【不倫】欲求不満な若妻同僚が出張先のホテルで酒持って部屋にきた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

前の会社では、入社すると新人だけで地方の取引先に挨拶をする習慣があった。
私(ヨシ)は私より少し前に入社した1歳年上のユキコ(高橋ひかる似で既婚)と泊まりがけで行くことになった。

出社の挨拶をしてから、新幹線で都内を出発し、日中に取引先との挨拶を済ませ、地元の食堂で夕食をし、部長が予約してくれたビジネスホテルの別々の部屋でくつろいでいると、ユキコが私の部屋のドアをノックした。
ユキコは寝巻き姿だったが、手にはお酒が数本入った袋があった。

「同期同士でちょっと飲もうよ」
翌日は週末で、ただチェックアウトから東京に戻るという予定だったので、私は、いいですよ、と言ってユキコを部屋に招き入れた。

お酒を飲みながらいろいろな話で盛り上がっていると、酔いが回ってきたユキコが踏み込んだプライベートの話をし出した。
「うちのダンナ、エッチがイマイチなんだよね。あたしが二人目みたいで、そのせいか、前戯も短い上に、ただ下を脱がして入れて来たと思ったらすぐに射精して終わりなんだ」

ダンナさん早漏なんですね。ユキさんはどんなエッチが理想なんですか?」
「う~ん もっと濃厚に感じ合うエッチかな?ヨシって経験人数そこそこいるんでしょ?」
「まあ そこそこですけど」
「じゃあ 上手いエッチのやり方いっぱい知ってるんでしょ?」
「いや、だからと言ってエッチが上手いとかそういう訳ではないですよ」

するとユキコがぐっと顔を近づけて言った。
「ねえ あたしにも熟練者のエッチってもの経験させて~」
「え?いいんですか、そんなことしちゃって?」
「女だってエッチする時は気持ちよくなりたいのよ~。それとも、あたしじゃヤダなの?」
「いやいや そんなことはないです。私で良いなら、私がユキさんを気持ちよくさせます」


そう言い、私はユキコをベッドに誘導。お互いベッドに腰を掛け、見つめあった。ユキコの腰に手を回し、もう片方の手で髪を撫でながら、
「ユキさん、いい女の目だね」
と褒めてから唇に軽くキス。

しばらく間を置いてから再び唇キスをし、そこから舌を入れ、絡め合うフレンチ。
ユキコが私の口から舌を出したのに合わせ、私はユキコの耳と首回りを舐めた。

「はぁ あぁ あぁ~」
初めて聞いたユキコの感じる声だった。
「耳の近くが弱いの?」
「あぁ~ うん 耳の近く感じちゃう~」

しばらくユキコの耳周辺を舐め、ユキコの感じる声を聞いてからユキコの両肩を持って、ベッドに仰向けに寝かせた。
再びキスをしながらユキコの寝巻き越しにBカップのおっぱいを撫でてから、ボタンを一つずつ外した。

クリーム色のブラ越しにおっぱいを撫でるように揉んでからブラをめくり降ろし、出てきた乳首を指先で撫でてから舐めた。
「うぅん はぁ あぁ~」
ユキコが腰をくねらせた。

乳首を堪能してからユキコの寝間着のズボンを下ろした。
クリーム色のパンツに濡れたシミができていた。私も服を脱いでパンツ一丁に。
チンポはギンギンに張っていた。
キコが自ら起き上がり、私のパンツを脱がし、チンポをしゃぶり始めた。

ジュポジュポと音を立てながら、いい口遣いだった。ユキコにチンポをしゃぶってもらっている間、ユキコの寝間着とブラを脱がせ、上半身裸にした。
ユキコがチンポを口から出すと、私はユキコをうつ伏せに寝かせて、脚を開かせ、パンツ越しにマンコを触った。

「ああ ううん ああ」
ユキコの喘ぎ声の音量が一段階上がった。
パンツを一方にずらして、濡れ濡れのマンコに指を入れて手マン開始。
ダンナとのセックスの回数が多いのか、指一本は余裕に入ったので、指二本で手マン。
ユキコはうつ伏せの状態で喘ぎ続け、私の二本の指はグチョグチョになった。

