旅館のグラマーな若女将に誘われて一日中精子を搾り取られた・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

26歳の時に、田舎町に有る小さな事業所に出向していた時の話。
それほど遠くにある町ではなかったので、車で往復する毎日だった。
そんなある日、事業所の先輩が飲みに連れて行ってくれる事になり、俺と先輩は少し離れた繁華街に出向いた。

そこに有った小料理屋には、事業所に出入りしている業者の人が待っていて、一緒に飲み食いした後、その人の行きつけのバーで飲んでから帰ることに。
勿論自宅には帰らず、その町の旅館に泊まる事にしたのだが、旅館の手配もその業者の人がしてくれていたので、その人と一緒にタクシーに乗り旅館まで案内して貰った。

旅館に着くなりそのまま眠ってしまった俺・・・起きたのは午前9時に近かった。
頭が少し痛かったが、お金を払わないといけないと思い、部屋を出て階段を下り奥に進んでいくと、この旅館の住人が暮らしていると思える、台所とリビングの様な部屋に出た。

見渡しても誰もいないし、声を掛けても返事が無い。
戻ろうかと思ったら、バスタオルを巻いただけの女の人が出て来て、俺を見てびっくりしていた。

「昨夜泊まったお客さん?」
「そうです」
「ごめんなさい・・・ちょっと待ってて下さい」
そう言うと向こうの部屋に行ったが、どうやらお風呂に入っていた様だ。

服に着替えたその女性、「すいません、お待たせしました」と言って戻って来ると、「何か御用ですか?」と聞いた。
30歳を少し超えたくらいのグラマーな人で、大きく首周りの空いたTシャツと短パン姿。
ノーブラみたいで、乳首の位置がはっきりと分った。

髪は後ろでまとめただけで、当然化粧もしていなかったが、顔の造りは良かったので、化粧していない事が逆に俺にとっては新鮮に感じられた。

「宿泊費を払おうと思って」
「あ~その事ね!・・・それはもう払って有るみたいよ」
どうやら、ここに連れて来た業者の人が支払いも済ませた様だった。

理解した俺が部屋に戻ろうとすると、「良かったら、朝ご飯・・・一緒に食べませんか?」と言い、「今からサッと準備するから、急いで帰る必要が無ければ遠慮しないでどうぞ」と言ってくれた。

有り難く受ける事にして、準備が終わるまでテレビを見ていたが、短パンの股間のシワと、Tシャツから覗く胸の谷間が気になって仕方なかった。

準備が出来て一緒に食べ始めると、「今日はもう帰るだけ?」と聞いたので、「そうです」と答えたが、俺の方がかなり年下だと感じたのか、話す口調が馴れ馴れしくなっていた。

「名前聞いていい?」
「純平です」
「私は小夜子、宜しくね!」
コクンと頷くだけの俺。

「彼女いるの?」
「いません!」
「ふ~ん・・・ハンサムなのにね~」
ちょっと不思議そうな顔。

「ねえ、良かったら、今日私とデートしない?」
「デートですか?」
「ダメ~?・・・私も暇だしどっか行こうよ!」
「・・・・・・・」
「母と妹は、ここを私に任せて旅行に行ったのよ~酷いと思わない?」
「・・・・・・・」
「何処か行きたいところ無い?・・・連れてってあげるから」

考えてから真顔で、「ホテル行きたい!」と言ってみた俺。
「何よそれ~っ」
「小夜子さん見てたらムズムズしてくるし、行きたい所と聞いたので正直に言った」
「私とエッチしたいわけ~?」
「そう!」
「はっきり言うわね~・・・いいわよ、相手してあげる!」
「ホントに?」

言ってみるもんだな~と思ったし、さっき初めて会った男を受け入れるのだから、小夜子という女性は面白い女性だと思った。
「でも、ホテルに行く必要無いじゃん!・・・ここ旅館だし、今日は誰も来る予定無いし」
食事が終わり、小夜子さんは片付け始めたが、その姿をじっと見ていた俺。

