黒人英語教師の私がスカウトでAV出演決定→AKBにいそうな女優と絡んだ結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

私は数年前から日本の高校で英語教師をしている黒人系アメリカ人です。
日本語があまり得意じゃないので、すみません。

ある日の夏、黒人系アメリカ人の友人AとBと私は渋谷に行きました。
すると一人の男性が私たちに声をかけてきました。
私は3人の中で一番日本語がうまいから私が対応しました。

男性は映画プロデューサーだと言い、黒人の俳優たちを探していると言いました。
日本語ダメでもOK、撮影は1日で終わり、終わったらその場で給料を支払うという契約書を見せてくれました。

私達はそれにサインしました。
男性は契約書のコピーとスタジオの住所が書かれた紙を私に渡し、宜しくお願いします、と言って帰って行きました。

撮影当日、スタジオに着いた私はびっくりしました。
シンプルな部屋にベッドが一台の簡単なセット。
なんと私達はアダルトビデオの撮影にきてしまったのです。

私は戸惑いましたが友人のAが、これ一回きりだしお金貰えるからいいじゃん、と言ったので、私は仕方なく彼に同意しました。
私は監督から演技の説明を受け、次に主役の女優、ヒトミを紹介されました。
ヒトミはAKBにいそうな感じのかわいい19歳の女の子でした。
監督によると、今日はヒトミはのデビュー作品を撮るとのことでした。


「ハーイ ナイストゥミートユー」
ヒトミは私の生徒たちのような挨拶をしました。
「ハジメマシテ 今日はヨロシクね」

私は自分の生徒と近い年齢のかわいい女の子とセックスする喜びを感じた一方、この子はどうしてアダルトビデオに出る事を決めたんだろうか、とも思いました。
初めて会う黒人の男とセックスする事をどう思ったのか、彼女の親はどう思うのか、もし彼女にボーイフレンドがいたらどう思うか、等等。

いよいよ撮影の時間がやってきました。
ヒトミはオープニングの撮影をする為、先にウェイティングルームを出ました。
私は顔を隠しての撮影をする為、頭にバンダナを巻き、サングラスをつけました
監督から演技の最終説明を受け、パンツだけの姿でスタンバイ。
副監督の合図で、私はヒトミが座って待つベッドに向かいました。

私はヒトミの左側に座りました。
そして私は監督に言われた通りの演技を始めました。
初めにヒトミにキスをし、次にヒトミのスリーブレストップとスカートを脱がしました。

「ワオ ナイスボディー」
と、台本の言葉を言って、ヒトミのブラを脱がし、程よくふくらんだ胸を揉んだり舐めたりしてからヒトミをベッドに寝かせました。
その後、ヒトミのパンツを脱がしてから、指をヒトミのヴァギナに入れていっぱい動かしました。

「あああ あっ あっ あっ」
ヒトミの声はとても愛らしく、エロかったです。
次に、私はヒトミのヴァギナ近くまで顔を持って行き、まるで舐めているかのように、ベチャベチャと口で音をたてました。

実際には舐めいないのに、ヒトミは先程のような声を出し続けました。
次に私がパンツを脱ぎ、スタッフにコンドームを渡してもらい、私がペニスにコンドームをつけると、ヒトミが私のペニスを口に入れました。

「ウゥー ソー ナイス」
もう一回台本の言葉を言いました。
いよいよセックスする時間がやってきました。
私はもう一度ヒトミをベッドに寝かせてから、ヒトミの足を広げました。
台本通りのやり取りをヒトミとしてから私はペニスのヒトミのヴァギナの中に入れました。

「ああああっ ああああ あああん」
ヒトミが叫んだ。
ヒトミのヴァギナは狭く短く、私のペニスは半分とちょっとしか入りませんでした。
私は腰を動かすスピードとストロークを変えながら腰を動かしました。
たくさんのカメラの前でAKBにいそうな女の子とセックスする感じはとても最高でした。

