巨乳義姉の下着でオナニーしてるところを見られた結果・・・・・・・・

閲覧数: 5,234 PV

※このエロ話は約 6 分で読めます。

こんにちは。
29歳で会社員をしている二郎です。
妻の香織と、1歳半になる娘の麻衣の3人で賃貸マンション暮らしです。

上の階に離婚した義母が住んでいて、今度そこへ、やはり離婚した義姉の朱美さんが転がり込んできました。
義母と義姉と妻の3人は仲が良くて、いつも行ったり来たりしていますし、食事も我が家でしたり義母の部屋でしたりしています。

そんな生活ですが、娘が生まれてからはアッチの方もすっかりご無沙汰。
それで、義母や義姉の身体を見ては目の保養をしています。
義母は53歳で義姉は30歳ですが、二人とも堪らない身体をしているんですよ。

妻の香織は胸が小さいのに、義母と義姉はボリュームのある胸をしていて羨ましい限り。
二人とも、俺が見ているのを分かっているのか、挑発しているのでは思う時も。

例えば、わざと谷間の見える服を着て、目の前で屈んでは豊かな乳房をチラつかせています。
また、スカートを履いている時に、俺の視線が股間に有るのに気が付くと、わざと足を組み替えたりしてパンチラするのです。

風呂も、片方の部屋しか沸かしていなかったので、二人とも俺が居ても気にすることなく、バスタオルを巻いて出て来たり。
ま~俺も身体には自信が有ったので、腰にバスタオルを巻いて出て来ては、筋肉質の身体を二人に見せていましたのでおあいこですけどね。

俺の楽しみは、二人の脱ぎ捨てた下着を洗濯機から取り出して匂いを嗅ぐこと。
匂いを嗅ぎながら、浴室の床にぶっ放すのは最高ですよ!
でも、義姉にそれを見られた事があるんです。

遅く帰って来た日、いつもの様に下着の匂いを嗅いでいたのですが、その時に義姉が洗面所のドアを開けたのです。

俺が裸だったので、「あっ、ごめん!」と言ってドアを閉めましたが、ちょっとだけ間が有りましたので、しっかりと勃起したチンポを見られてしまいました。

下着の匂いを嗅いでいた事に関しては、その後も何も言って来なかったので、ひょっとしたら前から気付いていたのかもしれませんね。

そんな事があった日から数日後の土曜日、その日は義母が友人と旅行に出かけていましたし、香織のママ友2人が子連れで遊びに来ていました。

居場所が無かったので、パチンコでもしようと思って部屋を出ると、丁度買い物から帰って来た義姉と出くわしたのです。

事情を説明すると、「上に来ない?もうすぐお昼だし何か作ってあげるよ」と言ったので、喜んで付いて行きました。

いつも思うことですが、上の部屋は女の匂いが充満していて、部屋に入るだけで変な気持ちになってしまうんです。
テレビを見ながら待っていると、ビールと一緒に作った料理を持って来た義姉。

最初は他愛ない話をしていましたが、少し酔いが回ると義姉が冗舌になり、下着の匂いを嗅いでいた事を言い出したのです。

「ごめん」と謝ると、「別にいいけどね・・・むしろ私を女として見てくれているのは嬉しいかも」と言ってくれた義姉。

いつも俺が胸元ばかりを見ている事にも触れて来ました。
「私の胸が気になるみたいね~」
「ごめん・・・大きい胸をしてるからつい・・・」
「大きい方が好きなの?」
「小さいより大きい方がいいさ~」
「香織は小さいからね~」
「なんで同じ姉妹で違うんだろう?」

そう言って、胸の谷間に見入っていると・・・「また見てる~」と言って笑った義姉。
「ごめん」
「別にいいけど・・・」
「・・・・・・」
「ねえ、触りたい?」
「えっ?・・・触らせてくれるの?」
「触りたそうな顔してたじゃない・・・」

そう言うので、「バレたか~」と言って苦笑いしました。
すると、「触っていいよ!」と義姉。
「ホントに?」
「うん」
「じゃあ遠慮なく・・・」

手を伸ばして触ると、ノーブラでしたので柔らかな感触が伝わって来ていい感じ。
それで、鷲掴みしてから撫で回すと、義姉の息が乱れて来たのが分りました。
(ひょっとしたらヤレルかも・・・)
そう思い、「こっちに来なよ!」と、腕を引っ張って抱き寄せ、胸元から手を差し入れて直接触りました。