手マンを止めたタイミングでユキコが
「早く 挿れて欲しいな~」
と頼んだので、私はユキコを仰向けにし、パンツを脱がした。
チンポにゴムを付け、マンコに潤滑ゼリーを塗り、ユキコの脚を広げて、亀頭をマンコに当てた。

当てただけでマンコに挿れないでいるとユキコが
「早くぅ~」
と強請った。
私はチンポをゆっくり奥深くまで挿入。
すんなりと奥深くまで入っていった。

「あああぁ あああっ」
ユキコの喘ぎがエロくなった。
奥まで入りきった段階で動きを止め、ユキコを見つめた。
エロく快感に溢れた顔をしていた。
ユキコの唇にキスをしてから、覆いかぶさるようにしてユキコの耳辺りを舐めた。
そのまま覆いかぶさった状態でマンコの奥を突くように小刻みに腰を動かした。

「ああっ あっ あっ あっ あん あん」
腰を動かす度にユキコがエロい喘ぎ声をあげた。
私は上体を持ち上げて通常の正常位でピストンを開始。
ユキコの感じるエロい顔が見えた。

「どうだ ユキさん」
「あん あん あっ ああ き、気持ちい~ あん ああ」
ピストンの速度、ストロークの大きさとユキコの足の置き方を変えながら正常位をやってから騎乗位に移行。
ユキコは積極的に腰を上下左右に動かした。
ユキコが止まると今度は私が突き上げた。

騎乗位が終わるとベッドから降り、ユキコにベッドに手を付かせた状態で立ちバック。
私はユキコのバックの体勢を微妙に変えながら、パンパンと音を立ててピストンをした。
「ああん あぁあぁあぁ あああっ」
ユキコの喘ぎ声と身体と身体がぶつかり合う音が部屋中に響いた。
締めの体勢は再び正常位。
私はラストスパートをかけるようにより一層腰を早く動かした。

「ああぁ 気持ちい~ ユキさん そろそろ いくよ」
「あああっ ああん いいよ あっ あっ イクゥ~」

ユキコがBカップのおっぱいを揺らしながらエロい喘ぎ声で答えた
私は腰振りのペースを落とすことなく振り続け、最後はユキコのお腹の上に射精してセックス終了。
お腹の精子を拭き取りながらユキコが言った。

「これまでで最高のエッチだったわ。ありがとう」
「私もユキさんとセックスできてサイコーでした」
「とっても 気持ちよかったわ。これからもダンナとのエッチに物足りなさを感じたら、また相手してもらっていい?」

私はそれを聞き、嬉しさ半分とがっかり半分だった。
私はユキコのセフレ止まりで、ユキコは私に目映りする事はない、と知ったからだ。
だが、私は人妻をセフレにできたという喜びから、半分のがっかりはすぐに消えた。

「いいですよ。これからもユキコのセフレとしていつでも相手してあげますよ」
「ありがとう。でも今夜だけはヨシをあたしの男として見てあげるわ。一緒に寝ましょ」
一夜限りではあったが、私はユキコの男になるチャンスをもらい、その夜、全裸で愛し合う夫婦のように寝た。

東京に戻ってからも、ユキコとのセフレ関係は続き、月に一回のペースでユキコとラブホでセックスをした。
ダンナの知らないところでユキコと私はハダカで身体を合わせている、と思いながらしたユキコとのセックスは最高だった。

ある日、ユキコはダンナとの間に子供ができ、長い産休と育休に入った。
当然、この期間はユキコと会社で会うことはなくなり、セフレ関係も自然に消滅。
会社の仕事は嫌いではなかったが、ユキコとのセックスが会社でのモチベーションとなっていた私は次第に会社に物足りなさを感じ始めた。
転職活動を始め、運良く新たな転職先から内定をもらい、私はユキコの復帰を待たずに会社を後にした。

今頃ユキコは会社に復帰し、家庭と仕事の両立できた生活を送れていることだろう。
私は今の職場で雑念なく仕事一本に打ち込んでいる日々を過ごしている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
潤滑ゼリー塗ってたね…?


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