「あん あん あん あああん ああっ」
私が腰を動かす度にあげるヒトミの声は最高にたまりませんでした
私は監督に言われた通り、腰を速く激しく動かして、ヒトミの顔にペニスから出る白い液体を零して、シーン1の撮影が終わりました。

数分の休憩時間となり、私はペニスを綺麗にしてから、濡れたタオルで汗を拭き、バスローブを着て、水分補給をしました。その間、ヒトミはメークアップアーティストによって、身体を拭いてもらい、メイクを直してもらっていました。

休憩時間が終了し、シーン2の撮影がスタート。
ヒトミは裸になってまたベッドの上で足を広げて寝て、私はペニスにコンドームをつけてからヒトミの上に乗ってペニスをヒトミのヴァギナに入れました。

しばらくこのポジションで速いペースのストロークのセックスをしてから、今度はヒトミが私の上に乗るポジションに。
このポジションでセックスをして、コンドームの中で液体が出たタイミングで私は指で監督に合図を送り、監督の カット! という言葉でシーン2の撮影が終わりました。

再び休憩時間。
休憩後、シーン3の撮影がスタート。
ヒトミが私の上に乗っているポジションから始まり、しばらくこのポジションでセックスをしてから今度はヒトミが犬のような座り方でお尻を突き出して、私が後ろからペニスを入れました。

このポジションのセックスをコンドームの中で液体が出るまで続け、私は再びヒトミをベッドに寝かせてから急いでコンドームを付け直して、シーン1と同じポジションでセックスを始めました。
今度は私のタイミングではなく、監督の カット! のタイミングでシーン3の撮影が終わりました。シーン3の撮影は少しハードでした。

「はい、皆さんお疲れ様でした。また後半もよろしくお願いします
監督のこの一言で私はようやく緊張から解放されました。
スタッフ全員から労いを受け、見ていた友人のAとBからも労いを受けました。

「ヘイ 友よ、グッドジョブ!こっちから見ていたら、とっても良かったぜ。どんな感じだった?」
「ああ 最高な気分だぜ。あんな可愛い女の子とセックスしている瞬間が最高にたまらないぜ」
「いいなあ 羨ましいな。早く後半にならないかな。俺たちも早くあの子とセックスしたいぜ」

ヒトミは一足先にマネージャーと監督と一緒に次のスタジオに行ってしまいましたが、私たちは残ったスタッフとその場で昼休憩をとってから次のスタジオに向かいました。

後半の撮影スタジオは前半のと違い、牢屋をイメージした構成で、少し暗く、牢屋の鉄ゲートがありました。
私たちは監督から、後半の撮影内容を聞きました。
私たち3人は外国人囚人となり、牢屋の中で喧嘩をし、それを止めに入った刑務官のヒトミを捕まえて、3人でレイプする、というものでした。

私たち3人は囚人服に着替え、サングラスとバンダナをつけました。
そこに刑務官姿のヒトミがマネージャーと一緒にやって来ました。
前半のヒトミも可愛かったが刑務官姿ヒトミも可愛かった。

「後半もヨロシクね」
「ハーイ ヨロシクね」
私たちとヒトミは簡単に挨拶をすませてから、それぞれ指定された場所に行き、スタンバイ。

撮影がスタート。
私たち3人は大きな声で怒鳴りながらお互いを掴んだり、殴る、蹴るの演技をしました。
そこに刑務官のヒトミが現れました。

「ちょっと うるさいわよ!静かにしなさい!」
ヒトミの可愛らしい声が聞こえたが、私たちはそれを無視して喧嘩を継続。
「今すぐ止めないと痛い目にあうわよ!」

私たちは再び無視して喧嘩を続行。我慢できなくなったヒトミが牢屋の中に入って来たタイミングでAが私を殴り(当然演技です)、私は床に倒れました。
ヒトミがAを警棒で殴った(演技)直後、私が起き上がってヒトミを後ろから捕まえました。

