【唖然】クリスチャンスクールの卒業記念パーティの伝統儀式が衝撃的すぎた・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

私は現在、都内の大学で物理研究員をやっており、来年からはアメリカの某大学と合同研究の一員に選抜されました。
学生結婚した妻は現在妊娠中で、今でこそこのような幸せな生活を送っていますが、そんな私にも告白しなければいけない出来事があります。

私の高校(中高一貫で、私は中学から在籍)は戦後、アメリカ人の宣教師によって設立されたクリスチャンスクールでした。
インターナショナルスクールとは違い、授業自体は日本語で行われましたが、アメリカ式の教育とアカデミック英語の教育に重点をおいた学校でした。

差し詰め、アメリカ式クリスチャンスクールというのが妥当かもしれない。
元は女子校だったのですが、設立から数年後に男子校も開校されましたが、女子校舎からは離れた場所にあったので、同じ学校名にも関わらず、男子校と女子校の交流はほとんど皆無でした。
このため、私は思春期の真っ盛りを同じ学校名に通う女の子たちの顔を見ることもなく、男気が多い男子校で過ごしました。

そんな中でも男子校と女子校の生徒たちが交流する機会がありました。
それは、高校最後の年に行われるプロムと呼ばれる卒業パーティーでした。
私は先生からプロムは高校最後のビッグイベントだと聞いてはいましたが、生徒主体で某プリンスホテルのダイニングを貸切りでディナーやダンスをするという話以外の詳細は全く知りませんでした。
私はその謎に包まれた詳細とその理由を身を以て知る事になるのです。

プロムの数日前、私たち男子校の3年生で司会の役割を担うプロムキングを選びました。
プロムキングに選ばれた生徒だけがOBと内密に会ってプロムの詳細を伝えられ、他言厳禁と言われました。
残念ながら私は他の同級生に比べて男前ではなかったようでプロムキングに選ばれず、プロムキングが口を滑らせなかったので、この時点で詳細を知ることはできませんでした。

プロムキング以外の3年生14人で、女子校に問い合わせての女子の参加人数の確認、某プリンスホテルのスカイダイニングとその上下の階の貸切りの手配をした。

プロム当日の夕方、私たち男子校と女子校の3年生は、貸切りにしておいたスカイダイニングの下の階の部屋で準備を始めた。
男子と女子が廊下で鉢合わせしないよう、先に女子がエレベーター寄りの部屋半分に入り、1時間後に男子が残りの部屋半分を使って準備をした。
男子は皆タキシードを着用。

男子15人全員の準備が終わる
と、先にスカイダイニングに上がってスタンバイ。
プロム開始時間になり、プロムドレス姿の女の子たちがぞろぞろとスカイダイニングに上がってきた。

クリスチャンのお嬢様学校で、男を知ることなく育ったせいか、女の子たちは皆、清純なお姫様に見えた。
男子15人に女子17人、多くも少なくもない人数だが、初めて会う顔にお互い興味津々でそれぞれ気に入った子と挨拶、自己紹介と会話を始めた。

「えー 皆さん、お待たせしました。これから20〇〇年度のプロムを始めます」
私たち男子が選んだプロムキングと女子校から選ばれた一番女神のように神々しかったプロムクイーンの司会でプロムが始まった。

女の子たちと会話したり、ディナーを食べたり、ジュースをワイングラスで飲んだりした。
司会の合図でスローな音楽が流れ始め、スローダンスの時間となった。
男子と女子の人数が同じではなかったため、仲間はずれを出さないよう、お互い積極的に声をかけ合い、数分でダンスを終えてから別の子とダンスをし、より多くの子とダンスできるように努めた。
ここまでは普通だった。

ここから私も知らなかった我が校伝統のプロムが始まったのである。
司会の合図で全員、スカイダイニングの上の階にある展望エリアに向かった。
ここで卒業の儀式を行うとのことだった。
展望エリアに着くと、プロムクイーンが女の子たちに目隠しを渡した。
こんなに夜景が綺麗なのに、目隠しを渡すなんて変だな、と思っていると、プロムキングが男子全員を呼び、これから行われることをヒソヒソと話した。

それを聞いて、私も含め男子は驚いたが、
「これが我が校伝統のプロムだ。これをやらなければ、後輩たちの笑いものとして語られるぞ」というプロムキングの言葉で私は仕方なく肚を決めた。

プロムクイーンは自分ともう二人の女の子以外の女の子たち14人を一列に並べ、目隠しをさせてから、土下座をするような形で床に座らせた。
プロムキング以外の男子14人は一人ずつ別々の女の子の後ろに立った。

振り向くと、別の場所でプロムクイーンと二人の女の子が、前にいる女の子たちと同じ体勢で目隠しをした状態で座り、その後ろにプロムキングが立っていた。
プロムキングとプロムクイーンがクリスチャンの祈りの言葉のようなものを言い始めた。
それを合図に男子全員がタキシードのズボンとパンツを下ろした。

祈りの言葉が終わり、プロムキングとプロムクイーンがアーメンと言った直後、私たち男子は一斉に目の前にいる女の子のドレスのスカートを捲りあげ、パンツを下ろしてチンポをバックから挿入した。

