた
騎乗位で僕は童貞を奪われたのだ。
しかし足腰に負担がかかるらしく、すぐに抜いてしまい、四つん這いに体制を変え
「挿れて」
と一言言われた。

最初は定まらなかったが、おばさんの手に誘導されて、僕はおばさんに挿入することができた。
騎乗位とは違い締まりが良く、あまりの気持ちよさに我を忘れて、口を半開きにしながら必死に腰を動かした。
しばらくすると、挿れた状態のままおばさんは180度回転し、僕の腰を脚で掴んだ。

そしておばさんとキスをしながら、僕は必死に腰を振り続けた。
あまりの気持ち良さから数分ほどで、おばさんの中に生で中出ししてしまった。
出し終わり、ちんこが萎れていると、おばさんは僕の顔に跨り、漏れ出てくる僕の精液を舐めさせてきた。
それにまた興奮して、再び勃起してしまった。

おばさんはまた全身を舐めてきた。
そして寸止めが始まり、イったばかりと言う事もあら、先ほどより強い刺激があった。
おばさんには、あらかじめイっちゃだめだからね。と言われていたが、耐えきれずにフェラされている時に、おばさんの口の中に思いっきり射精してしまった。

すると
「ダメって言ったのに」
と言うと。
僕をうつ伏せにさせ、お尻に指を突っ込んできた。
うんちを出し入れしているような妙な感覚に、悶えていた。

最初は一本でぐりぐりされていただけだったが、だんだんと本数が増え、3本が入るほどに拡げられた。
そしておばさんは、自身のバッグを漁り、中から太いマッキーペンを取り出した。
それを僕のお尻に挿れ、何度も出し入れされた。

ペンの本数も増えていき、最終的には4本挿れられた。
奥に押し込まれた状態で放置された状態でいると、パシャパシャと音が聞こえてきた。
どうやら写真を撮られているようだ。
僕は抵抗できないままその状態で、何度も写真を撮られてしまった

その後ペンを抜いてもらうと、おばさんが覆い被さってきて、その状態でぼくのちんこ挿入して、おばさんが腰を振り始めた。
キスをされながら、僕は再び中出しをしてしまった。
だがまだ解放してもらえず、無理矢理勃起させられ、何度も何度もイカされた。

6回目あたりから、終わらない快楽が段々と辛くなってきていた。
そして最後はカライキになりながらも、結局10回イかされその日は終了した。
帰りの車内でもキスをしたりしていた。
極度の疲れから、駅ではなく、教えた自宅の前まで送ってもらった

その日から僕は、おばさんのセフレというか…性奴隷になり、何度も何度も会い、ラブホはもちろん。
車内や自宅。公園など様々なところでするようになった。

おばさんの自宅に招かれはじめて知った事だが、おばさんはバツイチで自宅には、2歳の娘さんと5歳の息子さんがいた。
たまにその子たちのお世話をしたりしながら、おばさんとの関係を続けた。
僕は高校生活の青春全てをおばさんに捧げ、卒業まで一度も友達と遊ぶことができなかった。
しかし後悔はない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
理想的な高校生活ですね!


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