「こら! やめなさい! 何するの!?」
私は必死に暴れるヒトミを後ろから掴み、Bがヒトミの警棒を握った腕を掴みました。
Aは事前に渡されていた紫色の化粧品で殴られた部分を自分で塗って、口に含んでいた血(ケチャップ)を床に吐き捨ててから、ヒトミに向かって英語で言いました。

「この女!よくも俺を殴ったな。この代償はお前の身体で払ってもらうぞ」
必死に私から逃れようとするヒトミに私とBが英語で言いました。

「あ~あ あいつを怒らせちゃったな。あいつ、怒ると怖いんだぜ」
「今の刑務官にはこんな良い女がいるのか?良い匂いまで漂わせて
「それにしても上手く行きましたね、アニキ。早くこの女の身体、味わいたいな~ アニキ~ やっちまおうぜ」

Aは、ああもちろんだ、と言って、しばらくヒトミを見つめてからヒトミの頬をビンタしました(演技)。
Aはヒトミの腰に付いていた手錠を取ってBに渡し、Bがヒトミをバンザイさせた格好でヒトミの両腕を手錠で鉄ゲートにロックして床に寝かせました。
私たち3人はヒトミの上にまたがりました。

「さてと、これから思う存分、お前の身体を楽しませてもらうぜ」
Aが英語でそう言うと、Aがヒトミの制服を勢いよく破きました。
「やだ やめて いやあ」

演技で嫌がるヒトミを気にもせず、私たち3人はまるで一つの餌に食いつくようなオオカミのようにヒトミの服を破ったり、身体を触ったり、身体を舐めたりしました。
ここで監督の カット! が入り、休憩になった。

休憩終了後、撮影が再開し、まずはAと私がコンドームをつけ、Aがヒトミとスタンダードポジションでセックスし、私のペニスをヒトミが口に入れ、Bはヒトミの身体をひたすら触ったり舐めるという役。

Aがセックスを終えると、今度は私たちの中で一番力持ちのBがコンドームをつけて、ヒトミを抱え上げてセックスし、コンドームをつけたAのペニスをヒトミが口に入れ、私がヒトミの身体を触ったり舐めるという役。
最後は私がコンドームをつけてヒトミを立たせたまま後ろからセックスし、コンドームをつけたBのペニスをヒトミが口に入れ、Aがヒトミの身体を触ったり舐めたりして、撮影が終了しました。

「カット!はい、皆さん今日は1日、お疲れ様でした」
監督のその言葉を聞き、私たちはやっと終わった、と思いました。
ヒトミとスタッフ全員に挨拶をした後に、私たちをスカウトしたプロデューサーが私たちに給料を手渡しで支払った。

「この度は、突然の誘いにも関わらず、ありがとうございました。またご縁がありましたら、宜しくお願いします」
「いえ、こちらこそ。また機会がありましたら」

私たちは可愛い女の子とセックスをするという機会と給料をすぐにもらえた事に関しては嬉しかったが、顔を隠しながらも人前でセックスをするというアダルトビデオにデビューしてしまったことへの恥ずかしさもあり、アダルトビデオへの出演はこれが最後にしようと3人で決めました。

その後、プロデューサーからの連絡はなく、街中を歩いていて、アダルトビデオに関わっている人みたいなのが近づいて来ても相手にしないようにしました。

しばらくしたある日、Aが私たちが出演したビデオを見つけ、それを購入して来たので、私たちはそれを見る事にしました。
撮影現場では3分くらいセックスをしてから、カット、休憩をとっていましたが、見事に修正されており、まるで長い間スムーズに流れるようなセックスしているような作りになっていた事に驚きました。

私たちはそのビデオを交代で貸し合い、あの時ヒトミと味わったエクスタシーを思い出しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
日本語上手すぎますw
できればビデオのタイトルも教えてください<(_ _)>


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    黒人系アメリカ人なんて言わねぇよ

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