「ああああっ いやああ 痛い~ っあああっ」
展望エリアのフロア全体に女の子たちの犯される喘ぎ声が響いた。
私はこのプランを聞いた当初は罪悪感と抵抗があったが、女気の無い学校生活の最後の年に、清純なお嬢様を犯した瞬間、心に快感と幸福感が溢れ、罪悪感と抵抗の念はどこかに吹っ飛んでしまった。

女の子たちも男気の無い学園生活を送っていたからか、ほぼ全員が処女だった。
痛がる泣き声とキツキツなマンコの感じがその証拠だ。目の前の女の子を犯しながらプロムキングの方を見ると、プロムキングは一人でプロムクイーンともう二人の女の子を犯していた。

一人目をお尻の上に射精するまで犯してから、左にずれて、次の女の子を犯すということを繰り返した。
女の子の中には無力感でただただシクシクと泣きながら犯される子、泣き声を上げる子、抵抗しようとする子がいたが、後ろから力の勝る男に体の自由を奪われては抵抗することなどできない。

次第に女の子たちは抵抗するのを諦め、ただただ私たち男子生徒のチンポを受け入れていくしかなかった。
後半の方になるとセックスの快感に目覚めた女の子も出始め、
「ああん ああ イっちゃう~」と喘ぐ子もいた。

一人の男子が女子14人を犯し終わった段階で卒業の儀式が終わった。
卒業の儀式とは高校を卒業するという意味合いだけでなく、童貞も卒業するという意味合いだったのだ。

儀式は終わったものの、プロム終了時間までにはまだ時間があった。
これからどうするのだろうと思っていると、この儀式にはさらなる続きが待っていた。
プロムクイーンの合図で、女子たちがスカイダイニングの下の準備部屋に戻って行った。

プロムキングは男子に15枚の数字の書かれたカードを見せた。
それは女の子たちが入った部屋番号だった。
17人の女の子が15の部屋に入ったということはその内の3つ部屋がラッキルームとも言える、

プロムクイーンがいる部屋と、女の子が二人いる部屋があるということになる。
私たちはランダムにカードを引いた。
そして女の子のドレスは脱がさずに、射精までしたら、再び全員でスカイダイニングに戻るという内容を聞いた後、私たちはそれぞれが引いたカードに書かれていた部屋番号に行った。

私はついていた。
私が引いたカードはプロムクイーンのいる部屋番号だった。
私はプロムクイーンのドレスの中に手を突っ込んでおっぱいを揉んだり、キスをしたり、身体を触りまくってから、立ちバックでプロムクイーンを犯した。

先ほどの儀式で私はプロムクイーンを犯す機会がなかったので、この機会を存分に楽しむが如くピストンをした。
「ああん あああっ うう いい~ いいわ~」
プロムクイーンはセックスの快感に目覚めた一人だった。

私は精一杯ピストンをしてからプロムクイーンのお尻に射精した。
セックスが終わり、私とプロムクイーンは部屋を出て、スカイダイニングに上がって行った。
男女全員がスカイダイニングに上がってきたところで締めのイベントに入った。

それは各々気に入った相手と最後の45分間、思う存分セックスするというものだった。
私はてっきりプロムクイーンとキングの奪い合いになるかと思ったが、不思議とプロムクイーンは男子からは人気がなく、プロムキングと他の男女はマルチプレイに興味があったので、私はすんなりとプロムクイーンを手に入れることができた。

私とプロムクイーンは再び同じ部屋に戻った。
二人の興奮は頂点に達していた。
立ちながら荒く、激しいキスをしながらお互いの服を荒めに脱がした。
ドレスではよく分からなかったが、プロムクイーンは細身にCカップという体系だった。
お互い全裸の身体を感じ合ってからプロムクイーンをベッドに仰向けに押し倒した。
私はプロムクイーンの上に跨り、脚を広げて、チンポをマンコに挿入。

「んああああっ あああん いい~ あああ」
「ああ 最高だぜ 超 気持ちい~」
私はピストンをしながら、初めて味わうプロムクイーンの体の味を堪能。
騎乗位をしてから、お互い座って抱き合う体勢に。
私は限界が近づいてきたのを感じた。

「あああ~ そろそろ イくよ」
「ああん ああん いいわよ ああっ 中でも」
「本当にいいの?」
「ああん ああっ 大丈夫だから ああああっ 中に出して~」

私は腰を振り切り、プロムクイーンの中に射精。
初めての中出しセックスだった。
私と中出しセックスを終えたプロムクイーンは初めて見たときよりもより神秘的に見えた。

各々のセックスを終えて、全員が再びスカイダイニングに集まったところでプロムが終了し、皆解散した。
色んな思いが駆け巡ったが、私にとってはとても思い出深い卒業パーティーとなった。

時が経ち、現在の職場でもある大学に進学した私に不思議な出来事が起こった。
大学のキャンパスで見覚えのある顔を見つけた。
なんとプロムクイーンだった。
学部は異なったが、同じ大学に通っていた事を知り、交際がスタート。
運命とは不思議なもので、私たちは3年の交際を経て、卒業目前に学生結婚。
そう、今妊娠中の妻こそ大学で再開したプロムクイーンなのだ。

あのプロムが私たちを巡り合わせたきっかけかどうかは知らないが、運命の導きというものに時折関心しながら私たちはこれからの人生を歩んでいこうと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
やはりそう来たか…という展開でしたが、楽しかったです。
股のご投稿お待ちしております<(_ _)>


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