「私を見ながら、妄想してるんじゃないの?」
「ムズムズするから、早く終わらないかな~と思って」
「若いから仕方ないか・・・もう少しで終わるからね!」
そう言うと、チュっという顔をして笑った小夜子さん。

「あっそうだ、あなたシャワーして来なさい!」と言って風呂場へ案内すると、タオルやバスタオルを渡してくれた。
シャワーしてからバスタオルを巻いて出て来ると、もう片付けは終わっていて、奥の部屋から、「こっちよ~」と小夜子さんの呼ぶ声が。

そこは、六畳ほどの広さに、ベッドやタンスなどが置かれていた小夜子さんの部屋。
小夜子さんはベッドに座っていて、「いらっしゃい」と言って手を伸ばしたので、その手を掴み俺もベッドに腰掛けた。

「もちろん経験有るわよね~」
「少ないけどね」
「そうなんだ~じゃあまずどうしたい?」
「おっぱい舐めたい!」
「そうか~おっぱいばかり見ていたからね・・・いいわよ!」
と言ってくれたのだが、小夜子さんは本気になったのか、俺をベッドに押し倒し、Tシャツを脱ぎ捨ててキスして来た。

キスした後で、右手でブランと垂れ下がった乳房を持ち、「おっぱい舐めたいんでしょう?舐めなさい!」と言って乳首を俺の唇に押し当てた小夜子さん。
それで、両手で下から乳房を握り、左右の乳首を交互に吸った俺。

それから小夜子さんは、俺のバスタオルを取り、すでに勃起したチンポを右手で触りながら、「意外と大きいのね~」と呟いた。
そして、「フェラしてあげるね!」と言って口に咥え、ゆっくりと顔を上下に動かしたり、手でシゴいたりを繰り返す小夜子さん。

その間俺は、白くて大きな乳房や、短パン越しだが股間を触り続けていた。
こんなに気持ちがいいフェラは初めてだったので、直ぐにもイキそうな感じ
すると小夜子さんが、「あなたも私のアソコ舐めてみる?」と聞いたので、「いいよ!」と言って起き上がると、短パンと下着を脱いで仰向けに寝そべって足を開いた。

しかし、マンコを舐めるのは初めてで、全体を舐めるのはちょっと無理そう。
それで、クリトリスを中心にクンニする事に。
舌でペロペロすると、「あ~~ん、気持ちいい~~」と小夜子さん。
しかも、さっき風呂に入ったばかりだからなのか、何の匂いもしないマンコ。
じゃあ大丈夫だろと、ピンク色した肉ヒダ部分もクンニしてみた。

(う~ん・・・マンコとは不思議なものだな~)と、あらためて思った次第だ。
そう思いながらガン見していると、「入れて!」小夜子さん。
「生でいいの?」
「大丈夫だと思うけどね~・・・あなた途中で抜く自信有る?」
「無い!」
「じゃあいいわそのままで」

そう言ってくれたので、生のまま小夜子さんのアワビの様なマンコに突っ込んだ。
すると、気持ちいいこと気持ちいいこと。
ジュルジュルしたものが亀頭にまとわり付いて来るし、小夜子さんが「うん~~」と吐息を漏らす度に強烈に締め付けて来たのだ。
それで、直ぐにイキそうになる俺。

頑張ってみたが、何度か出し入れしたらあっさりとイッてしまった。
笑いながら「早かったわね~」と小夜子さん。
「ごめん、感じるひまも無かったですよね?」
「そうね~でも大丈夫よ!・・・今日は時間有るし、しようと思えば何度でも出来るわ!」
そう言ってくれたので、その日は夕方近くまで小夜子さんの部屋で過ごし、やりたくなったらエッチするという事を繰り返した。

今まで、一日に何度もエッチした女性は小夜子さんが初めてで、俺にとって忘れることが出来ない女性になっていた。
小夜子さんも満足した様で、「また訪ねて来るのよ」と言ってくれたが、しばらくして出向期間が終わってしまったのだ。

その後は、一度だけプライペートで会いに行ったが、留守で会えなかったし、俺にも彼女が出来たので二度と行く事は無かった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
もったいねぇ!


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