手術前の剃毛と術後のカテーテル導入でビンビンになってしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

大学1年生の夏休みの時の体験談です。
高校生の時に右肩を脱臼してしまい、それ以来、腕を振るたびに脱臼するようになってしまいました。

腰の骨を取って肩に入れるという手術の計画が立てられたのですが、手術は大学に入った夏休みにすることになりました。

手術の前日に剃毛があるので、タオルを1枚持って処置室に入りました。
(なんでタオルがいるんだろう?)
最初は肩部分の剃毛で、年配の看護婦さんが1人でやってくれました。

それで終わりかと思っていたら、腰の周りも剃毛するから、ズボンを脱いで横になるように言われました。
ズボンを脱いで横になると、看護婦さんが若い方2人に代わっていたんです。
(なんで変わったんだよ~)

腰の周りは、横向きになってパンツを片方だけ少し下げた状態での処置なのでよかったのですが、陰毛も処置すると言われ、仰向けに向きを変えさせられて、タオルで隠してパンツをさげろと言われました。
恥ずかしくて、パンツを少しだけ下げていると、膝のところまでを下げられてしまいました。
(え、え~~!)

腰の剃毛でも半立ちだったのに、あっという間にビンビンになってしまいました。
でも、無言のままで剃毛が進みます。


おちんちんが見えないようにタオルの位置をずらしながらやってくれますが、ビンビンのおちんちんの向きを変えないと剃れないところでは、タオルの上から持たれて移動させられます。

持たれただけなので射精には至りませんでしたが、ずっとビンビンの状態のままで、終わった後でタオルを見ると、ガマン汁でびっしょりでした。

剃毛後はすぐにトイレに駆け込み、どうなっているか見て、シコシコやってすっきりしてから入院している部屋に戻ると看護婦さんが待っていました。
我慢できずに、トイレでやっていたことがバレバレだったのかもしれません。

こんな恥ずかしいことがありましたが、実際の手術では、腰の骨は使わずに、別のものを肩に入れたので、下半身の剃毛は不要だったのです。
今となってはいい思い出ですが、なんで下半身の剃毛は若い看護婦さん2人に代わったんでしょうか。

手術は全身麻酔で、意識が戻ると普通の病室にいました。
少しすると、おしっこしたくなったので、付き添ってくれた母に尿瓶を取ってもらいましたが、おしっこが出ないのです。

「おしっこしたいけど出ないなぁ」と母に言うと、手術の後ではそういうことがあるそうで、カテーテルしてもらおうと言うのです。
「そんなことしなくていい」と言ったのですが、看護婦さんを連れて来てしまい、観念しました。

パンツを下げられ、剃毛されたおちんちんを持たれ、尿道を消毒されます。
それまでに、他の人はもちろん、大人になってからは母にも見られたことも、まして触られたことないんです。

(大きくなるな!)
そう思っても、ムクムクと大きくなってきます。
看護婦さんからは口で息をするように言われ、その通りにしますが、ムクムクは止まらず、ビンビンになってしまいました。

曝け出した勃起状態の剃毛ちんちんに容赦なくカテーテルを挿入されます。
恥ずかしさのため、目を開けることができませんでした。
カテーテルはとても痛いと聞きますが、それほどはありませんでした。

 

■管理人へのメッーセージなどあれば・・・
昔の思い出です。
こういう経験したせいで、自分で毛を剃ったり、カテーテル入れたりするようになってしまいました。
こういう人は多いのではないでしょうかね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございますmm
大変でしたねw
自分も全身麻酔で尿道カテーテル入れたことがありますが、抜かれるときに若い看護師さんでオチンチンをやんわり持たれて引き抜かれた時はちょっと変気分になっちゃいますた(´・ω・`)
さすがに自分で入れたりはよーしませんが・・・w


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