少し汗ばんでいましたが、つきたての餅の様に柔らかく、手に吸い付くような感触が有った義姉のおっぱい。
それを揉みながら、目を瞑り吐息を漏らす義姉の唇を奪いました。

義姉も覚悟していたのか、抵抗することも無く俺の行為を受け入れ、唇を離すともう一度して欲しい様な顔をして見つめて来ました。
それで、また唇を重ねると、義姉の方から舌を出して来たので、ベロベロし合って唾液の交換です。

すると、欲情して来たのか、自ら服を脱ぎ乳房を露出させた義姉。
胸チラされ、いつかははっきり見てみたいと思っていた、義姉のたわわな乳房が目の前に。
義姉は30歳・・・大きいので若干垂れ気味ですが、子供を産んでいないので乳首はまだまだピンク色をしています。

舌でベロベロと舐め上げると、「あ~~いい~~」と喜び、また唇を求めました。
そして、お互い裸になって性器の弄り合いです。
義姉のマンコはすでにジュクジュク状態。

クリトリスに触れると、「ああっ!」と言って身体をピクンとさせ、更に、クリトリスを中心に割れ目に沿って指を這わせると、「はあ~~いい~~気持ちいい~~」と言って喜んでいました。
せっかくなので、義姉のマンコを目に焼き付けようと思い、両足を持ち上げてガン見です。

香織のマンコと違い、縦長でビラビラが発達していてもの凄く卑猥な感じ。
それをペロペロとクンニしてから、クリトリスをチュウチュウと吸い上げると、今にも泣き出しそうな感じ。

それから、2本の指を膣穴にねじ込んで手マンすると、「はあああ~~~っ」と言って喘ぎ、潤んだ瞳で見つめながら身体を震わせました。
Sっぽいのかと思っていた義姉ですが、意外とM寄りなのでちょっと可愛く思えて来ました。

「俺のチンポ舐めてよ!」と言うと、身体を起し両手でチンポを握って口に含んだ義姉。
ねっとりとしたフェラで、気持ち良かったですね。

「フェラしたのはいつ以来?」
「う~ん・・・忘れた!」
そう言って笑い、舌で舐め回しから、
「この前見た時から大きいと思ってたのよ~~香織に独占させるのは悔しいから、たまには私にも味見させてね!」・・・と、嬉しい事を口にしました。

「俺でいいならいつでも相手するから」と言うと、「香織には内緒で抱いてね!」と、またまた可愛い事を口にした義姉。
「入れていい?」と聞くと、「うん」と言って笑顔を見せました。
それで、床の上に義姉を寝かせると、足を広げてゆっくりと挿入です。

全部入れ込んでから、「どう感想は?」と聞くと、「大っきい~~凄~い!」と驚いていました。
そして、小刻みに出し入れを繰り返すと、動きに合わせて、「あんあんあんあん」と声を上げて喘ぎます。
たわわな乳房を揺らしながら喘ぐ姿は、香織では味わえない素晴らしい眺めでした。

それから、両膝を抱え込んで突き上げると、「ああ~~凄~~い、もうダメ~~~っ」
・・・と髪を振り乱してよがり、四つん這いにさせお尻めがけて打ち突けると、顔をしかめ泣きそうになりながら快感に耐えていました。

射精感を覚えたので、「よしいくぞ!」と声を掛けると、「来て!来て!いっぱい来て!」
と義姉。
それで、これでもかと打ち突けてから、股間を擦り付ける様に動かし、マンコの中に大量に放出しました。

チンポを抜き取ると、床に崩れ落ちた義姉。
中出ししましたが、何も言わないので大丈夫な様子。
それから、腕枕しながら話し込むと、義母の事にも触れて来ました。

「あなた、母のことも変な目で見てるでしょう?」
「ごめん気付いてた?・・・それってやっぱりマズイよね」
「別に見るのは構わないと思うけど・・・」
「お義母さんもいい身体してるんだよな~・・・」
「あなたって本当に精力が強いのね~・・・母ともしてみたいと思ってるの?」
そう聞かれて返事に困っていると、「も~しょうがないわね~私で我慢しなさい!」と言った義姉。

「もしお義母さんとしたら軽蔑する?」
「そんな事は無いけど、親子3人とエッチした男って普通居ないでしょう?」
「そうだよな~・・・でも俺が最初の男になってみるか~」
「馬鹿!」
そう言って抱き付き、またキスして来たので、もう一発やってから自宅へ戻りました。

それ以来、義姉とは何度かエッチしましたが、義母とはまだしていません。
その内に・・・と思っていますが、それっていけない事ですかね?

 

管理人の戯言(´・ω・`)
それ聞く?


コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。